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松島新地に行く前にチェック!注意点・遊び方の秘訣

投稿日: 2021年05月25日

大阪府西区 松島新地のある街

ムラムラした時に手軽に魅力的な姫に出したいときに訪れるべき場所として挙げられるのが松島新地です。
松島新地は、料亭が集まっている場所で、給仕の中居と恋に落ちて枕を交わすに至るという建前のちょんの間です。飛田新地と似ていますが、プレイ前にシャワーを浴びられるという他の新地にはあまり見られない特徴があります。
店舗数は飛田新地と同じぐらいですが、面積はより広い、そんな松島新地を紹介します。

松島新地とは?

大阪市の松島新地は、店舗数や面積は飛田新地に匹敵する歓楽街です。
ここも玄関で客を待っている姫を選び、店内で溜まったものを抜いてもらいます。
建前としてはこれらのお店は料亭です。料亭を訪れた客と中居である姫が恋に落ちてやっちゃったということになっています。

この松島新地の特徴の一つに、他の新地と異なり新地の中にも一般の住宅や町工場などが混在している点があげられます。
多くのお店が開き始める夕方に行くと子供を後ろに乗せた若い母親や普通のおばちゃんの自転車が姫を物色する男たちの横を何事もないかのように通っていきます。
10年ぐらい前に20歳そこそこだった筆者が初めて訪問した時、その情景にびっくりしたものでした。
姫たちが男を誘っている建物の隣にごく普通の民家があったりもします。

ちなみに、若くてかわいい姫も多いですし、すこし年上の姫もいます。
多くの表風俗では、写真でしか選べません。見せられた写真と実物が全然違い、写真に期待を寄せて訪問したら「思ってたのと違う!」という残念な結果になることもありますが、松島新地では現物を見て選ぶので、そのリスクは一般的な風俗店よりは小さいです。(無いとは言いません。その話は後程……)

松島新地へのアクセス

松島新地は交通の便が非常に良い場所にあります。大阪メトロの中央線九条駅もしくは阪神なんば線の九条駅が最寄り駅になります。
ここで注意点ですが、JR大阪環状線に西九条という駅(USJに行く際に乗り換える駅)がありますが、この駅からは離れているので間違えないようにしましょう。歩くとかなり時間がかかります。うっかり間違えて下車した場合は、阪神なんば線に乗り換えて九条駅に向かうと楽になります。

中央線九条駅6番出口から出て、北東方向に2つ目の道を入ると松島新地になります。
また、阪神なんば線九条駅であれば、2番出口エレベーターを出て目の前の大通りの交差点を横断し、そのまま直進すると松島新地につきます。
飛田新地やかんなみ新地と比べると、かなりの駅近です。大阪市内で友達と遊んだ後や出張のついでに1発抜いとくか、なんてこともできます。

松島新地での遊び方

松島新地に到着したら、まずは新地内を見て回りましょう。松島新地では一つのお店で2~3人の姫が玄関で待っていることも珍しくありません。
松島新地は広いので1周するのに10分ぐらいはかかります。ですので、ライバルに取られるのが惜しい姫がいたら決めてしまいましょう。
複数の姫がいる場合は従業員のおばちゃんに指名する姫を伝えます。明確にしないと意中の姫ではない子が付いてしまう恐れがあるので、明確にどの姫か伝えましょう。

また、飛田新地のように容姿や年齢層でエリアが明確に分かれているわけではありません。そのため、好みの姫をじっくり探そうとすると、見て回るエリアは必然的に新地全体になります。歩きすぎて疲れ果てないようにしましょう。
住宅や工場なども混在しており、道幅が広い通りもあります。かわいい姫たちに気を取られ過ぎて交通事故にあわないように気をつけましょう。

コースと料金

コースは30分16000円が基本です。20分コースや40分コースなども一緒に用意されていますが、30分が基本だと覚えておきましょう。

支払いのタイミングは部屋に入ってからです。基本的には飛田新地と同じですが、一つ違う点は、松島新地の多くの店ではプレイ前にシャワーを浴びることです。
夏場、新地遊びをするとどうしても暑い中歩き回るので、汗が気になりますが、松島新地だとサッパリした状態になってから姫を楽しめます。

店舗の特徴

松島新地はもともと遊郭でした。その当時の建物が今も残っており、現役の建物がいくつかあります。そういった現役の建物は、かつての遊郭で行われていたことの一部であり核心部分を追体験できる貴重な場所です。
確かに設備は古いですが、情緒や趣を楽しむのも良いものです。古い建物ですが、部屋や廊下なども楽しめる方は楽しめるかと思います。

姫と遊ぶ部屋はお店にもよりますが6畳ぐらいで、敷布団や机などがあります。部屋は普通の畳敷きで白い蛍光灯の部屋もあれば、ピンクの明かりでいかにもそういう場所だという感じの場合もあります。
部屋の内装はお店によりけりです。敷布団はもちろんプレイするためのものです。
こじんまりとした部屋で本当にヤルための部屋ですが、かんなみ新地のような超狭小の小部屋ではありません。
とはいえ、先客がいると部屋やシャワーに向かう途中で、かんなみ新地ほど駄々洩れではないにしても別の部屋から喘ぎ声が漏れ聞こえてくることもあります。

遊びの流れ

部屋に入ると飲み物を聞かれます。夏場に暑い中歩き回っていたりすると、すごくありがたいです。それを飲みつつコースを決めます。コースが決まったらお代を姫に渡します。
姫は部屋を出てお金を従業員のおばちゃんに渡しに一旦退出します。この際、冬場など厚着の時は脱衣に時間がかかるので、脱ぎ始めておくとその先がスムーズになります。
ただ、かつて筆者が夏場の薄着で訪問した際、服を脱いでフルチンで待ってたらさすがにひかれた(悲鳴を上げられました……どうせ裸になるのに)ので、パン一ぐらいが良いかもしれません。

姫も戻ってきたらシャワータイムです。裸になってバスタオルを腰に巻き、姫に従ってシャワールームに行きます。
洗体をしてもらったら姫が自分の体を洗っている間に先に部屋に戻ります。姫が戻ってきてからが本番です。乳首舐めや手コキ、フェラ(ゴムフェラが多い)など愛撫を受け臨戦態勢にしてもらったらお好みの体位で思いを遂げてください。

キスや愛撫は基本的にこちらからできません。したいときは姫に聞いてみましょう。ただし、結構断られます。
あとは時間内にしっかり楽しんで溜まっているものを吐き出してください。

時間が迫るとチャイムやアラームが鳴り、終了となります。イキそうになった時に我慢をしてしまうと不発に終わることもあるので、その点は注意が必要です。
ソープのように再度勃起するまでの時間的余裕がるわけではありません。ほどほどのところで発射してしまいましょう。

その後

再びシャワーを浴び、服を着終えたら退出です。
そして、ここでも飛田新地と同じく、ペコちゃんキャンディがもらえます。意味することも同じで、私はもう遊んだよという意味です。

お店を出たら、違うお店でもう一戦するのもいいでしょう。飲食店なども近くにあるので、英気を養ってから再度遊ぶのも良いかもしれません。

松島新地で気を付けること

ここは昼間~夕方などは一般の自動車や自転車も普通に通行するので、姫を物色しているときも、周囲に気をつけましょう。

そして、姫を物色する際の注意点ですが、松島新地では飛田新地とは異なり、玄関に座っている際に下半身が見えません。
そのため、姫を指名して、さあこれから楽しい時間だと店に上がると、指名され立ち上がった姫が意外にぽっちゃりだったということがあります。私はぽっちゃりは苦手だという方は特に気をつけましょう。筆者自身、何度かそれで悲しい経験をしました。

まとめ

松島新地のアクセス、費用、サービスの内容と流れを紹介しました。また、遊びに行く際に気を付けなければならないことも紹介しました。
最後に松島新地で遊ぶ秘訣を簡潔に記します。

秘訣1:遊ぶ相手を決めるときは、ビビッと来た時に即決断する。
秘訣2:姫選びの際は隠された下半身に注意。意外にぽっちゃりかもしれない。
秘訣3:部屋に入ったら無駄な時間を使わない。プレイ時間をしっかり確保する。

秘訣1はお客さんが多い時の新地遊びの鉄則のようなものです。
秘訣2はぽっちゃりが苦手な人は特に気を付けたいことです。この点は飛田新地やかんなみ新地では必要ない秘訣かと思います。
秘訣3も1と同様に新地遊びの鉄則です。

この記事が多少なりとも松島新地で初めて遊ぼうとする皆様のお役に立てれば幸いです。