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セフレを作りたい男性必見!セックスに溺れる女の特徴10選

投稿日: 2020年11月02日

セックスに溺れる女

セフレを作るには、どうすればいいのか?
世間を見回してみると、極端な偏りが目につく。セフレがいる人は複数人いるパターンに対し、いない人はただの一人もいなかったりする。これは単に容姿や経済力の問題だけではない。セフレを作るというのは技術と経験の問題だ。
乗り物に一度乗れれば、次からは深く考えずに済むのと同じように、モテる男は単に容姿や経済面だけではなく、その「コツ」を熟知しているということだ。

セフレ以前に女性に対しての注意事項

女性に対してどう接すればいいのか? 
大体の男性はまず、女性に対してプラスに働こうと焦り行動する。その姿勢自体は間違いではないが少し落ち着いて欲しい。

現在までどうすれば女性にモテるかなどの書籍がかなり出版されたと思うが、ここからはあくまで私の経験則でお話させていただく。

王道の『清潔感』けど更に必要なのは『安心感』

女性にモテる要素として、まっ先によく『清潔感』が挙げられるが、それはそれで間違いはない。毎日きちんと風呂に入って、下着、ハンカチなど肌に触れるものは毎日ちゃんと洗濯しよう。

上着のジャケットに米粒がついていないか、パンツが破れてないか確認し、毎日洗濯できないものであれば、よくシワを伸ばしファブリーズしよう。後は歯をしっかり磨いて、香水など特別なものを付けずとも、最低限口臭が気にならないか確認しよう。清潔感などこんなもので良い。

「要するに普通でいいのだ」

前述したように香水や、あるいは過度な整髪料や、特別なものなど必要ない。香水は人によって好みが全然変わってくるし、整髪料にしてもウェットな感じに不快感を抱く人もいる。

プラスに持っていく思考をまず捨てなければならない。やり過ぎ決めすぎは女性ウケが非常に悪い。普通イコール安心感なのだ。得点を稼ぐことを意識するよりもタブーを、マイナスを選ばないことが女性に対して最重要だと言える。

負け戦は当たり前

女性の気を惹こうとして例えば、
「何か気の利いた話はないだろうか?」
「彼女と音楽の趣味は合うだろうか?」
「私の服はセンスがいいだろうか?」
「食べ物の好き嫌いは?」
などと考える。
しかし、こんなことは会う前に散々悩めばいい。会った当日には、まず完全に開き直ろう。必要以上ではなく普通に堂々としよう。肩の力が抜けて打ち解けてきたら、自然に彼女のことが理解でき、ユーモアを充分に発揮できるタイミングは必ず来るし、はっきり言って出会った当初の女性の意見なんて経験上、まったくアテにならない。

最終的に彼女が君のことが好きになれば、服の趣味も音楽の趣味も変わる可能性は大いにある。食べ物の趣味も、結婚している人ならわかるが別に大した問題ではない。

しつこく言うが普通にしていればいい。駄目で元々。セフレが多い人は、モテるモテないではなく上記の条件を満たしながら、数をかなりこなしている。一人に一喜一憂していては、お金と時間の無駄である。もっと気軽にいこう。

セックスに溺れる女の特徴10選

セックスに完全に溺れた女性

1.真面目そうであること

真面目そうの定義について色々あるが、ここでいう真面目そうとは、大して遊んでなく、経験が少なそうということだ。垢抜けて派手で、若い頃そこそこモテてきた女性ほど身持ちが固い。
水商売の女性などは案外そうなのである。

経験が少なそうな純朴そうな女性というのは、ムッツリスケベな人が多い。行為自体が非日常であるから、自身で夢想することでテンションが上がりきっている。欲求不満であることも要因なので、その未知のパワーは計り知れない。

2.下ネタに乗ってくる

下ネタに乗ってこないの間違いじゃないの? 
これじゃそのまんまじゃん!と、思われるかもしれないが、私のイメージで下ネタを許容できる人というのは結果的に「私なら性に対して寛大ですよ、ややこしくないですよ」とアピールしている人が多い。

逆に乗ってこない人は、本当にそういう行為自体があまり好きではない人が多い。あくまで個人的な統計の問題だが。

3.羞恥心が人並かそれ以上にある

これは行為上のスパイス的な問題であるが、羞恥心のない女性は、面の皮が厚いという言葉があるように、感度に対しても皮が厚く感じにくい人が多い。

大人のセックスの興奮は、基本相手の態度に反応するものである。こちら側の興奮が相手に伝わり、相手に更なる興奮を呼び覚ます。
感じにくかったらセックスにも溺れない、という正攻法な理屈である。

4.食欲、睡眠欲が旺盛

三大欲のうち、二つの条件が揃っているなら三つ目もお察し。よく食べてよく眠る女性。体力もさることながら、欲に対して忠実という点が大切なのである。
要するに快楽主義者ということである。

5.電話帳の整理をしない

これは観察では見抜きにくいが、なにげなく聞き出して、もしそうであれば可能性は大いにある。

単に整理ができない、だらしがない女性という意味ではなく、念の為に電話番号やチャットの連絡先を置いているということは、複数人と関係を持つ可能性と、それを許容できるメンタルを示唆している。
これはこんな女性が一概に軽いといってるわけではなく、隙が大きいということだ。年齢が上がるほど異性との関係に割り切っている人が多い。少なくとも、そういった願望がゼロの人がする行動としては考えにくい。

6.「イッたことがない」

あえて「イッたことがない」などという女性は、お酒が飲めない人と同じように「もしかしたら私、人生損してるかも?」などと思っている。

そんなフランクな会話を交わせるようになったなら、目標はもう間近と言えるだろう。ダメ元で冗談のテイストで、自分が彼女の相手に志願してみてもいい。

体の相性が良かったり、君がそこそこのテクニックを持っているなら彼女が溺れることは間違いないだろう。

7.寂しがり屋

寂しがり屋。要するに、かまってちゃんだ。

大体だらしないロングヘアーの人が多い。と、いうのは独断と偏見に満ちた非常にグレーな冗談で、セックスというのは、自己承認欲求の解消にも繋がる。精神の快楽は、やがて肉体の快楽へと自然変換する。それを循環させれば必然的に溺れるという状態になる。

セフレという形の中には自己肯定感を得たい人が多いのではないか。遊んでいてモテる男の中にはナンパをする理由として、自身のステータスの確認と明言する人も少なくはない。

8.元カレと喧嘩したことがない

こういう人は意外といる。かといって決して天使のような人格の持ち主ではない。
要するに、人とコミュニケーションをとることが抜群に上手いのだ。戦略に長けているので、相手を許すタイミング、相手に許してもらうタイミング、それらを熟知している。
だが反対に冒険をしようとしない。極端な波風は立てない。

スキルが高いのは間違いないが、何に対しても妥当、無難とも言える。こういう人が少しアブノーマルなものに触れると、豹変する可能性は高い。刺激に対する耐性を持ち合わせていないからである。

9.仕事や趣味の面で我慢強い

我慢ができる人は、どこかタンパクなイメージがある。時には冷徹と捉えられることもあるだろう。

私が思うに、そんな人はごく僅かである。殆どが無理をして感情を隠し日々を過ごしている。パンパンに膨れ上がった風船は、少しの刺激でどうなるか想像に容易い。

女性は得てして初期のガードは堅いが、一方でそれを崩される願望があったり、また一度崩れたら驚くほど脆弱なものである。

10.普通の人

「普通」と、この文の中で連呼してきたが、普通とはなんだろう?

普通とは普通の認識で、普通の行動をして、普通に常識があることだ。そういう人にはセフレを求めるのは無理だと普通の人はそう思うだろう。

セフレを作るには、まず普通にその思い込みを外すことが必要なのかもしれない。普通の人は普通に寂しがり屋だし、真面目だし、我慢もするし、性への興味もまた普通にあるのである。