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年齢が高くなっても若い子と恋愛する恋活術

投稿日: 2017年07月26日
赤いバラの花を持っている男性

私は20代後半くらいから恋活をはじめ、現在は30代中盤になります。やはり30代中盤くらいになってくると20代前半と恋愛をすることが難しくなってきますが、30代中盤でも20代前半の女性と知り合い恋愛をする方法を書きたいと思います。

恋愛するためには様々な女性との出会い方がありますが、若い子と出会いやすくする方法と、どのようなアプローチしていけばいいのか流れに沿ってご説明します。

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自分の年齢よりも若い女の子を捕まえる恋活術

まず最初に言いたいのが、当然ですが、人は年齢が近い人に対して親近感がわきます。つまり当然20歳前半の若い子と付き合いたいと思った場合は、自分の年齢は20歳前半くらいか20歳中盤くらいが一番有利です。この場合の有利というのは、どのような出会い方でも年齢という要素で恋愛対象外という扱いを受けないという意味での有利です。
つまりどういうことかというと、年齢の段階ではじかれるような出会い方をすると不利であるという点です。

例えば、最近の出会い系サイトは、年齢認証が必要で、身分証明書をアップロードしないと登録ができないパターンの出会い系サイトなどが多くあります。

身分証明書をアップロードしないタイプの出会い系サイトもありますが、そのようなサイトは業者が多かったり、女性が顔出ししていなかったり、商売として登録していたり、サクラが多かったりと様々な弊害があります。なので、Facebookアカウントで登録できる出会い系サイトなどが一番有効です。

なので、若い女性と付き合いたいと思った場合は、出会い系サイトはなるべく使用しない方がいいです。また、年齢がある程度高くなると若い子の合コンなどに誘われる可能性が低くなるし、合コンというのは、基本的に年齢差10歳以上ある場合は、プレーヤーとしての参加は難しいと考えた方がいいです。
なので、合コンから若い子を狙うというのも確率的には低いと考えた方がよいです。

では、若い子を狙うにはどうすればよいのかというと、まず一つ目はナンパです。ナンパの場合は、まず出会う場所にもよりますが、あまり明るいところでナンパをしなければこちらの顔がはっきりと見えることがないので、パッと見ただけで年齢がばれることがありません。少し童顔の顔であれば、実年齢より5歳若くみられることもあります。
また、ナンパの場合は、若い子を自分から選んで声をかけることができる為、出会いの段階で集中的に若い子を狙うことが可能です。

これが、出会い系サイトや合コンや、年齢が事前にばれてしまうものであると出会う前の段階ではじかれてしまいます。なので出会いの段階で年齢がばれる前に話すことができるナンパは若い子を狙ううえで非常に有利です。私は実際に20歳後半の時にナンパをよくしていましたが、20代前半や20歳の子などを即お持ち帰りすることも全然可能でした。

また、ナンパの場合は、飲みの帰りなど既に酔っている子がいたり、また、ラブホテル勤務や風俗勤務など、仕事内容自体が夜系の人いる為、ナンパする場所や、時間を絞って、外見などから、それらしい女性を狙って声をかけたりすれば、若い子を落とす可能性が非常に高いです。

しかし、ここで注意したいことは、相手の年齢もわからないことです。つまり、20歳くらいだと思ってたら、16歳であったというケースも、もちろんあります。
なので、相手の年齢に関しては、きちんと確認した方がよいです。また、相手によっては金銭を要求してくるパターンもあるので、最初に話をした段階で、どのような子なのかを話の中から安全かどうかを確認しながら話した方がいいです。

なので、まず、年齢が若い子を狙う場合は、ナンパが良いという話ですが、場所や時間帯は、特に指定はありませんが、成功率を上げたいと思った場合は、人通りの多い町で、なるべく、夕方くらいに実施した方がいいと思います。19時くらいを過ぎると、ほとんど友達と会いに行くという理由や、仕事前という理由などから断られる可能性が高いです。時間帯は昼~夕方を狙うか、22時~2時くらいを狙うと有効です。また、これは場所にもよります。

遅い時間帯を狙うなら、風俗の仕事終わりの女性を狙い、昼の時間帯を狙う場合は、大阪で言えば心斎橋の三角公園など比較的若い子が集まる場所を狙うと有効です。

次に年齢が高くなった状態で若い女性を狙おうとした場合は、女性は20歳~25歳くらいまでで、男性は35~45歳くらいまでといったような婚活パーティーに参加することです。

それに参加する女性はもちろんサクラなどもいる可能性は高いですが、7割くらいは、実際に相手を探して参加した可能性が高いです。ただ、そのような婚活パーティーに参加する女性はスレている女性が多いです。というのもその手のパーティーは女性は参加金額が安いので気軽に参加できるのですが、そのようなパーティーに参加する男性は、基本的に何かビジネス目的であったり、体目的であったり、何かをたくらんでいる可能性が高い男性が多いです。

つまり、そのようなパーティーによく参加する女性は、出会った男性に影響されて、男性に対しての見方がゆがんでいる女性が高確率で存在します。なので、本気で若い子をゲットしたいという人はそのようなパーティーに参加することはおすすめできません。

また、相手が若い子の場合は、女性の参加費が安い分、男性の参加費が高く設定されていることも多く、何回も参加しようとした場合は、費用対効果があまり良くない可能性が高いです。

さらに、そういうパーティーは年収いくら以上であるとか、ハイステータス限定のパーティーも多く開かれており、それらの男性と比較される可能性があるため、自分によほどの強みがないとそれらの男性ライバルに勝つことは難しいです。

若い子と出会い付き合いなどをする場合は、職場などで出会う方が一番確率が高いです。職場などの後輩であったりした場合は、こちらが立場上先輩ということになるので、向こうも話しをしないといけない状態です。

さらに職場内での交流を図るために何かを考えないといけない立場の女性もいるでしょう。なので、若い女の子をゲットするには、とても有利な状態です。

とは言っても自身の会社には若い子はおろか女性自体もいない。また、副業であるアルバイトも禁止されているという場合は、職場で女性を探すのは諦め、自分の得意なサークルに参加する、もしくはサークルを立ち上げる。

若い女性が好みそうな内容のサークルにし、また、誰でも参加できるような競技や内容にするべきです。あまりハードすぎる内容だと、運動が苦手な女性や、マニアックなことが嫌いな女性には敬遠されてしまうからです。

誰でも参加しやすくなおかつ自分の得意な内容にすると自分が有利に動けるので非常におすすめです。

また、このようなサークルをしようと思った場合は、どこかに入るということはしない方がいいです。サークルによってはそういうことを禁止している場合もあるし、既に自分より先輩の男などがいた場合は、こちらが有利に動けない場合があるからです。

なので、自分自身でまずは仲間とそのようなチームを作る方がいいです。とはいっても、なかなかそのようなチームを簡単に作ることは難しいです。男などもなかなか最初は集まりにくいです。

また、そのような仲間が会社にはいない可能性が高いです。そこで、そのようなサークルを作るにはどうすればいいのかと言うと、初めに戻りますが、まずはナンパ仲間や、合コン仲間を作ることです。サークルなどを作り、若い子が集まるコミュニティを作るにはまず男性の仲間が必要です。

なので、結論を言うと、いきなり、若い子をゲットすることは難しいので、まずはナンパや合コンをして、趣味の合う男仲間を作り、そこから、趣味のコミュニティを作り、若い女性を参加させ、そこから交流を深め、ゲットするという流れが若い女性と付き合おうと思った場合、一番確実であると言えます。