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婚活パーティーあるある20選!男女の本音とは?

投稿日: 2020年08月09日

婚活パーティーを楽しむ男女

「婚活」という言葉が定着し、婚活アプリ、婚活居酒屋、婚活パーティー、結婚相談所など、様々な婚活ツールが溢れている昨今。婚活アプリよりも一度にたくさんの人に出会えて、婚活居酒屋よりも真剣度が高く、結婚相談所よりも敷居が低い、そんな婚活パーティーは、初心者のかたにもオススメです。

そこで、初めて婚活パーティーに参加しようと考えているかたのために、婚活パーティーで2年間に1000人以上の男性と会った筆者と、筆者の婚活仲間の経験を元に、婚活パーティーあるある20選と、婚活パーティーに対する生の声をお届けします。

婚活パーティーあるある20選

1.友人と一緒に参加し、自分のお目当ての人と友人がカップリングする

婚活パーティーで男性からモテる女性

婚活パーティーに友人と一緒に参加するかたも多いですが、自分がカップル希望を出した人と友人がカップリングし、自分はカップリングできずに終わったという苦い経験をする人も少なくありません。
また逆に、友人がカップル希望を出していた人と自分がカップリングし、気まずい思いをすることもしばしばあります。

確かに、友人と一緒に参加すると、パーティー中に一人ぼっちになる心配がなかったり、お互いに誰ともカップリングできなかった場合でも、愚痴を言い合ったり励まし合ったりできる安心感はありますが、このようなケースに陥った場合、異性との関係を進める以前に、友人関係にヒビが入りかねないので、その後の対応に注意が必要です。

特に女性は、このようなことが原因で友情が崩れやすいので要注意!婚活パーティーは、一人で参加するのがベターです。

2.誰と何を話したか忘れてしまう

ほぼ全ての婚活パーティーで、相手の番号や会話の内容などをメモできるようになっていますが、メモをとる時間や席を移動する時間も会話時間に含まれており、大人数のパーティーだと、会話時間が3分程度とそもそも短いので、ゆっくりメモをとる余裕はありません。

また、会話中は、メモをとりずらいので、実際、メモをとれるのは、次の人との入れ替わりのほんのわずかな時間くらいです。

気になった人がいたら必ず番号を記入し、相手の外見や会話の内容などで印象的だったことを一言で書くようにしましょう。混乱を避けるために、気になった人以外は、あえて何も書かないのもよいでしょう。

3.既婚者が紛れ込んでいる

ほぼ全ての婚活パーティーが身分証明書の提示を義務づけていますが、参加資格に「独身」と書かれている程度で、独身証明書の提示まで求めているパーティーはほとんどありません。
そのため、既婚者が簡単に紛れ込めてしまい、不倫相手を探す目的で参加していることも少なくありません。

既婚者かどうかを見分けるのは、数時間のパーティーの間ではかなり難しいですが、パーティーでの会話中や、パーティー後のデート中などに、少しでも怪しいなと感じたら、警戒したほうがいいでしょう。

特に、土日祝日に会えない、電話に出ない、家に呼ばないなどの場合は既婚者の可能性が高いです。

また、既婚者にもかかわらず参加した場合、ペナルティ(その運営会社のパーティーを出入り禁止にする、罰金を科すなど)を設けている運営会社も多いので、婚活パーティーで知り合った相手が既婚者だとわかったら、すぐに運営会社に伝えましょう。

4.男女比が極端に偏っている。または、参加人数が極端に少ない

婚活パーティーの申し込みの段階で、現在申し込んでいる人数を明示したり、最小開催人数を設けたり、男女人数差を±1~2人に設定し、それに満たない場合はパーティーを中止し、きちんと返金してくれる運営会社もあるのですが、申し込みの人数を明示していなかったり、問い合わせても参加人数を教えてくれなかったり、参加人数が少なかろうが、男女の人数差が大きかろうが、パーティーを開催する運営会社がほとんどです。

また、申し込んだものの、パーティー直前にキャンセルしたり、連絡なしでパーティーを欠席する人もいるので、パーティーが始まるまで参加人数がわからないのが実情です。
そのため、男女ともに数人しか参加していなかったり、男女比が偏っているにもかかわらずパーティーが開催されるなんてことは珍しくないのです。そのようなパーティーは、たいてい白けた雰囲気になっています。

5.プロフィールの詐欺がひどい

プロフィール

ほとんどの婚活パーティーでは、本人確認のために身分証明書を受付で提示するだけで、卒業証明書や年収証明書、資格証明書まで提示する必要はありません。

また、プロフィールも自分で記入するものがほとんどです。
そのため、男性は、学歴や年収を盛ったり、本当は違う職業なのに、女性ウケのいい医者や弁護士、公務員など全く違う職業だと偽る人もいます。
他にも、身長を盛っている人も多いです。

一方、女性は、年齢を何歳かサバ読んだり、離婚歴があるのに初婚と書いたり、子持ちなのを隠している人すらいたりします。

6.カップリングしても、お互い第1希望とは限らない

婚活パーティーの多くは、第5希望くらいまで出せるようになっており、カップリングしたからといって、必ずしもお互い第1希望とは限りません。
そして、ほぼ全てのパーティーで、お互い何番目希望かわからないようになっています。

カップル希望は全部埋める必要はなく、いい人がいなければ白紙で出してもいいのですが、中には、勝手がわかっておらず、全部埋めなければならないと思っている人もおり、全然興味がない人とカップリングしてしまうというケースもあります。

たとえ自分は第1希望の相手とカップリングした場合でも、相手も自分が第1希望とは限らず、カップリングしたにもかかわらず、相手がそこまで自分に興味がないことがなんとなく伝わり、温度差を感じてしまう時もあります。
そのような場合、連絡先を交換しても返信が来なかったり、デートの約束を取り付けられなかったりと、その場限りで終わってしまうことが多いでしょう。

7.カップリング後、一気に距離を詰めてくる

多くの婚活パーティーで、カップル希望を出す前に、司会者がアナウンスしていますが、カップリングは、もう少し話し手みたい、まずはお友達から、という程度の、いわばスタート地点であって、カップリング=交際開始ではありません。

しかし、カップリングするやいなや彼氏ヅラ、彼女ヅラの人も少なくないのです。

男性で、カップリングした日に手を繋ごうとしたり、腰に手を回してきたり、頭を撫でてきたりする人も多いですが、最近では、女性のほうが男性よりも積極的なことも多く、男性よりも女性のほうが婚活に熱心だったり、結婚を焦っている人も多いため、カップリングしたら、いきなり彼女っぽく振る舞ったり、もう結婚が決まったかのような感じを漂わせる人すらいます。

度が過ぎるとストーカー化する可能性もあるので、身の危険を感じたら距離を置いたほうがいいでしょう。

8.会話が盛り上がったのに選ばれない

婚活パーティーのトークタイム中は、共通の話題で盛り上がり、話していてとても楽しかったのに、パーティー中盤、たいていフリータイム前に、印象の良かった相手の番号に印をつけてアピールしたり、メッセージや連絡先を渡したりできる中間印象タイムや、カップル希望では、その相手から選んでもらえないというのはよくあることです。

婚活パーティーには、人見知りで口下手な人が多いイメージがありますが、コミュニケーション能力が高い人も結構おり、そういう人は、初対面でも、誰とでも話を合わせることができます。

会話が弾んでも、相手が話を合わせてくれていただけで、実際は、他の人に興味を持っている場合も多々あるのです。

9.カップル希望を書く時に、気になる人の番号がわからなくなる

ほとんどの婚活パーティーが、相手の番号や会話の内容などをメモできるようになっていますが、会話の時間にメモや移動の時間も含まれており、大人数のパーティーなど、会話時間が3分程度と短いパーティーでは、じっくりメモをとる時間がありません。

また、実際問題、会話中にメモはとりずらく、実質メモをとれるのは、次の人との入れ替わりのほんの一瞬の時間だけです。
そのため、名前や会話の内容はメモしたのに、肝心の番号を書き忘れてしまうということも多々あります。

いいなと思った人がいても、番号がわからなければ、カップル希望で書くことができません。また、たくさんメモをとり混乱して、カップル希望にうっかり気になる人と違う番号を書いてしまうケースもあります。
この場合、気になった人とはカップリングできず、全然興味のない人とカップリングしてしまう可能性があり、せっかくのチャンスを無駄にしてしまいます。

このようなことにならないためにも、いいなと思う人がいたら、まず番号を必ずメモし、パーティー中に連絡先を渡せる場合は必ず渡しましょう。

10.TPOをわきまえない服装の人がいる

婚活に対する熱量の違いなのかもしれませんが、婚活パーティーでは、女性は小綺麗にしている人が多いのですが、男性は身だしなみに気を遣っていない人が多いです。

男性の場合、平日の夜のパーティーだと、仕事帰りでスーツの人が多いのですが、土日だとほとんどの人が私服で参加します。

ほとんどの婚活パーティーが、服装についての規定は特にありませんが、だからと言って、よれよれのシャツにGパンといったやる気のない服装はNGです。

また、ダメージジーンズにハット、そして尖った靴など、いくらお洒落でも、あまりにフォーマルさに欠ける服装は浮いてしまいます。

女性も、短すぎるスカートや胸の谷間が見えるトップスなど、露出の多い服装は攻めすぎな印象で、婚活の場にはそぐいません。

11.フリータイムの時に同性同士で話している

フリータイムの時に同性同士で話している

婚活パーティーでは、友達同士で来ている人が、フリータイム中に異性と話さずに友達同士で話している光景は珍しくありません。

また、フリータイム中に話す相手がおらず手持ちぶさたな場合に、近くに同じように話す相手がいない同性の人がいたら、友達でなくても話しかけて会話するというケースも多々あります。

このように同性同士で話している場合、仮にその中に話しかけたいと思う人がいる異性がいたとしても、声をかけずらくなってしまいます。また、同性同士で話していると、悪口や不満など、ネガティブなことを話しているような印象を周囲に与えてしまう場合もあります。
中には、同じ趣味の人で集まるパーティーなどで、同性同士で話が盛り上がり、もっと話したくてパーティー後に一緒に食事するまでの仲になったり、特に女性は、婚活の愚痴をこぼしたり情報交換をしたり、一緒に婚活パーティーや合コンに行く仲間を見つけるために、同性同士で連絡先を交換したり、パーティー後に一緒にお茶をしたりする人もおり、ある意味これも一つの出会いではありますが、あくまで婚活の場ですので、せっかくのチャンスを無駄にせず、有意義に過ごしたいものです。

12.参加条件に該当しない人がいる

婚活パーティーは、年齢制限が設けられていたり、同じ趣味の人で集まるパーティーなどが多いですが、参加条件に当てはまらない人が参加しているケースも少なくありません。
例えば、20~30代の人が集まるパーティーなのに、40代以上の人が紛れ込んでいるというようなことがよくあります。
このような場合、受付できちんと年齢確認をしていなかったり、男女比のバランスを合わせたり人数を集めるために、運営会社が参加条件より高い年齢の人にも声をかけている場合が多いです。

また、同じ趣味の人で集まるパーティーで、本当にその趣味を持っているからではなく、たまたまその日のその時間のパーティーに参加したかったからなど、日時の都合で参加しただけの人もいたりします。

13.一方的に話して時間切れになってしまう

だいたいの婚活パーティーが、1人あたりの会話時間は5分くらい、参加者の多い婚活パーティーだと1~2分と、とても短いです。
そのため、プロフィールカードの1項目の話題だけについて、自分か相手のどちらか一方が話して終わりがちです。

また、婚活パーティーには、人見知りで話すのが苦手で、自分からなかなか話題をふらず、相づちを打つだけの人も多いため、自分が話さなきゃと思い、一方的に話して終わるという場合もあります。

このような状況だと、時間いっぱいまで話しても、相手を理解できた気になれません。
そもそも、婚活パーティーは、相手を理解するには会話時間が少ないのかもしれません。

14.遊び目的の男性がいる

婚活パーティーには、遊び目的や体目的の男性が参加していることも少なくありません。参加費さえ払えば、一度にたくさんの女性と手っ取り早く出会える場だからです。

婚活パーティーでカップリング後、そのまま一緒にお茶や食事に行く人も多いですが、出会ったその日にホテルや家に誘ってきて、体の関係を持とうとする男性もいます。

特に、夜のパーティーだと、パーティー後、飲みに誘い、酔った勢いでそのままホテルに誘ったり、お持ち帰りしようとするケースがよく見られます。

中には、本命の彼女がいるにもかかわらず、遊び相手やセフレを探すために婚活パーティーに参加している人もいます。

最悪の場合、婚約者がいながら、結婚前に最後にひと遊びしようと、婚活パーティーに遊び相手を探しに来ているというケースもあるので要注意です。

15.スタッフが一番カッコいい、あるいは可愛い

婚活パーティーのスタッフは、接客業ということもあり、男性はスーツできちんとした雰囲気、女性も派手過ぎず地味すぎないきれいめの格好、清楚な制服のある運営会社もあったりし、男性も女性も清潔感のある人が多いです。

また、婚活パーティーのスタッフは、司会をしたり喋る技術が必要な仕事なので、俳優・女優やタレントの卵がアルバイトとしてやっている場合も多々あります。

中には、イベントコンパニオンの派遣会社からスタッフを派遣している運営会社もあります。そのせいか、パーティーのスタッフはルックスがいい人が多いです。
そのため、婚活パーティーのどの参加者よりも、スタッフが一番カッコいい、可愛いというケースがしばしばあります。

パーティーで使用する、連絡先を書いて渡せるカードをスタッフに渡したり、カップル希望にスタッフのお姉さん(お兄さん)と書いたりする人もいるようです。

16.サクラがいる

婚活パーティーでスマホをするサクラ女子

婚活パーティーには、サクラが紛れ込んでいる可能性があります。サクラといっても、報酬を支払われて雇われているサクラよりも、一般の参加者に特別な条件で参加させているケースのほうが最近は多いです。

そして、このようなサクラは、ほとんど女性です。
例えば、女性の参加申し込みが少ない場合、以前、参加した女性の中から参加条件に当てはまる人に電話をかけ、無料で参加できるからと勧誘したり、婚活パーティー中に、そのパーティーより後の時間や次の日に開催されるパーティーに無料で招待するというケースがあります。

また、パーティーで中間印象などの人気が上位の参加者に、参加費として使えるポイントを付与している運営会社もあり、そのポイントを利用して、支出なしで参加している人もいます。

女性は参加費無料のパーティーもたくさんあり、そのようなパーティーに婚活目的ではなく、飲み食い目当てで参加しているだけというケースもあります。

いずれのケースも、真剣な出会いを求めて能動的に参加しているとは言いがたく、真面目な婚活目的の参加者から見れば、タチの悪いサクラと言えるでしょう。
サクラを見極めるのは難しいですが、プロフィールカードに空欄が多い、ずっとスマホをいじっているなど、どう見ても真剣に出会いを求めて来ているように感じられない人は、サクラの可能性が高いです。

17.カップリング後、仲が進展しない

婚活パーティーでカップリングして連絡先を交換し、その日はいろいろやり取りをするものの、数日後には連絡が途絶えてしまうというのは珍しくありません。

また、カップリング後、そのまま一緒にお茶や食事をしたり、日を改めて会ったりして、じっくり話してみたら、話が合わなかったり、価値観の違いなどがわかり、距離が離れていってしまうというパターンもしばしばあります。

中には、カップリングしたことで達成感を得て終わってしまうという人もいます。

婚活パーティーで出会い、何回かデートする仲になったとしても、正式な交際まで発展するのは難しく、なかなか長続きしないことが多いのが実情です。

18.出待ちをしている男性がいる

出待ちをしている男性

ほとんどの婚活パーティーでは、パーティー終了後、男性が女性より先に会場を出て、カップリングした女性が出て来るのを待つという流れになっていますが、誰ともカップリングしなかった男性が、出口で女性を出待ちし、誰ともカップリングせず一人で帰っている女性に声をかけるというケースがしばしばあります。中には、パーティーで使用する、連絡先を書いて渡せるカードを出口で配っている強者も。

このような男性は、遊び目的やネットワークビジネスなどの勧誘目的の場合もあるので要注意です。

あまりにしつこかったり、迷惑行為だと感じたら、運営会社に連絡しましょう。
出禁にするなど、何かしら対処してくれる場合があります。

19.以前、婚活パーティーで会ったことがある人と再会する

婚活に熱心に取り組んでいる人は、正式な交際相手が見つかるまで何度も婚活パーティーに参加する人が多いです。
一日にいくつものパーティーに参加するというガッツ溢れる人もいます。そのような人なら、以前、婚活パーティーで会った人と別の婚活パーティーで再会した経験が一度はあるでしょう。

特に、同じエリア、同じ運営会社、同じようなテーマのパーティーに何度も参加していると、再会する可能性は高くなります。

何度も見かけると、お互いに婚活が上手くいっていないんだなと感じ、気まずかったり恥ずかしかったりしますが、中には、「よく会いますね。今日はどんな感じですか?」というような会話を交わす仲になり、お互いに婚活についての悩みや愚痴をこぼしたり、励まし合ったりするようになる人もいます。
ただ、そのような人には仲間意識は生まれても、お付き合いや結婚となると違うもので、その人とカップリングするということは滅多にないようです。

20.結果がダメでもなぜかまた行ってしまう

婚活パーティーは、何人もの初対面の異性に自己紹介し、たとえ話が合わなくても愛想笑いして相槌を打たなければならず、終わった後は、かなり気疲れします。
特に、人見知りだったり、話すのが苦手な人にとって、精神的な疲れはかなりのものでしょう。

それだけ疲れるわりに、希望の人とカップリングするのは難しく、散々な結果に終わり、「もう二度と行くもんか。」と思ってしまう人も多いです。

しかし、しばらくすると、次こそはいい人と出会えるのではないかという期待が不思議と生まれ、また行ってしまうのです。

特に、たとえ自分は興味のない相手からでも、一人でも自分にアプローチしてきた人がいたり、一人でも連絡先を交換できたりした場合、そうした期待が生まれやすいです。

婚活パーティーあるあるにちなんだ男女の本音

本音のダメ出しをする女子たち

いいなと思った女性が、フリータイム中、ずっと一緒に来た女友達と話していて、全然話しかけられず残念でした。(男性)

カップル希望を絶対書かなければいけないものだと勘違いしてしまい、全然興味のない人とカップリングしてしまい、気まずかったです。(女性)

カップリングして最初はいい感じなのですが、いつも長続きせず、お付き合いするところまでなかなかいかなくてへこみます。(女性)

ツインテールにフリフリのスカート、厚底のドーリーな靴といったロリータな格好の女性がいましたが、浮いてました。(男性)

高卒で20代なのに年収700万円という男性がいて、いかにも盛っていると感じてしまいました。(女性)

30歳までの年下男性のパーティーなのに、40歳を越えてる男性が混ざっていました。男性の人数が足りなくて、他の会場から呼ばれたそうですが、そこまでするなら中止にして欲しかったです。(女性)

司会のお兄さんがイケメンだったので、連絡先カードを渡したら、連絡が来ました。後日、一緒に飲みに行きました。(女性)

カップリング後、一緒に飲みに行った男性が、酔っていたせいもあるかもしれませんが、いきなり彼氏ヅラで、頭ポンポンしてきたり、手を繋ごうとしてきて引きました。(女性)

会場を出たところで、パーティー中にアプローチしてきた男性が自分を出待ちしていたらしく声をかけられました。パーティー中は全然興味がなかったけど、その一途さにちょっと気持ちを動かされ、連絡先を交換しました。(女性)