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カーセックスの完全マニュアル!適切な場所と体位の基本から応用

投稿日: 2019年08月01日

執筆者: ゆっちまん

カーセックス

若い方の性欲は無限にあると感じる今日この頃。もちろん、男だけでなく女の子もありますよね?

ただ、セックスする場所って少し限られてて、家の中かラブホがほとんどではないでしょうか?

家だと誰かいるしなー…ラブホってお金かかるしなー…と、思うことはないですか?そんなときカーセックスというところに行き着いた人もいますよね!

見られたらどうしよう…どこでするのがいいんだろう…と不安でなかなか踏み出せない人も多数いるのではないでしょうか。そんな方々のために!!自分の実体験を下に、カーセックスの基本と比較的安全な場所、おすすめの体位を紹介していきます。

カーセックスに最低限必要な準備物

カーセックスのイメージ

まず、カーセックスをする前に準備が必要です。

いざ、やるぞ!ってなったときに準備がなければ、女の子の反応も微妙ですし、後が大変です。
最低限必要な準備物と、あれば便利なものを紹介します。

  • ティッシュ
  • 避妊具
  • タオル
  • 座布団かクッション
  • ウェットティッシュ

ティッシュは言うまでもなく、セックスにはかかせないものでしょう。
それにプラス!ウェットティッシュがあるといいです。

狭い空間でセックスをするため、その分汗もかきます。その際にあると便利なのがウェットティッシュです。
また、陰部を拭く際も、ウェットティッシュで拭くほうが清潔感がありますよね。

カーセックスをする際は座席に汚れやシミができてしまうことがしばしば…。
そこで!タオルを一枚ひいておくだけで汚れなくてすみます。

クッションは体位の部分でも説明しますが、座席を倒してセックスをやることになると、女の子の腰が金具やつなぎめに当たってしまい、痛いことがあるそうなので、女の子にはあったら嬉しいアイテムです。

ここまで、準備できればいいでしょう!
それでは続いて、安全にできる場所を紹介していきます。
が、絶対!というわけではないのでご了承ください。

安全にカーセックスできる場所

場所選びを間違えると、大変なことになってしまう恐れがあるので、場所選びは重要です。
人に見られるのもまずいですし、人に迷惑をかけないことはもちろんのことです。
実体験をふまえ、いくつか紹介していきます。

道の駅

時間帯にもよりますが、道の駅でカーセックスをしている人たちは多数います。
初めてなら夜で、なるべく電灯が少ないところを選びましょう。
電灯が少ないと車内はなかなか見えませんからね。

そして、もし他の車がきても、車のライトで来たことがすぐにわかるので、すぐに服を着たりなど対策することができます!(よく寝たフリをしてました)

基本的にはカーセックスのときは服を全部脱がせないのが、一番かなと思いますね。

海水浴場の駐車場

海水浴場の駐車場もなかなかしている人が多いですね。
電灯がほとんどなく、月明かりに照らされ静かなところで、女の子のあえぎ声がきこえる海は興奮が高まります。

ただ、カップルも多くくるので、もしするのであれば、車の出入り口が遠いところに車を停めましょう。
特に、夏場は学生が夏休みでよくきたりするので、人があまり来ない春か秋がいいでしょう。(冬は寒い…。)

田んぼの農道

田んぼの農道

この場所は自分もよくやっていて、安全が確保されているなと自分でも感じます。
これは田舎や、建物が少ないところ限定なのですが、一番適切な場所ではないかなと思います。

電灯もほとんどないので、夜遅くに人が歩くこともほとんどありません。
ましては農道に車が走ることもなかなかないですしね。

ただ、時間帯が早すぎると、犬の散歩をしているおじいちゃんなどに見られる恐れがあるので、22時以降がベストな時間帯!!

人がいないので、声をだしても大丈夫です。
なんなら服を全部脱がしてしまっても大丈夫だと思っています。w
車がきても、ライトですぐにわかりますしね。

山奥

山奥でも人がいないので、声を出すことができ興奮度はお互いに増します。

ただ、道幅が狭い場所では、もし車が来てしまったときにすぐに動くことができなく、迷惑をかけてしまうので、広いところでやることをオススメします。

応用編:ショッピングモールの駐車場

平日のショッピングモールの屋上の隅っこで車が停まっているのを見たことないですか?
のぞくと意外とカーセックスしてますよ。

買い物という目的があるので、隅っこにわざわざ車をもっていく人も少ないですしね。

ただ、警備員もいますので、見つかる可能性は高くなってしまうので、ドキドキしたい人だけで…。

応用編:公共施設の駐車場

閉館した夜の公共施設の駐車場にはまったく車が停まっていません。
そのため、見られることもありませんが、こちらも警備員や、パトカーが巡回にまわってくる可能性があるため、ゆっくり楽しみたい人にはオススメできません。

だれもいないところに、明らかに不自然ですもんね。
フェラなどしてもらうにはもってこいの場所です。

ここまで、基本的に人に見られず、安全にカーセックスできる場所を中心に紹介しました。

ちなみに、全部の場所でセックスをしたことがありますが、一番安全にできると感じたのは、田んぼの農道と、山奥です。
道は暗いですので、移動だけ気をつけてくださいね。

カーセックスに適した体位

カーセックスはホテルみたいに広いところでやるわけではないので、できる体位も決まってきます。
その狭い車内でもお互いに気持ちよくセックスできる体位を紹介していきます。

対面座位

カーセックス 対面座位

この体位でやる人は多いですね。
男が座席に座り、その上から女の子がまたがって挿入し向かい合いながらする体位です。

彼の顔を見ながらすることもでき、男も背もたれがあるので、安定してセックスをすることができます。
また、少し小さな車でもできる体位です。(軽自動車でもできました。)

その際、男は胸をなめたりキスをしたりできるのでいいですよね。
ミラーなどもたまに見て、人が来ないことを確認できるので、安全面でもオススメの体位です。

背面騎乗位

こちらは、対面座位の女の子が背をむける方法です。
助手席ではなく後部座席がオススメです。

女の子はヘッドレストをもてると、安定して動くことができます。

これのいいところは、フロントガラスから外が丸見えなので、見られたらどうしよう…
というドキドキ感が興奮を高めてくれます。

男は、後ろから胸をつかむことができるのでいいですよね。
挿入部位もみれるので、男女ともに興奮することができるでしょう。

正常位

この体位は一番メジャーですね。
これは助手席でも後部座席でもできます。

座席を倒してするので、シートが汚れてしまう危険!
そのためのタオルがありますので、活用しましょう。

そして、準備物にもかきましたが、ここでクッションの登場です。
実体験なんですが、座席を倒した際に、背もたれと座席の部分に少しの隙間ができます。
そこにこすれて、痛いと女の子が言うことがしばしば…。
それを防いであげるためのクッション!
なかなか重宝していますよ!

バック

軽自動車ではなかなか難しいかもしれませんが、後部座席に四つんばいになってもらいする方法です。

激しく動くことはできませんが、その分密着度も高いので、普段のバックと一味違うものが楽しめることができます。
また、慣れてきたら、窓をあけてそこから顔を出すと、興奮度が一層増します。

松葉崩し

これも後部座席です。
女の子が横向きになり、そのまま片足をあげて挿入する体位です。

片足を上げるので、車高が低い車はなかなか難しいかもしれませんが、男の方は腰が動かしやすい体位になります。

さて、いかがでしたでしょうか?
意外とカーセックスをやっている人は多いですよ。
人に見られないことは絶対ないとは限りません。が、車内でしか味わえないセックスがカーセックスにはあります。

自分も最初は不安でしたが、実際やってみると女の子も興奮してきちゃうんですよね。
ちょっと興奮しすぎると、そのままお外で…ということもありえます。

ホテルに行くお金がないけどセックスしたい、普段のセックスには少し飽きてしまったという方。
一度挑戦してみることをオススメします。

きっとクセになってしまう…。
ただ、人に迷惑がかかってしまう可能性があるかもしれないということは頭にいれて、カーセックスを楽しんでくださいね。