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アジアンエステでの遊び方|疲れを取るか?色気を取るか?

PR更新日: 2024年04月26日

怪しい遊び好きな諸兄にとって、街中で見かけるアジアンエステ特有なデザインの看板は気になる存在ではないでしょうか?私が住んでいる東海地方では、郊外の道路脇にもその看板が出現して気になる存在です。

私は20代の頃からこの怪しい看板に吸い込まれてしまっている50代既婚男性ですが、これまで韓国エステ、タイマッサージ、チャイエスの看板を見つけては探求心をくすぐられています。

最近では私なりに各種類の傾向が分かるようになり、その時の気分によって遊ぶお店を決めているのですが、これまでの経験をもとにアジアンエステでの遊び方について記述していきます。

恋メモH 風俗編集部

筆者:恋メモH 風俗編集部

風俗行脚を続けて20年以上の風俗王(自称)をはじめ、現役の風俗嬢、ホスト、キャバクラ店長、メンエスオーナーたちが業界の裏情報まで包み隠さず明かします。

身体の疲れを取りたい時は韓国エステ

仲良くなった韓国人女性

韓国エステは全体的にマッサージのレベルが高い印象を持っています。

施術してくれる女性の年齢層は比較的高めで、色気の要素も想定の範囲内となってしまいますが、その分アカスリ等の技術は確かなものがあります。

最近は数も減ってお店探しに少し苦労する傾向もありますが、繁華街の裏通りに気になる看板を見つける事もあります。

マッサージのレベルは高いが色気はそれなり

仕事が充実して忙しかった1週間が終わり、股間も重いと感じた時には韓国エステが1番の候補となります。韓国人女性は仕事に対して真面目で規律正しく、施術もお色気の方も安定の技で期待を裏切られる事はありません。

私が20年前に初めて経験したアジアンエステはこの韓国エステでした。名古屋の池田公園、お店の名前も確か「パークサイド」でした。
日本語は単語を少し知っている程度の「アガシ」という言葉がぴったりハマる30歳前後のスリムな女性達からの施術でしたが、オイルで滑らせながら疲れた体のツボに彼女達の細い指をグッとハメ込まれるマッサージは絶品でした。
色気のある時間帯になっても彼女達の仕事ぶりは安定しており、自由に触らせてくれるのは太もも程度なのですが、指先の技術は手抜きなく絶品でした。

技術は最高、でも色気は極小のアカスリ店

繁華街の裏通りには、「アカスリ」と書いてある看板も見かけます。アカスリのみの記述だけに色気はないのだろうと想像できますが、そこは立地自体が怪しい裏通りだけに私の冒険心はくすぐられてしまいます。探検の結果、色気の要素は極小でしたが、アカスリでアピールしているだけあって技術の方は本格的でした。

上述の池田公園界隈は、韓国に限らず外国系の遊び場が林立している地域です。

公園から徒歩5分の場所でパトロール中の私は、赤い文字で「韓国アカスリ 不苦労」と書いている黄色い看板を発見しました。

お店の名前であろう「不苦労」の文字に色気の要素は一切感じられませんが、ビル自体も黄色でそのアジアンテイストに魅了された私は入口の階段に吸い込まれました。

店内の雰囲気は韓国の民家(行ったことはありませんが…)の雰囲気で、アジアンエステ店で見られるその国の装飾は一切ありません。施術をしてくれたのは推定年齢40歳、決して太ってはいませんが化粧っ気はなく生活感のあふれる韓国の女性でした。
タンクトップとショートパンツ姿の彼女から「全部脱いで」と言われた時、私の中でお色気モードが5%発生。しかしその後は彼女の真剣なアカスリに身を任せる事になりました。アカスリの後に石?を使って全身を洗ってくれるのですが、大事な部分もとりあえず2秒程洗ってもらえます。
他のアジアンエステではこの時「お兄さん、大きいねー」というお世辞の一言から悪戯が始まる訳ですが、真剣な彼女にそんな一言はありませんでした。

マッサージ主体ですが色気も楽しめるタイマッサージ

タイ人女性 イメージ

タイマッサージは独特のマッサージとストレッチで、施術後には背筋がスッキリした感覚を味わう事が出来ます。

又、タイマッサージには睾丸と精管を指先で刺激する施術もあります。これを受けた後は、この元気にリフレッシュした部分を試してみたい衝動に駆られてしまいますが、その思いに応えてくれる女性も少数ながらおられます。

独特のマッサージで背筋が伸びる

タイ古式マッサージは、2人で行うヨガと言われている事もあるらしく、施術される側もとにかく頭の中を空っぽの瞑想状態にして、施術してくれる女性に身を委ねてしまえば、終わった後のスッキリ感を大いに感じ取る事が出来ます。

名古屋は栄地区の繁華街から少し外れた所、大通り沿いの雑居ビルにタイマッサージの看板を見つけました。場所的に色気の要素は無いだろうとマッサージのみに期待して店内に入ります。

受付の後案内されたのは、薄いカーテンで仕切られた施術台が並ぶ大部屋で、着衣で施術を受けるスタイルでした。お相手は留学生と言う20代前半のタイ人女性。若い人だったので当初は期待薄でしたが、賢い女性なのかマッサージの腕は絶品でした。

「凝っている場所は?」と聞かれ肩をお願いすると、「ここが硬い」と言って指の関節やひじを使ってズーンとした刺激を入れてくれます。タイの女性は思いやりの心が深いのか、「まだまだ硬い」と言って彼女が納得するまで、長時間丁寧に眼精疲労から硬くなっている部分をほぐしてくれました。

最後の少しアクロバティックなストレッチが終わると、背筋が伸びたスッキリ感を味わう事が出来ましたが、当然施術中の色気はほぼ皆無で、最中に伸ばした私の手に彼女の柔らかい太ももが当たる程度でした。

睾丸マッサージができる女性はMAXの色気を堪能できる人も

タイマッサージには睾丸マッサージという施術があり、その効果は頻尿や腰痛の改善、男性機能の回復が期待されます。私は頻尿ではないのでそれは分かりませんでしたが、施術後は腰が軽くなり、男性機能回復の方も実感できました。

このマッサージの事をネットで見つけてしまった私は、素早く名古屋にお店があるかを検索。前述の池田公園界隈に見つけてしまいました。

立地も申し分ないと判断した私は早速その週末探検に出かける事に。施術の担当は20代後半のタイ人女性。体型はグラマーで迫力を感じるスタイルでしたが、今回はそこが目的ではありません。マッサージの技術は前述の留学生さんの方が上でしたが、お目当ての睾丸マッサージは絶品でした。

彼女はその後、機能の回復を確かめる為か、睾丸の隣の部分にもマッサージオイルを塗り、笑顔で指先の技術を駆使してくれて私を大いに満足させてくれました。
その技術の虜になった私は、その後も彼女を指名して詳細な探検を繰り返していましたが、そんなある平日の深夜、彼女は私の睾丸を指先でつまみながら「お兄さん、今日は誰もいないよー」と更なる効果検証のお誘いが。迫力のある彼女の体形に最後まで頑張れるか不安もありましたが、しっかりと機能回復を確認する事が出来ました。

チャイエスではマッサージに期待しない方が良いかも

マッサージをする男

最近はチャイエスと呼ばれている、中国からの女性が施術してくれるお店です。

マッサージ自体は日本のもみほぐし店と代り映えが無く、自然と施術してくれる女性の色気を期待する事になります。

一見さんに対してはメニュー以上の展開は期待できない為、まずは何度か施術を受けて、お店のスタッフに顔を覚えてもらう事から始めた方がよさそうです。

又、繁華街の街角に現れる「お兄さーん、マッサージ」の女性はスルーするのが基本ですが、場所と相手によっては濃厚な時間を楽しむ事も出来ます。

ママさんとコミュニケーションが取れれば展開が広がる

チャイエスでは、施術時の紙パンツとコース終盤の「お兄さん、自分で…」と言うのがますはデフォルトパターンになります。しかし中国の方は人懐っこい面もあり、お店の方と仲良くなれば、融通を利かせて色々とお手伝いしてくれる事もあります。

私が住む郊外の県道沿いに現れた、難しい漢字2文字の看板。色使いからピンときた私はネットでその2文字を検索しチャイエスの看板であることを確認、探検することにしました。

マッサージの質は中レベル、内容は先述のデフォルトパターンでしたが、施術してくれる女性達が若く、場所も近い事からその後も便利に利用していました。
客も結構来るようで、順番待ちの後施術が終わった週末の深夜2時、「今日はこれで終わり」と言う施術してくれた女性にお茶を出されて、飲みながら長時間お話をする事が出来ました。
彼女は巨乳のスタイルが良い女性で年齢は28歳、この店のママさんである事を教えてくれました。私が「自分で…は家でもできるから、今度からマッサージ続けてもらった方がいいかな」と言うと、ママさんは「お兄ちゃん何度も来てくれてお世話になっていますから、お手伝いくらいは出来ますよ」と意外な展開に。

後日ママさんにメール予約し、施術をしてくれたのは、いつもの女性達より少し年上の31歳で地味な印象ではありますがスリムな美人さんでした。
ママさんから申し渡しを受けているのか、紙パンツは「履かなくていい」とそのまま施術台に促されます。
仰向けの施術が終わった後、彼女は私の腰に掛けたタオルを取って「お兄さん自分で」と笑いながら私の手を取って導きますが、彼女は自分の手を引かずお手伝いをしてくれました。
私は「そろそろ」とお手伝いを受けている感触に集中しようとすると、施術部屋のカーテンが突然開き「お兄ちゃん来てくれてありがとう、この子マッサージ気持ちいいでしょう」とママさんが登場。一種の羞恥プレイに私は動揺し、ママさんのお尻を掴んでしまいましたがママさんは気にせず「この子は日本の彼氏を探しているから、お兄ちゃん優しいし、彼女いないんだったらご飯食べにデート行ってもいいですよ」と更なる展開に。
当時独身だった私は、笑いながら私のを握っている彼女とのデート許可をママに貰い、食事の後当然の事の様について来る彼女を自分のアパートに連れ込んで、意外な展開を楽しみました。

客引きさんは相手にしない事がセオリーですが、ごく稀に面白い事も

繁華街の街角に現れる「お兄さん、マッサージ気持ちいいよ」のお姉さん達。ネットの情報から、その後は「タケノコ剥ぎ」という行為に合うのは必至で、アジアンエステの看板に引き込まれてしまう私もさすがについて行ったことはありません。しかし、場所と女性と交渉によってはごく稀に充実した夜を過ごす事が出来ます。

富山県は高岡市の駅前、出張で取引先と飲み、ほろ酔い気分で歩いていると「お兄さん、マッサージ」と40代ではありますがスタイルの良い女性が近づいてきました。「こんな地方都市で珍しいな」と思いながら適当にあしらってコンビニへ逃げ込みます。
飲み物を買った後、信号を渡って向かいのビジネスホテルへと思っていた所、女性が待ち構えているではありませんか。「かなりしつこいな」と驚きながら信号を渡り、半ば無視しながら夜11のホテル敷地内へ逃げ込みます。
構わずついて来た彼女の「私、このホテル入れるよ」と言う怪しい言葉と、強引に腕を組んで来た彼女のボリュームある胸の感触に私の冒険心が疼きだしてしまい、無言ではありましたが追い払う事は辞めてしまいました。

ホテルのフロントにいたアジア人の女性スタッフに、手を挙げながらロビーを通過する彼女の姿に更なる怪しさを感じながら、私は無言で部屋へ。部屋に入った途端彼女は業務開始。「30分3000円でマッサージ。とても気持ちいい。」とどこかで聞いたようなセリフを言いますが、酔って少しばかり大胆になっている私は彼女の言葉を無視。前日のパチンコで気持ちが大きくなっている私は、デリヘルのお泊りコースよりも少し安い数字を提示し「これで朝までマッサージしてくれませんか?」と交渉しました。

彼女は中国語で誰かと電話連絡をした後了承し、交渉成立。私は酔った勢いで「でも朝までマッサージは疲れるよ」と怪訝な顔をする彼女の服を剥ぎ取り2人でシャワーへ。「疲れてるなら僕もマッサージしてあげますよ」と彼女の肩を揉みつつお互いの身体を隅々まで洗い、まずはベッドで交互にマッサージをする展開に持ち込みました。
最初はこの展開に納得がいかず、恥ずかしがっていた彼女も、2回目の交代の時には私のマッサージを気に入ってくれ、躊躇なく仰向けになってアンダーヘアとボリュームのあるバストをさらけだしてくれました。

太ももから鼠径部のマッサージの後、改めて気合を入れ突入した私のクンニマッサージに、実はエッチが大好きだという彼女はとても感激してくれて、その後は朝まで充実した自由恋愛の時間を楽しみました。

まとめ

「エステ」という言葉通りのサービスを期待するなら、良い韓国マッサージのお店を探しましょう。

タイマッサージはお店によってサービス内容が両極端に分かれるので、立地を考えてお店選びを。

チャイエスではマッサージに期待するより、人懐っこくて大らかな中国人女性と仲良くなれば楽しい時間を過ごせます。