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【48手】セックスの四十八手のやり方と女性に合った体位の選び方

更新日: 2020年10月19日

四十八手を象徴するエッチシルエット

江戸時代から現代まで伝わってきた「四十八手」。愛情を感じられるものからSMチックなものまで多岐に渡っており、「どんな体位があってどんな女性に向いているのかよくわからない」という男性も多いと思います。

そこで今回は四十八手をざっくりと説明し、どのような女性が感じやすく満足しやすい体位なのかを解説していきます。

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「四十八手」って?

四十八手とは、江戸時代に名付けられたセックスの体位のことを指します。
当時はその名の通り48種類でしたがその数は増え続けており、今では100種類近くに及ぶとか。

今回はその中からメインである48種類の体位について説明し、どんな女性にどんな体位が向いているのかを解説していきます。

四十八手の解説

四十八手の解説

ここでは「四十八手」のやり方と特徴、気持ちよくなるコツを紹介していきます。また、各体位を画像でご覧で確認したい方は、とても分かりやすい画像を掲載してくれているWebサイトを本項の最後で紹介していますので、合わせてご覧になってみてください。

四十八手その1「立ち鼎(たちかなえ)」
男女ともに立った状態で向き合い、女性が片足を上げて男性がそれを支えて挿入する体位です。
ぴったり密着できることやキスしやすいことがこの体位の魅力です。
片足を腰からしっかり支えつつスキンシップを大事にすることで、女性は愛されていると実感できて幸せな気持ちになっちゃいます。
四十八手その2「千鳥の曲(ちどりのきょく)」
男性が仰向けに寝て、その横に女性が座ってフェラチオをする体位です。
この体位は女性が男性を気持ちよくさせる体位ですが、男性側は両手が自由なので頭をなでたりからだを触ったりしてみましょう。
四十八手その3「立松葉(たちまつば)」
仰向けの女性の両足を立った状態の男性が持ち上げ、その足を支えながら自分の足と交差させて挿入するという、とてもアクロバティックな体位です。
女性の足はまっすぐでいわゆる「足ピン」の状態のため、見た目のわりにとても感じやすいこの体位。
中をかき混ぜるように腰を前後すると効果的ですよ。
四十八手その4「深山(みやま)」
正常位から女性は両足を男性の肩の上まで上げ、男性はその足を支えながら挿入します。
奥に届きやすいため、ポルチオ開発されている女性にすると悶絶してしまうこと間違いなし!
接合部分の肌がぴったりとくっつくように女性の腰の角度を調節するとより奥深くに挿入できます。
四十八手その5「立ち花菱(たちはなびし)」
仰向けの女性の腰の下に枕やタオルを入れて角度をつけた状態で脚を開き、男性が股の間に潜り込む形でクンニを行う体位です。
通常のクンニよりも女性器が見やすい体位であるため女性からするととても恥ずかしい体勢…。
羞恥心が刺激されるので、ちょっとMっ気のある女性にしてあげましょう。
四十八手その6「鵯越えの逆落とし(ひよどりごえのさかおとし)」
女性はうつぶせの状態で両足を上げ、男性が女性の足を自分の肩に乗せて女性の身体を浮かせてクンニをする体位です。
女性は腕にかなりの負担がかかってしまう体位なので、無理をさせていないか確認しながら行いましょう。
四十八手その7「碁盤攻め(ごばんぜめ)」
女性は膝上くらいの高さの机やイスに手をつき腰を突き出した状態になり、男性は後ろから挿入します。
腰をしっかりと手で固定されることで、女性は一方的に犯されているような感覚になって昂っちゃいます。
四十八手その8「首引き恋慕(くびひきれんぼ)」
対面座位の状態でお互いの首に縄をかける体位です。
腰を前に動かしながら後ろに重心をかけることで首の後ろにある縄の感触を味わえます。
お互いの身体の重心を支えあうことができるため、ふつうの対面座位よりも感じやすくなります。
四十八手その9「絞り芙蓉(しぼりふよう)」
男性が膝を伸ばして座り、男性の腰の上にまたがって女性が同じ方向を向いて座る体位です。
男性の両手が空くので、うしろから抱きしめたり胸を愛撫したりと濃密なスキンシップが可能です。
四十八手その10「鳴門(なると)」
「絞り芙蓉」の状態から男性が女性の足を大きく開かせて腰を回転させる体位です。
女性がM字開脚の姿勢にすることによって、腰を回転させやすくなります。
中をぐちゃぐちゃにかき混ぜてしまいましょう。
四十八手その11「千鳥(ちどり)」
女性は正座をしてから仰向けに倒れて足が折りたたまれている状態になり、男性がそこに覆いかぶさって挿入する体位です。
女性は自分の足によって腰が少し浮くため、通常の正常位より深く入りやすいのが特徴的ですが、その一方で足がつりやすい体位でもあります…。
普段から柔軟体操をしている方でないとちょっと大変なことになりそうです。
四十八手その12「椋鳥(むくどり)」
女性は仰向けに寝転んで男性が女性の足側に頭を向けた状態で覆いかぶさりお互いの性器を口で愛撫する、いわゆる「シックスナイン」と言われている体位です。
女性の口に男性器が奥まで入りやすい体位なので、腰を上下して責めてみましょう。
四十八手その13「鵯越え(ひよどりごえ)」
女性は足をついて四つん這いになり、男性は後ろから挿入する体位で、ごく普通のバッグと同じ体勢ですね。
互いの両足はしっかりと地面についているので安定感もあるため快感に集中することができます。奥が好きな女性にしてあげましょう。
四十八手その14「抱き上げ(だきあげ)」
「鵯越え」の状態から女性の両足を男性が自分の腰あたりまで持ち上げます。
「鵯越えの逆落とし」同様、女性の腕の負担が強い体位となっているので、女性のようすを確認しながらおこないましょう。
四十八手その15「雁が首(かりがくび)」
「千鳥の曲」の状態から女性が男性の足をまたいだ状態でフェラを行う体位です。
女性に身体の一部を固定された状態で主導権を握り楽しむ体位なので、女性からのアクションに反応して彼女のSっ気を呼び覚ましちゃいましょう。
四十八手その16「手懸け(てがけ)」
男性がイスやベッドに腰かけて、その上から女性が同じ向きで座って挿入する体位です。
これも女性が積極的に動く体位なので、腰を持ってその動きを支えてあげましょう。
四十八手その17「しがらみ」
女性は足をそろえて伸ばした状態で仰向けになり、男性はその上から女性の足と自分の足を絡ませながら挿入する体位です。
上半身だけでなく足も密着しあえるため、ラブラブな雰囲気になること間違いなしです。
ただ、とても抜けやすい姿勢でもあるのでゆっくりと動きましょう。
四十八手その18「百閉(ひゃくへい)」
いわゆる「騎乗位」の体勢です。
ポルチオが開発されている女性だと、この体勢でおなかのおへそより少し下あたりを手で押されるだけでイキまくってしまいます!
奥を刺激されるのが好きな方に上になるよう頼んでみましょう。
四十八手その19「本駒駆け(ほんこまがけ)」
男性は膝を曲げて座り、その上に女性が同じ向きを向いた状態で座る体位です。
見た目に反して男性側も自由度が高く、腰を動かして女性の反応を楽しむことができます。
四十八手その20「帆かけ茶臼(ほかけちゃうす)」
「百閉」の状態から男性が上半身を起こして女性の片足を自分の肩に乗せます。
実はこの体位、男性からは結合部分が丸見えなんです。
女性器の状態がどうなっているのか伝えると羞恥心が刺激されてより気持ちよくなっちゃいます。
四十八手その21「茶臼のばし(ちゃうすのばし)」
「百閉」の状態から女性が上半身を倒して密着する体位です。
女性が主導権を握る体位ですが耳や首を舐めたり刺激的なキスをすることで、密着度もあいまってラブラブな雰囲気になれますよ。
四十八手その22「理非知らず(りひしらず)」
女性の足を折りたたんだ状態で片足ずつ縛り、両腕も縛った状態で仰向けになり、男性は女性の足を抱え込みながら挿入します。
女性側の自由を縄で縛るというなんともSMチックなプレイですね。
Mっ気のある子は大興奮です。
四十八手その23「時雨茶臼 (しぐれちゃうす)」
「百閉」よりも女性が足を大きく開いた状態で挿入する体位です。
女性にとってはかなり恥ずかしくて勇気のいる体位なので、「きれいだよ」「きもちいいよ」と声をかけてあげましょう。
四十八手その24「テコがかり」
「椋鳥」の状態から女性は足をのばし、男性もそれに合わせて体を下にずらして女性の足を抱え込んで挿入する体位です。
体勢自体もそうですが、女性の足を舐めるなどの普段と少し変わったプレイが楽しめる体位となっています。
四十八手その25「こたつがかり」
こたつに入っている男性の上に女性が座り挿入する体位です。
身体の一部がこたつ布団で見えないドキドキ感を味わえます。
ぴったりと密着してあたたまりながら、普段とは違う刺激もたのしみましょう。
四十八手その26「獅子舞(ししまい)」
男女が向き合って座り、女性の足を男性の肩の上に乗せた状態で挿入する体位です。
男女ともに動きにくいので、ゆっくりとたのしむのに向いています。
四十八手その27「撞木ぞり (しゅもくぞり)」
男性は仰向けに寝て、その上に女性も仰向けの状態で寝て挿入する体位です。
二人の足元に鏡があると、結合部分が見えるのでちょっと特殊なプレイを楽しめます。
四十八手その28「寄り添い(よりそい)」
仰向けに寝ている女性の横に男性も寄り添うように寝転び、愛撫する体位です。
この体位は挿入時の姿勢ではなく、前戯やピロートークの際の姿勢ですね。
挿入しない時間も大切にするかしないかで、女性の満足度は段違い。
愛し合っていることを互いに確認しあえる体位です。
四十八手その29「つり橋(つりばし)」
正常位の状態で、女性がブリッジに近い体勢をとって下半身を持ち上げる体位です。
この体位は女性の膝の負担が強いので、前後のピストン運動はなるべく控えましょう。
その代わり、円を描くような動きをすると深い快感を得ることができます。
四十八手その30「うしろやぐら」
いわゆる「立ちバック」という姿勢で、女性が壁に手をついた状態で立ち男性が後ろから挿入する体位です。
結合部分の密着具合を深めるようにぐりぐりと奥に押し付ける動きをすることで、ポルチオをしっかり刺激することができます。
四十八手その31「御所車(ごしょぐるま)」
「百閉」の状態で挿入しているままで女性が結合部分を軸にぐるぐると身体ごと回る体位です。
ちょっと面白い動きですが、中の感覚がじわじわと変わっていくので中が敏感な女性にとっては刺激の強いものとなっています。
ただ、男性器の負担が強いので無理は禁物です。
四十八手その32「二つ巴(ふたつどもえ)」
「椋鳥」の男女の上下が入れ替わった体位です。
女性が上になることによって主導権が女性になるため、Sっ気のある女性に向いている体位です。
四十八手その33「窓の月(まどのつき)」
横向きに寝転んだ女性の背後から、寄り添うようにくっつき挿入する体位です。
男性は手が自由なので、抱きしめたり女性の敏感な部分を愛撫したりすることができます。
身体をぴっとりと合わせて互いの体温を感じられる…充足感の高い体位となっているので好きだという女性も多いようです。
四十八手その34「岩清水(いわしみず)」
「顔面騎乗位」ともいう、仰向けの男性の顔の上に女性がまたがって、クンニをさせる体位です。
完全に主導権が女性なので、Sっ気のある女性にお願いするといいでしょう。
四十八手その35「流鏑馬(やぶさめ)」
「百閉」の状態で男性の首に縄を通して、女性がその縄の両端を持って腰を動かす体位です。
まさに女王様のような体位で、支配感がたまりません。
ただし、痕がつかないように注意しましょう。
四十八手その36「こたつ隠れ(こたつがくれ)」
小さめのこたつに対面で座り、互いの足を互いの腰をはさんで挿入します。
こたつで見えない結合部分が局地的に熱くなる感覚はクセになるかもしれませんね。
寒い冬におすすめの一手です。
四十八手その37「宝船(たからぶね)」
男性は仰向けになり、女性は男性の片足にまたがって持ち上げ挿入する体位です。
クリトリスが男性の足の付け根にこすれて刺激されることから、中の刺激に慣れていない人でも中で感じやすくなります。
四十八手その38「締め小股(しめこまた)」
「しがらみ」の状態から、足を絡ませずに女性の足をピンと伸ばした状態にします。
「足ピン」は女性にとって非常に感じやすい体勢なので中だけでもイキやすくなります。
中イキに慣れていない女性にしてあげてほしい一手です。
四十八手その39「押し車(おしぐるま)」
女性は腕立て伏せの体勢になり、男性は後ろから女性の足を自分の腰まで持ち上げて体を支えた状態で挿入し、さらにその体勢のまま前進します。
…広い部屋でないとできないような体位ですね。
体力勝負なところがあるので、相手のようすをよく見て行ってください。
四十八手その40「鶯の谷渡り(うぐいすのたにわたり)」
女性は仰向けになって男性がそこから覆いかぶさって、挿入せずに唇と舌のみで愛撫する体位です。
前戯やピロートークでよく行われる体位で、口だからこその音・触感からの刺激を女性に与えていきましょう。
四十八手その41「浮き橋(うきはし)」
女性は横向きで寝て膝を体育座りのようにし、男性は女性の足を自分の片足に乗せて挿入します。
女性は男性の動きにすべてを任せるような体勢になるので、相手の反応を見ながら「気持ちいい角度」を探ってあげましょう。
四十八手その42「抱き地蔵(だきじぞう)」
「手懸け」の対面バージョンです。
女性から動くことも男性が突きあげることも可能なうえキスもしやすい体位なので、互いに動きあって燃え上がるようなセックスができること間違いなしです。
四十八手その43「達磨返し(だるま返し)」
「理非知らず」の体勢から縄を足だけにし、男性が女性の腰を持ち上げる体位です。
女性は身動きが取れないうえに膣口が丸見えになってしまうため羞恥心が刺激されます。
しかし、挿入後は男性に包み込まれるような体勢になるため愛情も感じられるので、ソフトなSMプレイに向いています。
四十八手その44「乱れ牡丹(みだれぼたん)」
「御所車」の状態から男性が身体を起こして背面座位の体勢になる体位です。
深く挿入されつつ男性からの愛撫もされる、女性にとっていいとこどりのこの体勢ですが、男性の足をまたぐように足が開いている状態になるためほどよい羞恥心も刺激されます。
四十八手その45「仏壇返し(ぶつだんがえし)」
「碁盤攻め」のテーブルなどの支えがないバージョンで、女性が手を床につける体勢になります。
男性からすると支配感のある刺激的な一手ですが、女性にとっては少し苦しい体勢なので長時間行うのは控えましょう。
四十八手その46「菊一文字(きくいちもんじ)」
男性は仰向けなり、女性は足を男性の肩付近と男性の股に置いて上から挿入する体位です。
女性は大きく開脚している状態になっていて触りやすくなっているため、手でクリトリスを刺激してあげるとより深い快感を与えることができます。
四十八手その47「松葉崩し(まつばくずし)」
女性は横向きに寝転び、男性は女性の上側の足を男性の肩まで上げて支えた状態で挿入する体位です。
女性が最も中イキしやすい体位ともいわれているため、中の刺激に慣れていない女性にしてあげてほしい一手です。
四十八手その48「燕返し(つばめがえし)」
女性はうつぶせになり、男性は女性の片足を上げた状態でうしろから挿入する体位です。
男性にとってはかなり動きやすい体位なので、ピストンのテクニックをみせちゃいましょう。

四十八手を画像で確認

さて、本記事の体位名を聞いただけで、体位をイメージできればあなたも立派な四十八手の使い手と言えますが、初見の人には文章だけじゃ覚えられませんよね。

そこで、四十八手を画像で詳しく紹介してくれているWebサイトを厳選してご紹介いたします。『恋メモ』のやり方や女性に合った体位の選び方と合わせて確認して、四十八手を完全マスターしちゃいましょう。
本当は、四十八手をパートナーと一つずつ実践するのが一番覚えられるんですけどね。

女性に合った体位の選び方

自分に合った体位を求める女性

ここまで48種類もの体位を紹介してきましたが、何が本当に喜ばれるものなのかがわからない方も多いと思います。
そこで、女性の性癖ごとにオススメの体位をまとめてみました!

女性の感じやすい部位やSっ気・Mっ気に合わせて取り入れてみてくださいね。

中イキに慣れてない女性向けの体位
足ピンになる「締め小股」「燕返し」
クリトリスが感じやすい女性向けの体位
・男性の足がクリトリスに当たりやすい「鳴門」「宝船」
・男性の股間部に当たりやすい「百閉」「つり橋」
・相手にクリトリスを触られる「乱れ牡丹」「菊一文字」「寄り添い」
中が敏感な女性向けの体位
・中をかき混ぜられる感覚を味わえる「立ち松葉」「つり橋」「御所車」
・奥を突かれる「深山」「碁盤攻め」「鳴門」「千鳥」「鵯越え」「抱き上げ」「うしろやぐら」「宝船」「松葉崩し」
Sっ気のある女性向けの体位
・主導権を握る「手懸け」「百閉」「茶臼のばし」「時雨茶臼」「流鏑馬」
・足を舐めてもらえる「てこがかり」
・クンニさせる「二つ巴」「石清水」
Mっ気のある女性向けの体位
・クンニされる「立ち花菱」「鵯越えの逆落とし」「椋鳥」
・後ろから突かれる「碁盤攻め」「鵯越え」「うしろやぐら」「仏壇返し」
・結合部分が丸見えの「帆かけ茶臼」「獅子舞」「撞木ぞり」「菊一文字」
・縛られる「理非知らず」「達磨返し」
・主導権を完全に相手にゆだねる「浮き橋」
・つながっている状態で手をついたまま前進させられる「押し車」
より愛情を感じたい女性向けの体位
・肌を密着させる「立ち鼎」「窓の月」「しがらみ」「締め小股」
・互いの首に縄をかけ見つめあう「首引き恋慕」
・体のほてりを感じあえる「こたつがかり」「こたつ隠れ」
・いちゃつきあえる「寄り添い」「鶯の谷渡り」「抱き地蔵」「乱れ牡丹」
フェラチオをしたい女性向けの体位
「千鳥の曲」「雁が首」「二つ巴」

おわりに:互いに気持ちのいい手を探してみよう

以上、四十八手の解説と女性に合った体位の選び方でした。
女性の感じやすい部位や性癖を考慮にいれつつ、お互いにとって気持ちのいい体位を一緒に探してみてくださいね。