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ちんこの気持ちいい触り方!彼が感じちゃうアソコのいじり方15選

投稿日: 2022年01月13日

彼のちんこを触る彼女

女性にとっては未知である男性のアソコ。なので、ちんこを触ってあげる時に「痛くないかな?」「どうやって触ったら気持ちいいのかな?」と、つい考えてしまいますよね。

手でいじってあげているときに男性から「痛い」と言われてしまった経験をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。

今回は、彼がちんこをいじられて気持ちいいと感じる触り方をご紹介していきます。

彼のちんこを触るときにはここで書かれていることを実践して、相手を気持ちよくさせてしまいましょう。

1.同じ動作を繰り返してあげる

女性にとって、ちんこの感じ方や感じる場所などの細かいことは未知なので、色々と握り方やしごくポイントを変えてしまいたくなるかもしれません。
ですが、試しているうちに彼が気持ちいいと感じる場所にヒットしたら、そこで同じ動作を繰り返してあげましょう。

手コキでのコツは、相手が「そこ気持ちいい!」と感じたポイントで、一定の動きを保ちつつスピードも変えずに同じ動作を維持してあげることです。そのようにして感じているポイントを刺激され続けることによって、更に気持ちよくなっていきます。

女性が手で性器を刺激するときも、気持ちいいと感じたポイントで一定の動きを保つとイキやすかったりしますよね。
男性のちんこを刺激するときも一緒なのです。

基本動作として、片手で親指と4本指で挟むようにしてちんこを握ってあげ、そのまま上下に動かします。男性が一人でするときにも、主にこの握り方でしごきます。

よく「竿」と呼ばれている部分は、亀頭の下から根本までの棒状になっている部分なのですが、ちんこの先っぽだったり、あるいは睾丸と比較すると鈍感な部分です。
なので、竿に関してはやや強めのマッサージをしたり、フェラチオで愛撫しても平気です。

もちろん人によっては強めですと痛い場合があるので、彼に「痛くない?」と聞きながらやってみましょう。

2.唾液やローションでヌルッとした状態にする

女性器を触るときも同じだと思いますが、摩擦がありすぎると痛かったりしますよね。
男性のちんこも同じで、手コキをするときは摩擦がありすぎるよりもヌルっとした状態で刺激されるとすごく気持ちいいです。

それから、ヌルっと滑りやすいほうが動かしやすく、大きな動作をしやすくなるのもポイントです。

ローションを使ってもいいですし、普通に唾液でも十分ヌルヌルにすることはできるので、口で手を濡らしたり、直接ちんこを咥えて濡らしてあげるのでも大丈夫です。

ヌルヌルなしで手コキをしてしまうと、摩擦によってちんこが痛いだけでなく傷つけてしまう可能性もあります。

手コキしてあげる場合は、必ずヌルヌルにした状態でしてあげましょう。

ちんこから我慢汁が出ている場合は、それを伸ばして手コキするのもアリです。

3.しごく早さと力加減をコントロールする

しごく早さや力加減に関しては人それぞれで好みがあり、気持ちいいと感じるポイントも異なります。

早さはゆっくりだけど強めに握ってみたり、早めにしつつ弱く握ってみたりなどのしごく早さや力加減を、色々と調節しつつ彼の様子を見ましょう。

ちんこをしごくときの力加減に関しては特に、「わからない」という人が多いです。人によって大きさも形も違いますからね。

色々と調節しながらやっているうちに彼が気持ちよさそうになった時、声や表情が変わるはずです。その時の早さや力加減を維持してしごいてあげてください。

竿をただしごくだけではなく、先っぽを刺激してみたり、相手の感じ方や反応を気にしつつしごいてみましょう。

4.ちんこ以外の性感帯を同時に刺激する

あまりちんこを触ってあげることに慣れていない人にとっては難易度が高いかもしれません。
ですが慣れてきたらぜひ、ちんこ以外の性感帯を刺激してあげながらしごいてあげましょう。

睾丸もそうですし、男性が感じる場所は乳首、他にも股関節の前方にある鼠蹊(ソケイ)部分はリンパがあるのでリンパを刺激されて気持ちいいと感じる人もいます。

やり方としては、どちらかの手でちんこをしごきつつ、もう片方の手で鼠径部や睾丸を撫でてあげたり、舌で乳首を刺激したりします。
そういった性感帯を刺激されながらだと、より気持ちよくてイキやすくなります。

乳首や鼠蹊部、睾丸も全員が気持ちいいと感じる性感帯ではなかったりするので、相手が気持ちいいと感じる場合に刺激してあげましょう。

5.手のひらで亀頭部分を包むように触る

亀頭部分はかなり敏感な部分です。なので指でいじるよりも手のひらで包むように全体を覆ってあげて刺激するといいです。

もちろん、この時もかかさずヌルっとさせて手の平を使い広範囲をいじってあげることで、彼はものすごく快感を得ることができます。

手の平で覆ってあげたあとで、指先をそのまま下向きにしてちんこの竿をつまむようにして、上下に動かすのもかなり気持ちがいいです。
この状態でも亀頭は手の平によって刺激され続けていますから、手の平の温かさと、竿までいじられて、もっと気持ちよくなります。

6.逆手握りでシゴいてあげる

逆手握りでするときに良いのが、横から彼とキスをしたり、相手が嫌でなければ乳首を舌で刺激しながらやることができます。

逆手握りのやり方としては、手の甲を彼に向けるように握り、親指が下側になっているはずですので、そのまま勢いよくしごいてあげましょう。

握り方が変わるだけで刺激の受け方も変わるので「気持ちいい!」となるのです。

M気質な相手であれば、乳首をせめられたりしながらちんこをしごかれることによって、まるで女性に自分の体を支配されているような感覚に更に興奮することでしょう。

7.勃起したちんこをちょっと冷たい手で触ってあげる

「えっ?」となった方もいるでしょうが、勃起したちんこは興奮によって火照っていますし、血液がたくさん流れ込んでいる状態なので、少しひんやりした手で触ると気持ちよく感じるのです。

熱く火照った顔に冷たいものを当てると気持ちがいいのと一緒です。

とはいえ、キンキンに冷えすぎた手を当てたら逆に萎えてしまうので、冷たすぎは注意です。

ベッドフレームやドアノブ等の金属部分を握ってほんのり冷たくなった手で、勃起してギンギンになったちんこを触ってあげましょう。

8.両手でしごきながら刺激してあげる

今まで紹介したちんこの握り方だと片手だけでしたが、両手でしごくやり方もあります。

男性が一人でする時も片手でしごくのがよくある動作で慣れているのですが、片手だとしごく時にスピードが出やすいので、気持ちいいどころか痛いと感じさせてしまうこともあります。
そのため、両手でしごくことをおすすめします。

やり方は、両手でちんこを挟んで上下にしごいてあげるだけです。

上下の往復が短くなりますが、普段の持ち方とはまた違う刺激を感じることができます。

手の上に手を置くように握るのではなく、手を組み合わせた状態でちんこを挟むというしごき方も、膣内にちんこが入っている時のように全方位から包まれる感覚になり気持ちいいです。

9.ちんこを揺らしてマッサージする

ちんこの竿を持って揺らすことで、まるでバイブのようにマッサージするいじり方です。

ちんこの根本を持ったまま、バイブのような振動を意識して小刻みに揺らしてみましょう。

小刻みに揺らす刺激を与えたり、竿の部分を手で上下にしごいて刺激してあげたりを交互にやったりすると、更に気持ちよくなれます。

10.亀頭のエラ部分をマッサージする

ちんこの「雁首(かりくび)」部分は、勃起時に男性側にある先っぽと竿の境目にあるエラ部分です。

包茎の方ですと包皮に包まれたままの場合もあるので、勃起した時に見えるでしょう。

エラ部分を刺激されるのも大変気持ちがいいです。

フェラチオだと男性の顔側から咥えない限りあまり刺激できないポイントです。

ぜひ、手でしごいてあげる際に刺激してあげましょう。

やり方としては、親指と人差し指で作った輪をエラ部分に引っ掛け、上に向かって圧力を加えるようにしながら、手首を回して指で作った輪も回します。
このように上下にちんこをしごきつつ、エラ部分もしっかりと刺激していきましょう。

11.両足でちんこを挟んでしごいてあげる

なかなか手コキに慣れていない人からしたら挑戦し難いと思いますが、手コキに慣れてきた人は、ぜひ足コキといういじり方にも挑戦してみましょう。

彼が寝ている足の間にあなたは座り、背中側になにかもたれることができるベッドフレームなどがあるとバランスよく足でしごいてあげることができます。

足の裏でちんこを挟んであげて、そのまま上下にしごきます。

萎えた状態から始める場合でも、すぐに足でしごかれる刺激で勃つので大丈夫です。

とはいえ、ちんこが萎えた状態から始める場合には挟みにくいので、不安であれば勃起したあとで試すといいでしょう。

イカせようとして激しくする必要はなく、ゆっくりと丁寧にちんこをしごいてあげましょう。

あまり激しすぎると、うっかり彼の下腹部を足で叩いてしまうこともあるので、ゆっくりと慎重にしごいてみてください。

足でしごく体勢は想像だけでもキツそうですが、筋トレや運動したい人にとっては一石二鳥な動作になります。

12.パンツに手をいれてちんこをいじってあげる

横で一緒に寝ているときなど、女性の方からパンツに手をいれられていきなりちんこをいじられると興奮します。

もうすでに勃起状態の場合もありますが、最初はまだ柔らかいままのちんこもパンツの中で触ってあげているうちにだんだんと硬くなっていきます。

全裸になっていざセックスしよう!とは、まだなっていない時に、サプライズ的な感覚でやると、彼も興奮しちゃうこと間違いなしです。

13.おっぱいやアソコを触る姿を見せながらしごく

これは女性側にとっても恥ずかしくなかなか勇気がいる行為ですよね。
ですが、男性にとっては恥ずかしながらもこれを女性にされたら、興奮しまくりの状態に達します。

なおかつそんな状態でちんこもいじられるとなると、たまらなく興奮し気持ちいいです。

特にAVをよくみている男性であれば「女性が自分でいじって気持ちよさそうにしている姿を見ながらしごきたい」という、ひそかな願望を抱いている人もそこそこいます。

彼女の気持ちよさそうな姿を見ながらちんこまでしごかれたら、喜ばない男性はそうそういません。
そんなひそかな願望を叶えてあげちゃいましょう。

14.太ももに触れてからの流れでちんこをいじる

一緒に並んで座っている時に、太ももに触れて、手を置いているかと思いきやそのままズボンの上からちんこをいじってみましょう。

その後でズボンに手をいれてパンツの上からしばらく触ってちんこが勃起してきたら、パンツの中に手をいれて、直接ちんこを触るといったようにいじってみてください。

お互い徐々に興奮していきますし、太ももからのちんこを触られるのは男性にとって嬉しいサプライズです。

パンツの上やズボンの上から触られるのは焦らされている感じもしてかなり気持ちがいいのです。

15.朝勃ちを利用してちんこを触る

朝起きると、勃起障害のない男性ならば朝勃ちしているはずです。そのまま毛布をかけてあげつつ、彼のちんこをいじってしまいましょう。

ただ、これに関しては興奮してたりHなことを考えているから勃起しているのではなく、生理現象の一つです。

とはいえ萎えている状態から勃たせるのではないので、触って気持ちよくしてあげるのもスムーズにいきます。

このように朝から触られるのが好きな男性は結構多いです。

まとめ

今回は、ちんこの気持ちいい15の触り方についてご紹介させていただきました。

男性のちんこを触ることにあまり慣れていない女性でも、こちらの記事を読んでいるうちに少しイメージが付いたのではないでしょうか?

あとは彼との本番の時に意識しながら実践していくことで、少しずつ上達していきます。

最初からうまくできる人はなかなかいないので、安心して挑戦してみましょう。

実際に触っている最中の細かいことは相手の好みにもよりますので、彼にも聞いたり、反応を見たりしながらやってみましょう。

決して怖がらずに、ご紹介したいろんないじり方を積極的に試してあげたら、彼も気持ちよくなれて、喜んでくれること間違いなしです。