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【ゲイ体験談】私の概念が打ち砕かれた可愛い男の子とのねっとり時間

投稿日: 2021年12月16日

ゲイ体験談 胸にキスする男

気持ちいい体験といえば「魅力的な女性と…」と思っていた私の概念が打ち砕かれたゲイ体験です。

すごいテクニックを持っているのは男の子でも同じです。その子と過ごした夜のことは今でも忘れません。思い出しただけでも興奮してしまうあの日の体験だけで今でも十分ヌけてしまうので、そのゲイ体験談についてお話しします。

ゲイ体験をしたかわいい男の子との出会い

ヤリモクで某マッチングアプリに登録した私。女の子と会うのももちろん楽しかったですが、そのマンネリ化に若干飽きてきていたある日、一件のメッセージが届きました。「一度でいいので会ってみたい」とのこと。いつものように二つ返事で会うことにしました。

駅前で待ち合わせしていると、そこに現れたのは丸坊主の男の子。第一印象はちょっとナヨナヨしているな、という感じでしたが、細部まで整っていて、とても清潔感があるように見えました。
急に帰してしまうのは失礼かと思い、とりあえず近くの喫茶店で話を聞いてみることに。なぜ急にメッセージを送ってきたのか気になった私が話を切り出すと急に泣き出してしまう彼。「だますような真似をしてしまい、本当にごめんなさい」と言いながらも敬意をぽつぽつと話し始めました。
実は、元々ゲイ専門のマッチングアプリに登録していた彼でしたが、ある時出会ったガテン系の男性といい感じになったとのこと。初めて会った人とはとりあえず仲良くなることを目標にしていたようでしたが、その相手は初日からカラダを求めてきて、ほぼ無理矢理犯されてしまったようです。それからというもの、男性とお付き合いしたくてもその時の恐怖が勝り踏み切れなかった彼。それで、多少騙し討ちのようになってはしまいますが、一般的なマッチングアプリで出会いを求めていたようです。
そこで私のプロフィールを見て勇気を出してメッセージを送ってくれたとのこと。一部始終を涙ながらに話してくれた彼でしたが、私がハンカチを差し出すと徐々に笑顔を取り戻していくその様子に私はほっとすると同時に「かわいいな」とも思いました。

何気ない話を楽しんだ後、店を出ようとしましたが、「まだ帰りたくない」と言い出す彼に少し驚きましたが、少し恥ずかし気な様子を見て「そういうことか」と私は悟りました。私を求めてくれているということに。男同士というのは初めてではありましたが、そのままホテルに繰り出すことにしたのでした。

彼とホテルでのねっとり時間

初めての体験ということもあり、正直どうしたらいいのかわからなかった私は、彼に任せてみようと思いました。自分自身の安全に配慮は払いつつ、彼のなすがままに従ってみようというわけです。

部屋に入るなり、ソファで急に私に抱きついてくる彼。私の唇を奪い、舌も強引に入れてきました。部屋に響く唾液の擦れ合う音。舌と舌が絡み合ういやらしい音が鼓膜に直接なだれこんできます。
そんな行為をしながらも、自らチャックを下ろし、ズボンに手をかける彼。そこにはパンツ越しに立派なチ〇ポが顔を覗かせていました。
もう我慢ができなかったようで、唇を合わせながらも自らシゴき出し、彼の息遣いだけが荒く私の口元にかかってきます。
舌の擦れ具合や直に刺激してくる吐息などに私も興奮してきてしまい、少しずつチ〇ポにその興奮が伝わってきました。私の興奮にも気付いた彼は嬉しそうに微笑みます。「一緒にお風呂はいりません?」彼が頬を赤らめながら聞いてきます。「前あったこととか思い出さない?」まだ不安だった私が聞くと、「〇〇さん(私)なら大丈夫」と笑顔で応じてくれました。

私は一枚、また一枚と服を脱いでいき、彼も少しずつその白い肌を露わにしていきます。一緒に浴室に行くと、さっそくバスタブに入り私の真正面に座る彼。そして、またしても唇を重ねます。
ピチャピチャと揺れるお湯の音といやらしい唾液の音だけが浴室に響き、その音だけでも十分に興奮してしまうシチュエーション。私の足に彼のチ〇ポが当たるたびに、彼の興奮具合も伝わってきます。私のチ〇ポも彼の腹部に当たるたび、彼は「あ、たってる…」とちょっと嬉しそう。そして、私のチ〇ポに指を絡め、優しくシゴいてくれるのでした。
私もお礼に彼のチ〇ポの先に柔らかく触れていくと「う…ん」と恍惚の表情を浮かべ、もっと嬉しそうに笑ってくれます。
お互いのチ〇ポに指を絡めながら、二人とも興奮がMAXになっていき、そのスピードも徐々に速くなっていきます。「ん…あっ」と先にイったのは彼の方。お湯に白く濁った精子が浮かんできて、またちょっと恥ずかしそうに笑う彼をまた「かわいいな」と思ってしまうのでした。

そして、彼のぷるんと揺れるお尻やまだギンギンなチ〇ポを撫でまわし、私ももう興奮を完全に隠し切れません。その様子を察したのか、私のカラダに手を回してくる彼。「あとはベッドでしませんか」と誘ってくるのでした。

概念を打ち砕く超絶テクニック

場所をベッドに移した私たちは、体を拭くのもほどほどに濃厚な時間を楽しむことに。
私を押し倒した彼は、「じっとしててください」と言って、私のチ〇ポをしゃぶり始めます。舌でチロチロと舐め始めたと思いきや、タマを上手く揉んながら口を上下に動かしてくれ、心が完全に傾いていくのが分かりました。

部屋中に響くじゅぽじゅぽといういやらしい音。自分のチ〇ポがフルにたってるのが分かります。少しずつ流れてくる唾液も私の鼠径部を刺激し、気持ちを高めてくれます。
「おいしい」と言いながら、嬉しそうにしゃぶってくれる姿を見ながら、徐々に近づく絶頂。不意に腰を上下に動かしてしまいましたが、彼はチ〇ポを離しません。私のどろっと濁った精液を口で全部受け止め、舌を出してにこっと笑ってくれる彼。「いっぱい出ましたね」とほほえむその姿に完全にハマってしまいました。

ベッドでの時間

仲のよいゲイカップル

私も彼もお互いにハマっているのはすぐに分かりました。その後もベッドで濃密な時間を過ごし、お互いのカラダを思うがままに堪能します。
今回はアナルまではいかないものの、互いのカラダを愛撫し合い、それだけでも何度も興奮できました。

私も不慣れながら、彼のチ〇ポを口で気持ちよくし、彼も私のカラダを隅々まで舐め回してくれます。疲れたら私の腕枕で休憩しつつ、また私のカラダを求めてくる彼。イった数は正直覚えていませんが、その時に部屋で感じることのできた精液の匂いは今でも強烈に覚えています。

彼と部屋で過ごした時間はゆうに3時間。私にとって濃密な時間だったことは言うまでもありません。
特に忘れらないのが、彼がベッドの中で言った一言。「〇〇さん(私)は、前会った人よりも上手だった」。完全にゲイ体験は初心者な私でしたが、彼からしてみれば非常に満足だったようです。
女性関係はマンネリ化してしまった私ですが、男性との夜は新鮮で、何よりも気持ちよかったです。

一見すると引かれてしまうような体験かもしれませんが、彼との付き合いは今でも続いています。時々お互いのカラダを癒しあい、そして支え合っています。「気持ちいい体験は女性とだけ…」という固定概念は完全に打ち砕かれ、今では彼のテクニックやその妖艶さに魅力を覚えているような状態です。

今後も彼の希望や要望にどれだけ応えることができるかは分かりませんが、彼が求め続けてくれる限り、この関係を大事にしていきたいと思っています。

もちろん男性同士での行為にも危険はつきものですので、安全には注意を払い、体液などは適切に処理。

出会える全員がテクニックに秀でているとは言い切れません。ただ男性のテクニックや濃厚な時間もあなどれないというお話です。

この記事をお読みになった方のセックスライフが安全かつ気持ちいいものとなることを願いつつ、男の子も捨てたものじゃない、ということをぜひ皆様にも知っていただきたいのです。