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女優のヌードまとめ!大物も全裸・乳首ヌードになった作品は?

更新日: 2020年05月12日

女優のヌード

綺麗な女性の代表的な職業と言えば、やっぱり女優!彼女たちは時として一糸まとわぬ体当たり演技を見せ、女優魂を感じさせてくれます。

今回はそんな女優さんたちの美しいヌード濡れ場がある作品を和洋問わず世界中から集めてみました。
全て乳首見せありで、エロ度高めな作品を中心に全12本!
映画としても面白いのでじっくり鑑賞することをオススメします。

1.アン・ハサウェイ/『ブロークバック・マウンテン』

『プラダを着た悪魔』などで、人形のように可愛らしいイメージで登場し、その後大女優への階段を駆け上がったアン・ハサウェイ。
どちらかというと清純派なイメージの彼女ですが、結構気前良くヌードになってくれています。

この『ブロークバック・マウンテン』では、アメリカの典型的な田舎娘を好演。車の中でおっぱいを露出して、主人公に迫るシーンはなんだか妙にリアル。
特別大きくはないけれど、アン・ハサウェイのイメージ通りの色白でピンク色の乳首を拝むことができます。

映画の方はゲイがテーマですが、素晴らしい作品で、アカデミー賞も受賞している本格派です。

2.マリオン・コティヤール/『クロエ 無垢な娼婦』

『Taxi』『ダークナイト・ライジング』『インセプション』などのアクション大作から、『エディット・ピアフ 愛の賛歌』などの本格派作品まで、演技派として錚々たる作品に出演しているフランス人女優、マリオン・コティヤール。

彼女は多くの作品でヌードを披露していますが、今回は『クロエ 無垢な娼婦』をご紹介。濡れ場あり、シャワーシーンありでサービス満点の作品で、肉付きの良い豊満なボディが拝めてしまいます。

この方、本当にお綺麗なんですが、よくあるモデル体型の女優さんというよりは、妙にエロい身体をしているんですよね。一見の価値あり!

3.エミリア・クラーク/『ゲーム・オブ・スローンズ シーズン1』

中世ファンタジー世界を舞台に繰り広げられる海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』で一躍人気女優の座を手にしたエミリア・クラーク。

デナーリス・ターガリエンという王座を追われたお姫様役を演じるクラークですが、少数民族の王に売られる同然で政略結婚させられ、王の子を産むためのセックスを強いられる役どころ。
濡れ場シーン満載で、結婚時の出演の半分くらいはヌードなんじゃないかと思うくらいの脱ぎっぷり!
特にシーズン1は脱ぎまくりなのでおすすめ。

ドラマ自体も本当に面白く、他の女優さんのヌードもたくさん出てくるので、ヌード目当てでなくても是非!

4.ナオミ・ワッツ/『マルホランド・ドライブ』

『21グラム』『ザ・リング』『キングコング』など、シリアスな作品からコメディ作品まで幅広く出演している女優、ナオミ・ワッツ。
今回は彼女の出世作とも言える『マルホランド・ドライブ』をご紹介。

鬼才監督デイヴィッド・リンチによる夢か現実かわからない世界の中で、ナオミ・ワッツは大胆なヌードを披露して、レズシーンにまで挑戦!
色白でかわいらしいおっぱいを拝むことができます。

相手役のローラ・ハリングのグラマラスなヌードもお見事で、ダブルで美味しい!
作品自体は超難解作品の代表格と言われるほどなので、ヌード鑑賞とともに考察に挑戦してみるのもいいかもしれません。

5.ニコール・キッドマン/『アイズ・ワイド・シャット』

トム・クルーズの元奥さんで、押しも押されぬハリウッドの大女優、ニコール・キッドマン。
クールビューティーという言葉がぴったりの彼女ですが、これまた大監督スタンリー・キューブリックの遺作『アイズ・ワイド・シャット』でヌードを披露しています。

トム・クルーズとの共演作で、夫婦の嫉妬という妙にリアルな設定。ニコール・キッドマンの裸体はスレンダーでクールビューティーなイメージそのもの。
怪しげな世界観と、ニコール・キッドマンの美しさを堪能してみてはいかがでしょうか。

6.リュディヴィーヌ・サニエ/『スイミング・プール』

金髪でかわいい印象ながら、演技派でもあるフランスの女優、リュディヴィーヌ・サニエ。
サスペンスの雰囲気漂う作品中で、妙にエロい濡れ場を披露しています。
なかなかのナイスバディで、抱き心地が良さそうです。

監督はフランスでも有名な名監督のフランソワ・オゾン。夢と現実が交差するミステリアスな展開の中、最後はいろんな意味で衝撃のラスト!
ネタバレは書きませんが、『裸のランチ』のシャーロット・ランプリングが主演しているのも注目の作品です。

7.ペ・ドゥナ/『復讐者に憐れみを』

韓国の映画・ドラマから『クラウド/アトラス』などのハリウッド大作まで世界レベルで活躍する韓国人女優ペ・ドゥナ。
鬼才パク・チャヌク監督の『復讐者に憐れみを』で全裸ヌードの濡れ場シーンを披露しています。

日本人男性も好きそうな可愛らしい顔のペ・ドゥナですが、この作品の中の演技は結構ハードでバイオレンスなので、一見の価値あり。

濡れ場では手話で喋りながらの騎乗位を披露、控えめなおっぱいが揺れて、異色のエロさに監督の才能を感じます。

8.レオノール・ワトリング/『トーク・トゥ・ハー』

お次はスペインから、見惚れるほどの美人女優レオノール・ワトリングを紹介。
スペインの巨匠ペドロ・アルモドバル監督の作品『トーク・トゥ・ハー』に出演。この作品のレオノール・ワトリングは、なんと植物状態になってしまった女性の役どころ。
回想シーンなどはあるものの、ほとんど喋らず、ただ寝ているだけ。しかしながら動かなくてもお世話はしないといけないので、身体を拭いたり、マッサージをしてあげたりするのですが、その時の全裸ヌードが神々しいばかりに美しい!おっぱいも大きくて綺麗で、本当に美人な女優さんだなと感心してしまいます。

映画自体もなかなか面白く、シリアスなばかりではない軽妙なタッチが癖になりますよ。

9.グヴィネス・パルトロウ/『恋に落ちたシェイクスピア』

『アイアンマン』でもおなじみ、可愛いらしいお顔のグヴィネス・パルトロウ。
彼女の出世作で、若い頃の美しい裸体と官能的な濡れ場を堪能できるのが『恋に落ちたシェイクスピア』です。

アカデミー賞も受賞しており、レベルの高い本作。グヴィネス・パルトロウはともすれば真面目になりがちな作品に華を添えています。

主人公とお互い求め合うセックスシーンが官能的で、女性も惚れてしまうような甘いイチャラブな濡れ場となっています。

10. 真木よう子/『ベロニカは死ぬことにした』

日本からは演技派女優として知られる真木よう子のヌード作品をご紹介。
最近はスリムな印象のある女優さんですが、実はGカップの爆乳。

この『ベロニカは死ぬことにした』ではピアノに乗っての自慰シーンと正常位でのセックスシーンがあります。
幻想的な雰囲気の作品ですが、当時24歳の真木よう子さんのヌードシーンに目を凝らしてしまうこと間違いなし。

11.柳ゆり菜/『純平、考え直せ』

グラビアアイドルとして人気を誇った柳ゆり菜が、体当たり演技を披露した本作。フェラシーンや騎乗位シーンなど、かなりがっつりと濡れ場に挑戦しています。

グラビアで売り出しているアイドルが、本格的な濡れ場に挑戦するのは珍しいですね。演技はお世辞にも上手とは言えませんが、それを補って余りあるセックスシーンに拍手したい作品です。

12.高岡早紀/『フィーメイル』

年を重ねても綺麗でナイスバディの女優、高岡早紀。
「女性とエロティシズム」をテーマにオムニバス形式で作られた作品で、高岡早紀はエロい夢に浸る女性を体当たりで演じます。

松尾スズキの演出で、コメディタッチなのが面白いですが、バックで突かれ続けて、淫語をしゃべりまくる高岡早紀は、存在感からエロいの一言。
高岡早紀のもっとシリアスな濡れ場がお好みなら、渡辺淳一の大ヒット小説の映画化『愛の流刑地』もオススメです。

いかがでしたでしょうか。どの作品も女優魂が感じられるヌードばかりです!
世界中の作品から、できるだけエロいシーンを着目して選びましたので、実用性もあるかもしれませんね。

作品としても面白いものがたくさんありますので、動機はともかく、是非鑑賞して楽しんでみてください。