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処女とのエッチで気をつけるべき9つのポイント

投稿日: 2018年02月16日

執筆者: kiyuma0828

股をおさえる女性 処女のイメージ

処女とのエッチは女の子が初めてで緊張していることもあり様々なことが要因でうまくいかないことがあります。

長く2人で楽しむためには最初のプレイがなによりも 大切になります。初めての時には特に気をつけるべきポイントがあります。そのポイントをしっかりと意識し、エッチすることが大切です。

2人で気持ちよく楽しめる セックスのため最初こそ大事にしていきましょう。

多くの男性にとって、処女とのエッチは憧れの1つであります。しかし、いざ実際にプレイしてみると、これがなかなかうまくいかないことが多く、男女ともにイクことができなかった、ということも多々あると思います。その要因や対処法について考えてみたいと思います。

1.スタートするきっかけをつかめない

ベッドの上で枕を抱いている女性

エッチをするために双方がそういった気分や雰囲気になるところからはじまります。しかし、女性の側が処女であればその雰囲気はなかなか作れないものです。

よくあるのは受動的な対応になるということです。その場合、男性の側が上手にリードしていくことが大事です。うまくリードし女の子の不安を取り除き、今日が初体験の日だという覚悟をしてもらうようにすることが大事です。

少しでもカラダ目当てというのが見えてくるとなかなか難しくなります。女の子を愛しているという気持ちを前面にだし愛情の確かめ合いをしたいという気持ちを伝えて女の子を動かしていくことが大事です。

2.初めてで緊張しカラダを協力的に動かしてもらえない

これが一番の要因だと思います。快感に慣れてくると女性も自ら進んで気持ちよくなるためにいろいろ動いてくるものです。

しかし、初めての時というと、自分の体の中にこの大きな異物が入るのって大丈夫なの、痛いとか言われているから怖い、脚を広げるってホントにするの?、などなど不安に思う子はとても多いです。
それらに該当した場合、女性の方からハイって待ち構えてくれるのは難しいです。

男性はまず、その女性の不安を取り除くことから始めなければいけません。しかし、男性側からすると、いままさに目の前に裸の女の子がいて、今か今かと攻めどきをうかがい、すぐにでも行動に移りたいものです。

その男女の気持ちの差がスムーズに事を運べなくするものです。

男性側からすれば、はやる気持ちを抑え、女の子の気持ちを尊重することがうまくいくポイントになってきます。

3.初めて見る男性のモノに気持ち悪さと恐怖を覚える

男性のモノを見たことのない女の子にとって、初めて見る男のモノは大きく黒く、人によっては気持ち悪いモノ、怖いモノと感じる人も多くいます。

また、実際触ってみて、その生暖かさに気持ち悪さを感じることもあります。今、まさに自分の中にこの気持ち悪いモノがせまってくると思うと気分が少し後退するものです。

その場合、男性の側はいかにそのマイナスイメージを取り除くかが成功へのポイントになってきます。
たとえば、愛する自分の一部なので大事にして欲しい、とか、これが今から活躍するから怖くなく良いものなんだ、とか、みんなこれで気持ちよくなるから慣れたらかわいいものだ、などなにかの理由で前を向いてもらえるようにすることがポイントになってきます。

4.テクニックがなく、男性側が気持ちよくなれない

股をおさえる女性

テクニックについては初めてなので上手に出来ないのは仕方のないことです。しかし、気持ちよさばかりを求める男性にとれば、触り方もわかっていない、やさしく触ってくれない、咥えてもらえば歯を立てて痛い、などなどテクニックのなさから男性が気持ちよくなれず、せっかく大きくなったモノも時間とともに小さくなってしまうなんてこともあります。これについては最初からテクニックを期待してはいけません。女の子の側も、自分が初めてなのでセンスなく下手くそで嫌われたらどうしようか、とか自分のやっていることが変わっていて変態とかへんなヤツだとか思われたくないなど、初めてならではの不安もあります。

テクニックの面は目をつぶり、ガマンすることが大事でしょう。

または、初めての女の子が頑張っている初々しさに魅力を感じるのもよいでしょう。女の子には初めてだから仕方ない、みんなそんなものだ、これから慣れたら上手くなる、一緒に気持ちよくなれるように研究していこう、など次に繋がるような言葉をかけてあげ、一生懸命勇気をだしてくれたことに感謝したりして気持ちを大事にする。

男性自身は我慢をするか、それ以外の興奮するポイントを求め、そこで気持ちを高めることが大事です。

5.なかなか濡れてくれない

初めての女の子は緊張のあまりなかなか濡れないことが多くあります。それは気持ちの問題であり仕方のないことです。

男性側もあれこれ頑張ると思いますが、しだいに手や口、カラダなどしっかり使ったところから疲れてきて最後には動きが止まってしまうこともあると思います。
そういった場合、絶対に乱暴になってはいけません。

男性側は一生懸命、彼女が感じるポイントを探すと思います。そして強弱をつけ、優しく触ったり激しく触ったりすると思います。

女性の側は緊張からなかなか濡れないのだから、焦って激しさで押していくと痛さを感じてくるようになります。
これについては女性を愛しているということが伝わるように攻めつつ、じっくり焦らず彼女が感じるポイントを探すしかありません。なかなか濡れないものです。男性側の辛抱と根気が大切です。

6.いざ入れると出血してしまう

女性のデリケートゾーンの悩みイメージ

これはいわゆる処女膜が破れるというものでよくあることです。しかし、その場合の出血度合いや痛さ具合は人それぞれです。

しかし、出血量が多いと少し引いてしまうこともあります。こんだけ血がでて大丈夫かな?とか単純に血が怖いなどもあります。
また、血の量には比例せず、女の子が痛がることも多々有り、あまりの痛さに継続困難になることさえあります。
これについては、痛さはつきものだということは男性も女性も理解はしていると思うので覚悟は最初からできているものの耐えれるかどうかです。

男性側にできるのは十分に濡れてから挿入する、なるだけゆっくり挿入する、そして挿入後も激しく攻めていくのではなく、なるだけやさしくゆっくりと攻めていく、休み休みするのもよいでしょう。女性の側は無理をせず、男性側にやさしくリードしてもらうようにするのがよいでしょう。

7.ここまでの段階で疲れている

ここまで1~6まで書いてきましたが、以上のところを意識し対応していると男性側は疲れます。ここまでの段階で体力的にダウンし、勢いがなくなる、勃っていたモノが小さくなっていくということもあります。
これについてはもうひと頑張り必要です。なんとか勃起状態を維持することが大事です。

目の前の女の子が頑張っていることでそれを想像し、勃起状態を維持する、それが難しい場合は事前に勃起の必勝法を用意し、なにか想像すれば必ず勃起する妄想をここで使うというのもよいと思います。

勃起力にも限界はあります。事前に用意しておくのもよいと思います。

8.フィニッシュ直前あたりで女性がカラダを止めることがある

女性は初めてなのでどういう終わり方をするのかよくわかっていなかったり、初めてのことで忘れていたりすることがあります。

うまくフィニッシュあたりまできたとき、女性が気持ちよさのあまり声を出したり感じたりしているのが見られていて、急に恥ずかしさを感じることがあり、フィニッシュ直前に止まってしまうことがあります。

そういった場合、あと少しだということを女性にやさしく言ってあげることが大事です。一緒に気持ちよくなりたいという気持ちが十分伝わるようにしてあげることがポイントです。

9.最後まで丁寧に接さず白けてしまう

女の子は終わると緊張から少しずつ開放されていきますが、最後まで優しくすることが大事です。

特に、出たものの処理を雑にしないことです。

終わりがわるければうまく出来たことにはなりません。最後の処理や愛撫までしっかりして、良いイメージで終われるようにすることが大事です。