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人妻が愛人と不倫旅行したがる心理とセックス三昧の実態を告白

更新日: 2021年02月26日

不倫旅行を楽しむ人妻

不倫旅行」って聞くとなんだかいやらしいイメージですよね。でも、不倫旅行って本当にいやらしいんです。愛されたい、抱かれたい、満たされたい人妻の欲が溢れ出す非日常空間。家庭から解放されて、主婦がオンナに変貌する不倫旅行。わたしも不倫旅行の醍醐味を知ってしまったイケナイ人妻の一人。そのリアルな実情をお教えしちゃいます。

不倫する人妻たち

今や平気で女性も不倫する時代。家庭で円満に過ごすために。夫に優しく接するために。いつまでもオンナを忘れないために。
理由は様々ですが、不倫を(自分の中で)正当化して器用に遊んでいる人妻たち、意外と多いものです。

うちの嫁に限って…なんて、オトコはびっくりするほど鈍感。
出会いはどこにだってありますから。ちょっとした事が不倫のきっかけになり、女性たちの欲を掻き立てているのです。

そして、夫では満たされない、不倫ならではの快楽を知ってしまった人妻たちは、いつしか罪悪感も抵抗感も薄れ、日常の生活も、行動も、SEXまでも大胆になっていくのです。

エスカレートする欲求

わたしは不倫常習者で、歴14年。もう夫に求めるものは何もなくなりました。
不倫に慣れすぎてしまったせいか、不倫していないと生きていける気すらしません。
不倫相手はいつも同じではなく、普通の恋愛のように出会ったり、別れたり、様々。

日常生活の合間にこっそり会って、お酒を飲みながら話を聞いてもらったり、抱き合ったり。愛し合って。
そんな不倫生活でも最初は十分満足だったのですが、だんだんと欲は強まっていくもので。「朝を一緒に迎えたい」「一晩中抱き合っていたい」「一日中SEXに溺れていたい」。
そんな願望が出てくるように。

普段限られた時間の中で会っているからこそ、不倫相手との2人だけの空間で、時間の制限もなく、非日常的な事がしてみたくなってしまうのです。

不倫旅行の醍醐味

旅行に行くとなると幼い子供がわくわくするように、不倫旅行となると不倫男性も高揚したり、ドキドキしたりするものです。

女性(人妻)も必ずと言っていいほど、気分があがりますし、興奮します。
不倫旅行のために、普段よりセクシーな下着を新調したり、旅行前夜に念入りにボディケアをしたり。準備にも気を抜かないでしょう。

わたしが初めてTバックのパンティーを買ったのも不倫旅行に行く時でした。
SEXの感度が高まるように、前夜にアダルトサイトを見たりもしました。
せっかくの不倫旅行。人妻はとにかく「愛されたい」「抱かれたい」のです。それが不倫旅行のなによりの醍醐味。

普段はスーパーで買い物をして、料理を作り、片付けに追われる夕食も、不倫旅行では愛人と密接しながらロマンティックに。
いつも家族が入った後にちょっとぬるくなって入るお風呂も、不倫旅行では愛人と貸切風呂だったり。
アラームをかけて翌日の事を考えながら就寝する日常も、その時だけは愛人の腕の中で、温もりを感じながら自然と寝入る事ができたり。

もともと器用な女性たちは、不倫旅行は「普段家事・育児を頑張っている自分へのご褒美」なんて正当化できてしまうものです。

不倫旅行の実態

さて。ここからはわたしのリアルな実体験をお伝えします。昨年末、わたしはいまのカレと4度目の不倫旅行をしてきました。(完全に不倫旅行にハマってしまった人妻です)

行き先は、有名人も御用達の箱根湯本の高級老舗旅館。
部屋には貸切露天風呂がついていて。まぁ、それが選んだ決め手だったのですけれども。

普段物静かなカレも、旅行の時は少し浮かれ気味。
待ち合わせをするとカレはすぐさま子犬になったかのようにわたしのスカートの中に顔を埋めてきて。ストッキングの上から顔をスリスリしたり、顎で小股をグリグリしたり。足をペロペロ舐めたり。
そして、ストッキング&パンティーを脱がせておはようの挨拶替わりにクンニ。

前回の、夏の旅行の時はそのまま出発前に1度目のSEXを済ませてしまったのですが、夜に燃え上がるため、今回はおあずけ(笑)
カレは「いつでも触れるように」と、わたしを、パンティーを脱がせたままの状態で出発させました。

もう、カレもわたしも朝から興奮状態。
旅行の時はいつもそう。
車で旅館に向かう途中、運転中のカレは信号待ちの度にわたしのスカートの中に指を突っ込んできて。
わたしもお返しとばかりに、周囲から見えないようにカレの股間に顔を埋めてフェラをして。
旅館に着く頃には気分は最高潮。
サッとチェックインを済ませ、足早に宿泊部屋へ。
わたしは欲が抑えきれず、入室と同時に布団も敷いていない部屋でカレを全裸にして立たせました。

いつもならカレに洋服を脱がせてもらう事が多いわたしも、やっぱり不倫旅行のそのシチュエーションでは興奮してしまって。
自ら全裸になって、アダルトビデオのように上目遣いで、ちゅぱちゅぱと音を立ててカレの方を見ながらたっぷりフェラ。
そのまま立ち上がり、カレにお願いをして、後ろから立ちバックで挿れてもらいました。

SEX三昧の不倫旅行

愛人と貸切風呂に入る人妻

旅行の2度目のSEXは貸切露天風呂で。
まだ外が明るい中で一緒に入る露天風呂。
カレの裸体もわたしの裸体も
全部が丸見えでちょっと恥ずかしかったけれど、それがまた興奮材料になり。

湯船につかりながらイチャイチャして。
湯船の中で立ちバック。
その後、カレが強めのシャワーをクリトリスに当ててくるからわたしは何度もイッちゃって。
我慢できなくなり、脱衣所にカレを寝かせて自ら騎乗位で挿れました。

3度目は夜。
カレはコレがメインだと思っていたようですが、わたしの欲求のせいで予定外のパターンになってしまったよう(笑)
でも、旅館ならではのプレイがしたくて、浴衣に着替え、敷布団で。
帯で手足を縛ってみたり。目隠しをしてみたり。
お酒も入ってお互いに気分がよくなって、時間制限のない2人だけの夜を、すべての欲求が満たされるまで満喫しました。

翌朝。アラームではなく自然に目が覚めて、隣にはカレがいて。
非日常空間。
不倫旅行でしか味わえない幸せ。

それに、前夜そのまま寝てしまったからお互い裸のまま。
寝ぼけながらも抱き合って、カレもわたしのおっぱいを気持ちよさそうに触っていて。
朝勃ちは敏感と以前言っていた事があったので、わたしは布団に潜って優しく目覚めのフェラを。
ちょっとだけ、前夜の射精後の味がしましたがそれもまた幸せで…
やっぱり不倫旅行っていいもの!と、改めて感じました。

不倫旅行をする男性たちへ

人妻は非日常的な空間を求めています。
不倫旅行に行くとなったら、人妻たちは念入りに準備をして不倫旅行に臨みます。
普段頑張っている人妻へのご褒美という感覚で臨んであげてください。

そして、日常を忘れ、愛人と2人だけの空間になると欲が溢れてしまうでしょう。
先述の通り、わたしもそうでしたが、大胆になってみたり、1度に留まらず何度もSEXを要求してきたり。
それもすべて非日常的な空間で、心ゆくまで「愛されたい」「抱かれたい」「満たされたい」という気持ちの表れです。

35歳過ぎたくらいから女性の性欲は強くなる人が多いと言われていますが、不倫旅行ともなれば性欲は更に倍増します。
男性には限度があるかもしれませんが、女性はずっと抱かれていられます。

体力的にきつかったら抱きしめてあげてるだけでもいいでしょうし、アダルトグッズで満たしてあげるのもいいでしょう。
男性が最後までイかなくても、それなりに欲が満たされれば満足します。
女性の欲求を満たしてあげる事を最優先にしてあげてください。

やっぱり愛されていたい

女性って、抱かれる事で愛を感じます。
夫では満たされなくなって不倫にはしった人妻の愛。
普通の女性より重いかもしれません。

でも、やっぱりいつまでも愛されていたいのです。
愛されるとキレイになります。
SEXも大胆になりますし、愛される事でイキやすくなります。
ずっとオンナでいたい女性の欲は強いです。