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結婚相談所あるある20選!男女の本音とは?

投稿日: 2020年08月07日

結婚相談所あるあるを考える男女

一昔前は、婚活の最後の砦というイメージのあった結婚相談所。しかし、今は、TVCMや広告などで目にする機会も多く、イメージキャラクターにアイドルを採用していたり、入会金や月会費などがリーズナブルだったり、結婚相談所が昔より身近で敷居の低いものになってきています。

婚活アプリや婚活パーティーなど、様々な婚活手段がある中で、結婚相談所を利用しようと考えている人も多いのではないでしょうか?

そんな皆さんのために、結婚相談所あるある20選と、結婚相談所を利用したことのある知人の生の声をお届けします。

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結婚相談所あるある ~男女共通編~

1.複数の人と同時進行で交際する

同時進行で交際する

ほとんどの結婚相談所は、お見合いをして、お互いに交際を希望したら、いきなり正式な交際に進むのではなく、まずは、仮交際という、正式な交際に進む前のプレ交際期間に入ります。
この仮交際期間には、他の人とお見合いをしてもいいし、他にもいいなと思う人がいたら、同時進行で複数の人とデートしてもいいとされています。

たいていの人は、この仮交際期間に複数人と交際し、成婚に向けて関係をより進めたいと思う人がいたら、お互いの合意で本交際に進みます。
本交際に進んだら、他の人とお見合いはできなくなり、今まで仮交際していた他の人との交際も、全てお断りしなければならなくなります。

同時進行での交際は、このような結婚相談所のシステム上、発生しうる状況であり、良い人と出会えるチャンスを広げるために必要なもので、結婚相談所の規則に従って進めれば秩序が守られるものです。
決して、浮気や二股などのようなネガティブなものではないのです。

2.結婚相談所を退会したら、すぐに結婚相手が見つかった

結婚相談所には、お見合いにデートにと、毎週のように婚活に励んでいるにもかかわらず、なかなかうまく進まず、時間だけが過ぎていくという、婚活沼にはまってしまっている人も多いです。
そして、婚活沼から抜け出せずにいると、「いつになったら結婚できるのだろう?」、「いつまでも結婚できないのではないか?」、「婚活をしていても無駄なのではないか?」とネガティブ思考になっていき、婚活疲れしてしまい、その結果、婚活を辞めてしまう人もいます。

しかし、驚いたことに、そのようにして結婚相談所を退会した人の中には、その後すぐに、趣味や友人との付き合いなど、婚活と無関係の場で結婚相手に出会えたという人が少なからずいるのです。

結婚相談所での活動の中で、たくさんの異性と接し、見る目が養われたり、カウンセラーのアドバイスに従って、自分を改善したり、婚活疲れしていた時より自然体で生き生きとした自分でいられたからではないでしょうか。

結婚相談所ではご縁がなかったけれど、そこでの経験が、後に自然恋愛で役に立ったのでしょう。

3.最初の希望条件と全然違う人と成婚する

ウエディングドレスを着る花嫁

結婚相談所では、入会時のカウンセリングでお相手の希望条件をきかれますが、入会当初の希望条件とは全然違うお相手と成婚が決まることが多いです。

婚活をしていく中で、普段出会えない様々な人と会うことで、いくら条件が希望通りの人でも、その人と性格や価値観が合うとは限らず、自分に合う人は全然違うタイプの人だったということに気付き、お相手に求める条件が自然に変わっていくことはよくあることなのです。

そのようにして、お相手の内面に目を向けられるようになり、お相手への希望条件を柔軟に変えていくことができ、いろんな人と会う機会を増やせる人は、成婚できる確率が格段に上がります。
逆に、入会当初のお相手への希望条件に固執し、ずっと変えられない人は、視野や選択肢が狭まるので、チャンスも少なり、なかなか成婚が決まりません。

4.婚活パーティーで結婚相談所の宣伝をする

婚活パーティーには、結婚相談所も運営している会社が主催しているものも数多くあります。そのような婚活パーティーに参加すると、結婚相談所の案内を渡されたり、アンケートを取らせ、結婚相談所に興味があると回答した人に、スタッフが会場で結婚相談所の勧誘をしたり、後日、メールや電話で勧誘をしたりすることが多々あります。

婚活パーティーは、あくまでフックであり、結婚相談所がメインという会社も多いです。

5.成婚する人は妥協している場合が多い

ほとんどの結婚相談所が、1年以内の成婚を謡っており、中には、半年以内の成婚を売りにしている結婚相談所もあります。

たいていの結婚相談所が、1~3ヶ月でお見合いから仮交際へ、そして3ヶ月ほどの仮交際期間を経て、2~3ヶ月の本交際期間の間にプロポーズし、お互いが結婚の意思を固め、成婚退会という流れになっています。

お見合いで仮交際に進むか迷った時、また、仮交際から本交際に進むか悩んだ時、カウンセラーに強引なまでにポジティブな回答をするよう勧められる場合が多いです。

そして、本交際に入ってからも、よほどのトラブルがない限り、当然成婚するものとして話を進めてきます。

本当に会員の幸せを願ってそうしているカウンセラーもいますが、自身の結婚相談所の成婚率を上げたり、成婚金を取りたいという大人の事情による場合も多々あります。

結婚相談所では、条件のいい男性は競争率が非常に高いため、特に女性は、条件の高い男性と成婚するのは難しく、絶対にお断りしたいと思う人でなく、断るか迷う程度の人なら断らずに交際を進めるくらいのスタンスでのぞまないと、なかなか成婚は難しいです。
カウンセラーの押しに流されて成婚する人も少なくないのです。

6.好みでない人からしか申し込みが来ない

結婚相談所に入会したばかりの頃は、男性も女性もお見合いの申し込みを比較的たくさんもらえます。
しかし、申し込みが多いからといって、必ずしも条件の合う人やタイプの人と出会えるとは限りません。
好みでない人からしか申し込みが来ないというケースも多々あります。

特に女性は、びっくりするくらい年上の男性から申し込みが来ることもしばしばあります。どんなに申し込みが多くても、いいなと思える人と出会えなければ意味がありません。

自分から申し込んだ人には断られてばかりで、申し込まれる人は好みでない人ばかりなので、本当にいい人に出会えるのだろうかと不安になる人も多いでしょう。

7.カウンセラーが結婚経験がない、または、離婚している

結婚相談所のカウンセラーは、恋愛や結婚のエキスパートというイメージがありますが、意外に結婚歴がなかったり、離婚歴がある人もたくさんいます。
そのようなカウンセラーは、経験に基づいたアドバイスができず、自分の考えを押し付けてきたり、洗脳してきたりする場合が多いです。

まだ、離婚しているカウンセラーなら失敗を元にアドバイスできる面もありますが、結婚歴のないカウンセラーは、結婚生活の経験がないだけでなく、プライベートでも独身の人との関わりが多いため、結婚生活に関する情報や知識が乏しく、結婚生活をしていく上で本当に大切なことをわかっていない場合が多いです。

残念ながら、そのようなカウンセラーも少なからずいるのです。

8.以前会ったことがある人と再会する

会いたくない人に会った女性

多くの結婚相談所が婚活パーティーを主催しており、婚活イベントや婚活パーティーを頻繁に開催しています。
そのようなイベントやパーティーは、同じ地域の同じ結婚相談所の会員が参加していることが多いので、何回も参加していると、以前会ったことがある人と再び顔を合わせることが多々あります。

以前、アプローチを断った人や、交際したけど上手くいかなかった人とも再会してしまう可能性もあります。

何度も見かけると、お互いに婚活が上手くいっていないのだと恥ずかしく感じたり、何度も会って話す機会があると気まずいと感じるでしょう。

また、同じ人によく会う=会員の入れ替わりが少ない=成婚率が低いということでもあり、不安な気持ちにさせられます。

9.成婚率は当てにならない

ほとんどの結婚相談所が、男性がプロポーズし、お互いに結婚の意思が固まり、婚約するところまでを成婚としています。
したがって、後は結婚の日まで準備するだけで、他の紹介や結婚相談所のサポートは必要ないため退会することが成婚退会であり、決して、成婚=結婚ではありません。
成婚退会後に、結局、結婚までいかず、また結婚相談所に戻ってくるというケースも少なくありません。

また、多くの結婚相談所が、婚前交渉や宿泊を伴う旅行を禁じており、規則を破ってそれらの行為をした場合、成婚とみなし、成婚退会させるというルールを定めており、このような理由で、成婚していないが成婚退会した人も成婚と見なされている可能性もあります。

そして、そもそもの成婚率自体に一定の算出方法がなく、結婚相談所によって定義がバラバラなのです。

さらに、成婚率は、会員数によっても変動します。
極端な例を上げると、会員が10人しかいない結婚相談所でも、3組成婚すれば、成婚率は60%になります。

高い成婚率を売りにしている結婚相談所もありますが、本当のところは10%くらいだと言われています。

10.条件重視で結婚相手を選ぶ人が多い

ほぼ全ての結婚相談所のプロフィールは、年齢、学歴、年収など基本的な情報から、結婚観、親兄弟の年齢、学歴まで書かれており、かつ、入会時に年収証明書や卒業証明書の提出を義務づけているため、プロフィールの経歴詐称はありません。

婚活アプリや婚活パーティーのプロフィールは、結婚相談所ほど細かくなく、証明書の提出もないため、嘘を書いている可能性もあります。

わざわざ高額なお金を払って結婚相談所を利用している人には、外見やフィーリングよりも、細かい経歴や条件にこだわり、それに合う人を探している人が多いのです。

11.大手結婚相談所は面倒見が良くない

大手結婚相談所は、会員数も多いですが、その分、カウンセラー1人当たりの担当する会員数も多くなるため、一人一人に手厚いフォローをするのが難しくなります。

また、大手結婚相談所には、入会金と月会費だけが必要で、お見合い料や成婚金は一切かからないところも多いです。
そのような結婚相談所だと、どれだけたくさんお見合いをしようが、成婚しようが、結婚相談所にはあまりメリットがないため、入会したら放置で、親身になって相談に乗ったり、アドバイスしたり、お相手を紹介したりと、熱心に成婚に導いてくれません。

積極的に動けない人には、大手結婚相談所は向いていないでしょう。

12.以前断った人が、後になってやっぱり良かったと感じる

後悔して絶叫する女性

男性、女性ともに、結婚相談所に入会した直後は、比較的、お見合いの申し込みが多く、短期間に複数のお見合いが成立しやすく、出会いのチャンスが多いです。

そして、入会したてで勝手がわからないということもあり、最初の方のお見合いでは、「悪くないな。」と感じても、「もっといい人がいるかもしれない。」、「まだ他のお見合いの予定もあるし、チャンスはまだまだある。」と強気になり、お断りしてしまうケースもしばしばあります。

しかし、しばらく婚活を続けていくと、次第にお見合いの申し込みが減っていき、いいなと思える人に出会うことの難しさがわかってきます。

その結果、「一番最初にお見合いした人が良かったなぁ。」、「何回か会ってみて断ってしまったけど、もっと会ってみればよかったなぁ。」と、最初の方に出会い、お断りした人が、後になって、やっぱり良かったなと感じることも少なくないのです。

13.1月は新規会員が増えやすい

年末は、多くの人が実家に帰省します。そこで、独身の人は、親から「いい人いないの?」、「早く結婚しなさい。」、「早く孫の顔が見たい。」など言われることがよくあります。

また、お正月に親戚が集まり、甥っ子や姪っ子の成長した姿を見たり、今まで独身だったが結婚したり、子供が生まれたりした親戚と接することで、結婚について強く意識するようになり、「自分も結婚しなきゃな。」、「そろそろ結婚したいな。」という気持ちになる人も多いでしょう。

新年に何か新しいことを始めたいという気持ちも相まって、1月にたくさんの人が結婚相談所に入会します。

14.クリスマス時期は交際状況が変化しやすい

プロポーズする男性

クリスマス時期は、恋人が欲しくなったり、好きな人に告白しようと考えたり、プロポーズしようと決意したり、恋愛に対する気持ちが一年の中で一番盛り上がる時期ですよね。それは、婚活でも同じです。クリスマス時期は、仮交際から本交際に進んだり、本交際の人が成婚したりと、交際状況に変化が起きやすい時期なのです。

結婚相談所のカウンセラーも、本交際中の男性会員に、クリスマス時期にプロポーズすることを勧める場合が多いです。
本交際中の多くの女性も、クリスマス時期にプロポーズされるのを期待しているのではないでしょうか。

結婚相談所あるある ~女性編~

15.いいなと思う男性になかなか選んでもらえない

結婚相談所の会員の男女比率は、現在では、なんと3:7と言われています。
つまり、男性不足、女性余りとなっています。

結婚相談所は、プロフィールや写真を見て、条件が合う異性にお見合いを申し込み、お相手がOKを出して初めてお見合いが成立します。

男性売り手市場の結婚相談所では、ただでさえ、男性は女性を選び放題で、相対的に女性への申し込みが少ないのに、条件の良い男性に人気が集中し、入会直後から大量の申し込みが来るので、女性側もかなり条件が良くないと、そのような男性とはお見合いすら成立しません。

また、条件の良い男性ほどすぐに成婚し、すぐに結婚相談所を退会してしまうので、ますますチャンスが少なくなってしまいます。

16.遊び目的や詐欺目的の男性と出会ってしまう

結婚相談所は、入会金や月会費が高く、婚活アプリや婚活パーティーなど、他の婚活ツールと比べてかなりお金がかかるので、真剣に婚活にのぞんでいる人が多いです。

しかし、全ての男性が本気で婚活するために入会しているとは限りません。
婚活をするためではなく、遊びや身体の関係、最悪の場合、詐欺目的で結婚相談所を利用している男性もいます。

なぜ、このような男性が、わざわざ高額なお金を払って結婚相談所を利用しているかというと、出会い系アプリなどは、実際に会うまでにメッセージのやり取りをする必要があり、会うまでに時間がかかってしまうのです。
サクラも多く、メッセージのやり取りだけで終わり、実際に会えないことも少なくありません。

また、出会い系アプリは女性が無料のものが多く、女性側も真剣な婚活以外の目的で登録している場合が多く、逆に、自分が詐欺などの重大な犯罪に巻き込まれてしまう危険性もあります。

一方で、結婚相談所は、婚活に真剣な健全な女性と高確率で出会うことができ、女性の真剣度が高い分、結婚を餌にして感じ良く接したら、騙しやすいのです。

最近では、入会金や月会費などの費用や入会資格が低めの結婚相談所も増えています。

また、年収1000万円以上の人や医師、弁護士などのエリート男性専門というのを売りにしている結婚相談所では、そのような人を優遇し、格安で利用できるようにしていたりします。
そういった結婚相談所は、安い費用で利用でき、特に遊び目的や詐欺目的の男性が入会しやすくなっています。

17.女性の35歳の壁がある

年齢の壁に悩み顔を覆う女性

結婚相談所には、保守的な結婚観をもっている男性が多く、結婚後は2~3人の子どもが欲しいと考えている人も少なくありません。
そのため、35歳以上の初産は高齢出産になり、妊娠が難しくなることや、3人以上子どもが欲しければ、女性の年齢が20代でないと厳しいということを男性側も理解しており、お相手の年齢を重視し、35歳がボーダーラインだと考えている男性が多いです。

結婚相談所には35歳以下の女性もたくさんいるので、35歳を越えた女性は最初に選ばれにくく不利になってしまうのです。

結婚相談所あるある ~男性編~

18.男性の私服がダサい

ほとんどの結婚相談所で、男性はお見合い写真と実際のお見合いでスーツを着ることになっています。
そのため、お見合いでは、男性の私服のセンスはわかりません。

お見合いの時のスーツ姿は清潔感があってきまっていたのに、2回目に会った時に私服がダサくて、お見合いの時と印象が全然違い、ガッカリしてしまったという女性も多いです。場合によっては、私服が原因で断られることもあるでしょう。

19.男性のコミュニケーション能力が低い

コミュニケーション下手な男

結婚相談所には、普段、あまり女性と関わりがなかったり、女性と接するのが苦手なため出会いがなく結婚相談所に入会したという男性が多いです。
そのため、女性の目を見て話すことができなかったり、声が小さかったり、会話が続かなかったり、自分の話ばかりしたりするなど、コミュニケーション能力が低い男性が多いのです。

中には、一生懸命コミュニケーションをとろうという思いはあるものの、慣れていないために空回りして、質問責めになってしまう男性もいます。

20.女性の扱いが下手な男性が多い

結婚相談所には、女性慣れしていない男性も多く、デートの時に細やかな気配りが足りなかったり、お店選びなどにも配慮が足りなかったり、ものの言い方が乱暴だったりする場合が多々あります。

また、相手のペースを考えず、急いで関係を進めようとする男性も多いです。

結婚相談所あるあるにちなんだ男女の本音

結婚相談所あるあるを述べる男女

高いお金を払っているので、結婚相談所に入会さえすれば、すぐに結婚相手が見つかると思っていましたが、甘かったです。(女性)

結婚相談所でコミュニケーションがまともにとれない男性と続けて出会った時は、そのような人としか出会えないのではないかと絶望的な気持ちになりました。(女性)

正月に帰省した時に、親から「いい加減、結婚しなさい。」と圧力をかけられたので、その一週間後には結婚相談所に入会していました。(男性)

結婚相談所のお見合いの後の初デートで、お相手からホテルに誘われたことがあります。結婚相談所だからといって、必ずしも婚活に真剣な人ばかりではないのだと思いました。(女性)

どうしても医師の人と結婚したかったのですが、プライベートではなかなか出会えませんでした。しかし、結婚相談所は希望条件に合った人を探せるので、すぐに出会えました。(女性)

大手結婚相談所に登録していましたが、入会手続きが済んだら、カウンセラーさんと直接顔を合わせる機会もなく、やり取りも、お見合いの日時・場所の確認や結果などの事務連絡をメールで済ますだけで、成婚に向けて何も力になってくれず、ほぼ放置状態でした。(男性)

結婚相談所で出会い、交際していたけど断ってしまった男性と、結婚相談所主催のパーティーで再会しました。その際に、カウンセラーさんの計らいで復縁し、結婚しました。(女性)

お見合いで仮交際に進んでも、その人と成婚まで進める保証はありません。早く結婚したければ、仮交際は、本交際までのお友達期間くらいの気持ちで、何人かと同時進行で交際して、少しでも可能性を高めたほうがいいと思います。(女性)

婚活パーティーに参加した時に、スタッフさんから結婚相談所の勧誘にあい、口車に乗せられて入会してしまいました。(男性)

結婚相談所で3年間、婚活をしていたものの、なかなか結婚できず、婚活疲れしてしまい、結婚相談所を退会しました。リフレッシュするため、婚活をお休みし、趣味でジョギングを始めたら、そのジョギングがきっかけで知り合った人と結婚しました。(女性)

お見合いの時のスーツ姿は爽やかでカッコよかったのに、その後のデートで私服が詐欺レベルにダサかったので、お断りしたことがあります。(女性)

まとめ

いかがでしたでしょうか?
結婚相談所には、メリット・デメリットがあり、一概に良いことばかりではありません。しかし、上手く利用すれば、理想の結婚相手を見つける大きな力になることは間違いありません。

もし今、結婚相談所選びで迷っているのでしたら、「恋メモ」が1000人を対象に実施したアンケートで、407人が利用したと回答した「ゼクシィ縁結びエージェント」をおすすめいたします。
利用者が多いことが必ずしもいいわけではありませんが、絶対数が多い方が、理想の相手を見つけられる可能性が高いです。
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