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乳首開発で子宮イキ・メスイキする方法!男性も乳首で感度アップ

投稿日: 2021年04月12日

乳首開発をする女性

一般的に地味な性感帯や下半身までの通過点と扱われがちな乳首ですが、女性だけでなく男性にとっても非常に大切な性感帯です。

乳首開発は、女性にとっても男性にとっても、究極の快感を得るための近道となります。より深いSEXをするため、もしくは自分一人で楽しむためにも、今こそ乳首開発を見直してみてはいかがでしょうか。

乳首開発でポルチオオーガズムする方法

女性の性感帯開発において、また、自分自身の性感帯開発においても乳首開発は大きな役割を持っています。
あまり乳首開発の知識が無い方々からすると、前戯の一部で、下半身へ手を伸ばすまでの通過点。もしくは、極めた人は乳首でイけるなんてウワサは聞くけど、胡散臭いなんてイメージがあるかもしれません。
ただ実際は、乳首を開発する事で、女性のポルチオオーガズム子宮イキ)を一気に近付ける事ができます。

ポルチオオーガズムは、その多幸感とオーガズムの連続性から、女性は一度その快感を知ってしまうと病みつきになってしまうと言われる、男からしたらSEXを楽しむ上での目標の一つとなります。
女性は子宮で男を選ぶなんて言葉が生まれるのも頷けます。

では、ポルチオを指で、バイブで、ペニスで刺激し続ければポルチオオーガズムに繋がるのか?
AVなどを見ていても、指でポルチオを刺激して女優がイき狂っている作品を多数見かけます。
アレは本当なのか?演技なのか?それについては確実な事は言えませんが、確実に言えるのは、ただただ子宮を刺激し続けても、その開発にはかなりの時間が掛かるという事です。

元々、子宮は性感帯と呼ぶにはあまりにも感覚が弱いです。
赤ちゃんを産む時に大きく広がる訳ですから、大量の神経が走っていたら、出産の時に痛くて死んでしまいます。
痛みを感じない為にも、子宮にはほとんど神経は走っていません。
ですが、子宮は間違い無く性感帯であり、女性に最高の快感を与える器官の一つである事は間違いありません。
子宮に快感を与えたかったら、その他の性感帯から快感を流し込んであげる必要があります。

そこで乳首の出番です。
乳首は子宮と直結しています。
まるで乳首と子宮がピンク色の配線で繋がっているかのように、乳首を優しく、時に少しだけ強く刺激しながら優しく子宮に触れてあげると、その開発スピードは飛躍的に上がります。
女性は、乳首の快感が子宮へと伝わり、その快感が子宮へと溜まっている感覚を覚えるでしょう。
そして回数を重ねるにつれその快感は大きく、強く、深くなり、オーガズムへと導かれていきます。

ポルチオオーガズムは、クリトリスによるオーガズム、Gスポットによる一般的な中イキとはまた違う快感です。
とても幸せな気分が波のように押し寄せ、それが連続します。

開発が進んでくると、乳首を軽く刺激するだけで、子宮がキュンキュンと疼くようになり、指で優しく子宮を撫でてあげれば、何度もオーガズムへ達するようになり、ペニスを挿入してほしくてたまらなくなります。

そして挿入中も優しく乳首を刺激しながら子宮をペニスで刺激してあげれば、そこでもまたオーガズムを繰り返し、その多幸感に酔いしれ、中出しを求めるまでになるでしょう。
それは、男にとっても満足感、優越感、征服感などを満たす最高の時間となります。
せっかく女性とSEXをしているなら、これくらいの快感は与えてあげたいですよね。だからって慌ててはダメなんです、急がば回れです。

乳首やクリトリス、Gスポットを筆頭に、人間の性感帯は全て繋がっています。
その中でも、乳首と子宮の繋がりは特に強く、効果はバツグンです。
ぜひ乳首開発を疎かにせず、大切に開発してあげてください。

男性も乳首開発でメスイキする方法

乳首開発をする男

乳首開発は女性だけではなく、男性にも有効です。
最近、密かに流行りつつある男性の前立腺開発、俗に言うメスイキです。
一回射精したら猛烈な賢者タイムと疲労感に襲われるのが当たり前の男性でも、女性のような連続オーガズムを味わう事ができるのか?それはただの都市伝説なのか?詐欺なのか?

メスイキは実在します。
ネットやSNSで少し調べればいくらでも経験者は居ますし、筆者も経験済です。
その快感は射精とは別種別格で、覚えてしまったら自身の性生活が大きく変わります。
理解力のあるパートナーであれば、より多彩なプレイが可能となります。
また、ペニスと違い勃起に頼る必要が無いので、年齢を重ねても楽しむ事ができるのが大きな利点です。

メスイキの方法は色々とありますが、一番メジャーなのがアネロスによる前立腺開発です。

アネロスをアナルに挿入し、じっと待っているとアネロスが勝手に動きだし、女性のようにイキまくる事ができる。
そんな宣伝文句に惹かれ、安くないお金を支払い購入したものの、全く快感を得られず挫折した方も多いかもしれません。
前立腺の開発は簡単ではありません、長い時間と手間がかかります、ペニスとは訳が違います。
ちなみに前立腺は男性特有の臓器で、女性でいう子宮であると言われています。

ここで乳首の出番なのです。
男性の乳首は前立腺と繋がっています、これも間違いありません。
乳首を開発し、その乳首を優しく刺激してあげる事で、少しずつ前立腺がキュンキュンと反応するようになってきます。
そしていつか、前立腺から驚くような快感を得る事ができるようになるでしょう。
前立腺開発業界では、その道は長く険しいと言われていますが、その階段を一段飛ばしで上る事ができるのが乳首開発となります。

また、自分自身の乳首を開発する経験は、女性の乳首を開発する助けにもなるので一石二鳥です。
世間では雑に扱われがちだけど、実は万能性感帯の乳首、どのように開発するのが良いか?
勿論、自分で触ったり、パートナーに触ってもらう事で開発は進みますが、時間が掛かります。
コストが低く、手間もかからず、効果が大きいのはスポールバンによる開発です。
本来は肩や腰のコリを取るための、1mm程度の針が付いたエレキバンのようなモノですが、それが乳首開発に絶大な効果を発揮します。

使い方は簡単、乳首に貼って日常生活をするだけです。
3日貼り続け、3日休むを繰り返すのが一般的です。
痛みはほとんどありませんが、その針が乳首内の神経を傷付け、それが回復する事により、徐々に感度が上がっていくと言われています。
早い人で数日、遅い人でも数ヵ月でその効果を感じる事ができるでしょう。
暇な時は、乳首に貼ったスポールバンの上から優しく触れてあげてください。
軽いチクッとした痛みと、じんわりとした快感を楽しむ事ができます。
このスポールバンによる開発は女性にも有効ですが、女性はブラと擦れたり刺激が多いので、痛かったり、不必要な時に変な気分になってしまうリスク多いかもしれません。

更にコストを抑えつつ効果を上げたい場合は、円皮鍼(えんぴしん)が有効です。
スポールバンから磁石を取ったようなモノで、針の長さも選ぶ事ができますのでお勧めです。

一般的に性感帯の開発は、人の目もありますし、普通、密室で1人、もしくはパートナーと行う事しかできませんが、この開発法は四六時中、なんなら仕事中でも開発可能ですのでとても効率的です。
もし、女性とのSEXで、もうワンランク上の快感を与えてみたい、ポルチオオーガズムを経験してもらいたい、もしくは、自分自身の新しい性感帯を開発し、なんなら女性のようにイきまくりたいと思うのなら、是非その第一歩として乳首開発をお勧めします。

男性の乳首は、何の意味も役割も無い飾りではありませんし、女性の乳首は、水着や下着からチラッと見えたか見えないかで男性のテンションを上げるための存在だけではありません。
是非とも皆さんの乳首を、性生活を楽しむのに不可欠な立派な性感帯へ昇華させてあげてください。