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【経験談】クンニする時の本気汁の見分け方!塩辛い蜂蜜に味変します

PR投稿日: 2023年12月04日

本気汁が溢れてくる

男性にとって、セックスの際に女性がどれほど感じているのかという事は、最も気になる事の一つだと思います。その判断基準の一つとなるのが女性の濡れ具合。女性が本気で感じて分泌される所謂「本気汁」についてシチュエーションごとに考察していきます。

筆者は男性ですのであくまでも個人的な経験からの男性目線での記述となります。

セックスする相手の女性との関係は、いくつかのパターンに分かれると思います。私の経験のあるパターンごとに記していく事にします。

恋メモH 性活編集部

筆者:恋メモH 性活編集部

人間の三大欲求の一つ「性欲」を満たす方法を追求するエロティシズム愛好家たちが、知識と洞察を共有し、より充実感のある性生活を築くお手伝いをします。

初対面の風俗嬢の場合

クンニしようとする男

私は風俗遊びが好きで、若い頃から気まぐれにいろいろなお店を利用させてもらっています。大枚をはたいてまで利用するからには、単なる性欲の発散といった理由だけでは勿体ないものです。稼ぎに来ている女性の身体を弄んで、どこまで本気にさせるか?といった目標意識が誰しも頭をよぎると思います。

入店後、店員さんにはとりあえず90分のコースを指定します。短い時間ではこちらの攻めの時間も不足しますし、何よりロングコースの方が嬢のこちらを見る目も変わってくるものです。

ご対面~シャワー、最初のベッドサービスまでは嬢のペースにまかせ、「そろそろおっぱいとか舐めても良いですか?」と攻守交代です。最初は誰でも舐めるであろう胸から。乳首の固さ加減を確認して、徐々に下へ。私の顔面が嬢の両足の間に入っても特に反応がなければ躊躇なく唇を股間に付けていきます。
ここからが勝負開始。でも焦ってはいけません。風俗嬢が初対面の私に短時間で本気汁を垂れ流すことはまずありません。

まず全体を嘗め回し、私の唾液が行き届いたところでクリ周辺の嬢の身体が反応するところを探し出します。
良く男女ともに「股間の匂いが気になるから、クンニはNG」とおっしゃる方もいますが、私の場合もうこの時点で嬢の股間の匂いは消え、私の唾液の匂いしかしませんので問題ありません。
嬢の感じる場所を探し当てたら調査終了。次は私が舐め方を工夫していく段階になります。舌遣いの縦横、嬢の脚の開き具合、下腹部に手を添えてクリをだくような感じが良いのか、下腹部に指を添えて動いている子宮に刺激を与えた方が良いのか、色々試しながら一番良い反応をするやり方を探していきます。
そうやってクリ周辺を刺激している間にも時折他の個所に舌を伸ばすことも重要です。特に重要なのが穴。先にも述べましたが、途中から私の唾液が行きわたって無味となる訳ですが、途中で塩辛くなってきたら可能性ありです。先ほど探した良い方法を集中的に行います。成功すれば蜂蜜の様な感触の本気汁が垂れ流しとなります。それを舌ですくい上げてクリに塗り付けるように刺激をした時に嬢が私に身をゆだねるようなら、その後の無理なお願いにも応じてくれる可能性が高くなります。

オキニの風俗嬢の場合

箱ヘルでG着基盤を受け入れる風俗嬢

箱ヘルにしろデリヘルにしろ、好みの嬢と良い時間を過ごせたら次回からは指名して遊びたいと思うもの。私も社会人のキャリアが長くなり収入が安定してくると同じ嬢を長時間指名する事が多くなりました。

嬢の方が私に嫌悪感を抱いていなければ、営業時間の中で私との時間が少しは気が楽になるようです。なんだかんだ言ってもう、見知らぬ男との裸のお付き合いになるのですから、接客には結構な緊張が伴うものだそうです。

好意とまではいかなくともある程度の安心感を持たせて長時間分の収入を約束すれば、嬢も気が緩み本気汁を飲ませてくれる確率も高くなるようです。

嬢が常連さんとして受け入れてくれても、こちらからの横柄な態度は禁物です。せめてご対面からシャワーまでは嬢のペースにまかせましょう。嬢も私のクンニ好きはしっていますので、シャワー後、少しの会話の後はすぐに私に身をゆだねてきます。

乱暴さえしなければ少し恋人気分のイチャイチャムードも受け入れてくれます。しかし、所詮客は客。好きでもない相手に短時間で本気汁を垂れ流すことはありません。初回にお世話になった時のように、嬢の股間を口で丹念に調査します。

ツボを押さえれば本気汁を垂れ流していたオキニ嬢も、マンネリ化なのか彼女の体調のせいなのか塩辛い蜂蜜を味わわせてくれない対戦も発生してきます。

もっとも、マンネリ化は私の方も同様で、調査の方がおざなりになっている可能性も大いにある訳ですが。いずれにしても、嬢の股間は私の唾液でベッタリですのでいつものお願いをすれば、彼女は無言で自分の鞄から衛生用具を取り出してくれます。

高級ソープ嬢の場合

中出しができるソープ

様々なジャンルの風俗店舗・嬢への挑戦を経て、ある時気付かされたのが高級ソープ嬢への挑戦の意義です。

これまで、嬢に本気汁を垂れ流させて、最終的には無理なお願いを聞いてもらうという事に勝負の意義を感じていた私は、無条件・即即・NSな彼女達と対戦する意義を感じる事ができませんでした。
しかしながらその行為と女性の本気汁は根本的に原因が違います。行為は料金に対する対価であり、女性の本気汁は自身の技術による結果だという事に今更ながら気付いてしまいました。

当然、料金も高額になる訳ですから挑戦する頻度も減少します。技術の研鑽の為、リーズナブルに練習できる近所のチャイエスを見つけ、年に1度の勝負に挑んでいます。

高級ソープではお店側も嬢のプレイ内容に対して管理が厳しく、嬢も職業意識の高い方が多い為、最初は嬢のペースに合わせる事が重要です。

エレベータでご対面のディープキスからソファでの即即・NSまではさすがの高級店サービスを堪能します。

挿入中に充分気持ちが良いことを伝え、それとなく自分の性癖を伝えます。舐められるのはNGという高級ソープ嬢はいませんから、快くベッドで足を開いてくれます。
ここからが勝負開始です。当然最初は人工的なプラスチック風の蜂蜜の味を確認する事が出来ます。これを塩辛い本気汁へ味変するのが私の目的です。

早い時間であれば心なしか嬢の表情は硬く、「面倒な客」と思われているかなという思いが頭をよぎりますが、年に1度の勝負ですから気にするわけにはいきません。舌先に神経を集中させます。
今のところ、私の対高級ソープ嬢の勝率は5割程度です。通常の風俗嬢に比べプロ意識が高いせいか本気汁を味わわせてくれる割合は低くなります。しかし私の当初の予想に比べれば案外成功したなという感想です。即即・NSサービスを受け入れるだけに基本的にスケベな女性が多いのかも知れませんね。

一般女性の場合

一般女性に本気汁を出させる

風俗通いが趣味の私ですが、知り合いの女性とラブホテルという経験も無くはありません。お相手は職場の事務員さん。私が40歳の頃に46歳、年上な彼女でした。

会社の忘年会が解散となり、帰りの降車駅も同じなので一緒に乗車駅へ。電車内で飲み足らない・・・という話で意気投合して、降車駅前の居酒屋で飲みなおしの流れでした。

当時お互い独身で特定の相手もいない事を確認、年末という解放感もありこれまで行ったラブホテルの話となりました。デリヘル愛好家の私としては困る事のない話題でしたが、彼女があけすけに語る「行ったことある」ホテルの数に内心の驚きと、これからの期待が膨らみます。

最近この界隈にオープンしたちょっと高級なラブホテルの話題を持ち出し、「一度行ってみたいなー」とつぶやきを入れます。
勿論、彼女の「近いから、今から確認してみる?」という言葉を期待しての事です。

入室後も、「次回お互いのパートナーと来た時のために」という架空設定の雰囲気は崩さず、お部屋を物色します。
さすがに高級を売りとしているホテルだけあって、アメニティや設備は興味深いものばかり。夢中になって物色しているうちに、帰宅の交通手段はタクシーオンリーな時間となってしまいました。

お互いにいい大人で独り身な2人、タクシー代勿体ないから、明日の始発で帰ろうかという結論になりました。

ソファで再開した酒盛りの途中、私は男のけじめとしてこちらから本気汁の調査について彼女に提案することに。当然「本気汁」なんていう言葉は使いません。今回のお部屋の未調査個所、「バスルーム」を説得の口実に使う事にしました。
「この後シャワー浴びて寝るけど、一人で使っただけでは今度来た時の参考にならないよね。やっぱり二人出来たら相手と一緒に使うでしょ。一人で使っただけじゃその時の雰囲気じゃないもんね」と訳の分からない説得開始です。
彼女は、爆笑しながら私にスキンシップを開始。どうやって口説いてくるのか待っていたようです。彼女の爆笑はかなり気になったのですが、そんな事にかまっている場面ではありません。

着衣の状態で普段は触れる事の出来ない彼女の体中を触り、彼女が私の股間に手を伸ばして、その大きさと硬さに驚いた後、私も彼女の下着をずり下げました。好きにしてとばかりに身を任せてくれた彼女にも興奮したのですが、脱がせた彼女の下着に貼り付いていた本気汁に驚いてしまいました。
素人童貞に近い私は思わず「さっきトイレで何か付けた?」と彼女に聞いてしまい、ひどく怒られてしまいました。「は?あなたも勃起してるじゃん。同じだよ。知らないの?」という彼女の言葉には深入りに対する危険ありと感じてしまい、「いや、思ったより多くて・・・」と言葉を濁すしかありませんでした。

結局その日は翌日が休日だった事もあり、始発電車はおろか翌日の終電近くの時間まで彼女とまったり過ごすことになりました。彼女曰く、私には以前から好意を持っていたようで、忘年会の解散時から本気汁の分泌は始まっていたようです。私相手には非常に稀な事ですが、相手に好意を持ってその期待感から来る女の本気汁に勝るものは無いと感じた出来事でした。

彼女とは数か月間セフレの様な関係が続きましたが、交際へ至る事はありませんでした。

妻の場合

その後、以前通っていた風俗嬢さんからとある事情で結婚を持ち掛けられ、応じる事にしました。

10歳程年下な彼女、元風俗嬢な妻に対しさすがの私も当初は過度に気を緩める事はありませんでしたが、彼女は生活費以上の金銭を要求してくることもなく、時折彼女の友人の部屋で過ごすといって2~3日留守にすること以外は普通の主婦として過ごしてくれています。
元々風俗好きな50代の男が10歳年下の元風俗嬢妻に細かいことで目くじらを立てるのも格好悪いと思い、細かいことは私も言うつもりはありません。

セックスに関しても元風俗嬢らしく男の行動パターンを熟知しているのか、2週間に1度程度は応じてくれます。
ただし、事前予約制。当日ベッドの中での誘いには応じてくれません。するのは土曜日の夜、夕食後妻はすぐにシャワーを浴びベッドに入ります。
私もその後すぐにシャワーを浴び、ベッドに入って始まるパターンです。

一度、お店でのように調査を開始しようとして、拒まれて以来クンニはしていません。しかし行為中、彼女自身は充分に潤っているようです。これが本気汁なのか、事前準備の結果なのかは未だに分かりません。