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飲尿プレイのやり方と楽しみ方のコツ!体験して分かった注意点は?

投稿日: 2022年07月09日

飲尿プレイ カップに入ったおしっこ

人間として生まれ人間として生きているのなら切っても切り離すことができない人間と性癖の関係、この世には千差万別、十人十色のあらゆる美しき性癖が存在しております。

そんな私は16歳で童貞を卒業後、ノーマルな性を学生時代に味わい、20歳から風俗デビューをした後はありとあらゆる性癖を解消すべく、何年も風俗に通い、実績の一つとしましては高級風俗店のブラック会員にもなっており、性生活を謳歌しております。

そのようなあらゆる性癖を持つ私ですが、その中でも特に飽きることなく愛し続けているのが飲尿プレイとなります。本記事では飲尿プレイの素晴らしさ、美しさ、楽しみ方を書いて行きますので是非ともご覧ください。

飲尿プレイの素晴らしさ

この世を生きる紳士淑女の皆様は少なからず一度は飲尿プレイというもの聞いたり、興味が湧いたりしたことがあると思います。中には性癖の一つとして自覚した愛飲尿家もいるでしょう。
そんな私も20代で飲尿プレイを味わって以来、その魅力のトリコになった変態紳士の一人でございます。

飲尿プレイの何が素晴らしいって?では、知らない人に向けて簡単に説明しますと、まず飲尿プレイには無限の楽しさがあります。愛する人やかわいい子、女性にとってはカッコいい人など、そんな相手のオシッコですからそもそも汚いと思う理由はありませんよね。

そんな好意を抱く相手のオシッコについてシンプルに味を楽しむのも良いですし、温度、香りはもちろん、視認で楽しむこともできます。それだけでも十分に性遊びの幅は広がるでしょう。
しかしそれだけでは無限の楽しさとは言えません。ご安心ください。飲尿プレイにはまだまだ奥の深い楽しさを感じることができます。

飲尿プレイの奥深い楽しみ方

その一つに相手の表情を見ることがあります。自分自身がM気質であるのなら、見下されながらの表情を見て飲尿したり、オシッコをかけられたりするのも良し、もし自分がS気質であるのなら恥ずかしがる相手の顔を楽しみながら飲尿したり、オシッコをかけられたりするのも良し、このようにオシッコだけでなく相手の顔にも視野を広げることで楽しみは倍増して行きます。

更には環境、シチュエーションにも楽しさを生み出す工夫ができます。掃除が楽なお風呂でするのも良いですし、ベットの上、リビング、外(公共でのプレイには十分に注意して下さい)などなど自分自身がAVの監督になったかのようにシチュエーションを考え、実行することにも楽しさを見出すことができます。

当然、飲尿プレイではありますが飲むだけが全てではありません。身体にかけられるのも良いですし、洗面台に溜めてもらうのも良いです。ペットボトルに入れて鑑賞するのもまた違った楽しさがあると言えます。っとまぁザックリと書いてきましたがこれだけでも飲尿プレイには無限の楽しさがあるという見解が正しいことだとわかると思います。

私と飲尿プレイの出会い

これまで述べてきたように少し特殊な性癖を持つ私ですが、元々はそのような特殊性癖などなく、いたってノーマルに、いたって単純で一般的な性生活を送っていた過去があります。

では、いつ飲尿プレイに目覚めてしまったのか…否、目覚めることができたのか!?
それは、半ば強制的な性癖覚醒をしたというのが結論となります。
当時私は年上の女性と付き合っていました。彼女は人生経験が私よりも豊富で落ち着きがあり、とてもカッコ良い女性でした。そんな彼女には少しS気質な性格があり、ノーマルな性を楽しんでいた時期でも少しのS口調や攻めが多かったプレイスタイルの女性だったと言えます。
そうして彼女との生活が1年になろうとしていた頃、一緒にお風呂に入っていた時、彼女がこう言った…「オシッコしたくなった」と、私は「我慢できなかったらトイレに行ってまたお風呂に温まりくれば?」と伝えた、でも彼女は「お風呂でする」と言った、お風呂でオシッコをするということに抵抗はあったものの私はまあいいかと思い、それを承諾。しかし彼女は更なる要求を私に伝えてきた、まるで敏腕セールスマンが使うテクニックにある”フット・インザ・ドア”(先に小さい要求を相手に承諾させ、その流れで大きい要求を通すテクニック)の使い手であるかのように私に重ねて要求をしてきた。
彼女は言った、「オシッコを飲んでみて」と、私は突然の要求に冷静さを欠いてしまった。それはそうだ、当時の私はノーマルな性遊びしか知らない。キスをし、胸を触り、性器を触り、挿入をする、そんなノーマルしか知らない若輩者にいきなり飲尿プレイを打診してきたのだ。私は当然思った「そんなの無理だ、無理に決まっている」そうして断ろうと浴槽から腰を上げると驚くことに私にぶら下がっているはずの私のリトルボーイが遥か上空を見上げていたのだ。私は驚いた、私の脳は「無理だ」と言っているのに私の奥底に眠る真の私の心は飲尿プレイを求めていたのです。このリトルボーイを彼女に見られたら最後、有無を言わさず強行突破されたのです。

初めての飲尿プレイ

彼女は私の顔を抑え、股を近づけてきた。私は思った、「終わりだ、拷問だ、いっそのこと誰か終わりにしてくれ。これが最後の時を前にした弱者の思考か」と、私は諦めるしかなかったのだ。
諦めて口を開けると温かい液体が口の中いっぱいに広がった。「拷問だ…」と思った矢先、私は気づいた、「う…美味い?」単刀直入に言おう、美味かった。そして何より、興奮した。

ノーマルな性でマンネリ化していた当時、半ば強制的に始まった拷問の先に私は大いなる光を見ました。そこで私の口から出た言葉は信じ難いことに「最高だ」この一言でした。

覚醒

それからというもの、飲尿プレイのトリコとなった私の人生はより一層楽しくなった。

ただ、少しの理性を持ち合わせていた私は「たぶん飲み過ぎてはいけないな」という感覚があり、飲むのは時々、後はかけられたり、溜めたりと言ったようにあらゆる尿遊びを探求して行き、私の性遊びは格段にレベルアップしました。

飲尿プレイの注意点

飲尿プレイを愛した男

先ほど述べた通り、「たぶん飲み過ぎてはいけないな」という感覚を持っていた私ですが、これはあながち間違いではないと思います。

ここで私が学んできた飲尿プレイの注意点を上げていきます。

飲み過ぎに注意

どんなに愛する相手のオシッコであったとしてもそれは代謝によってできた老廃物や毒素となります。
少し詳しく言うならば水に溶ける物質は、腎臓でろ過されたのちに膀胱に送られ尿として排泄されます。

たんぱく質が代謝されてできる尿素やクレアチニンなどは、尿として排泄される物質です。これがオシッコなのですから綺麗なものでは決してありません。なので飲み過ぎには注意です。

かかり過ぎに注意

これは私自身の経験ではないのですが、とある情報で「尿プレイ好きのおじさんはオシッコ臭い」という話を聞いたことがあります。

ちゃんとお風呂に入って身体を洗っていれば問題はないのですが、もし「オシッコを洗い流したくない」という更なる覚醒を迎えた変態は臭い問題への警戒が必要になるでしょう。

外でのシチュエーションプレイに注意

飲尿プレイや尿プレイの変化として外でのお漏らしプレイなども十分に考えられる素敵なプレイだと思うのですが、やはり外は公共の場となりますのであまり目立つ場所でしてしまうと問題になる恐れがあります。

なので、なるべく家で安心のもと飲尿プレイを楽しむのが最善であると私は確信しています。

飲尿プレイ性癖覚醒者による浮気の恐れ

これは私個人の問題ではあるのですが、当時付き合っていたS気質な彼女により強引に扉をこじ開けられた飲尿プレイ性癖の覚醒ですが、そこで欲望が止まらないというのが人間の性というものでして、出会う女性に「この人はどんな味がするのだろうか…」と目移りをしてしまうことが増えたと言えます。

私は奇跡的に浮気衝動は抑えられたのですがその衝動は風俗の世界に容易に足を運んでしまい、彼女への罪悪感を残しながらもサービスとしてプレイを楽しむ生活になって行ったと言えまして、人によっては浮気衝動を抑えられないでしょうから注意が必要です。

まとめ

私が目覚めた飲尿プレイについて述べてきましたが、きっとこの記事を読んで「飲尿プレイをしてみようかな」と思った人もいるでしょう。その気持ちを抑える必要はありません!と言いますか、抑えては勿体ないです。人生は一度きりなのです。そして人生は長いようで短いのです。性癖を恥ずかしがっていてはいけません。自分の欲望に蓋をしていてはいけません。

ノーマル性生活に少しの不満を抱いている人が捨てるべきものは理性と合理的思考です。代わりに狂気を手に入れるのです。合理的に考えたら到底受け入れられないことをし続けるのです。人生は何をしたっていいし、どこへ向かってもいいのです。狂気をもって、今までの合理的で正しい人生を破壊するのです。

もしそれでも迷ってしまうというのなら頭で考えることを一回辞めて股間に聞いてみるのです。私が当時お風呂で体験した怪奇現象のように股間と対話をするのです。きっと勇気を振り絞って飛び出した先に真の幸福が待っていると言えますので。特殊性癖の持ち主とその金の卵たちに幸あれ。