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婚活パーティーは何分前に到着するべき?10分前に着く人が婚活パーティーを制す理由!

更新日: 2020年05月22日

時間を象徴、時計

婚活パーティーを楽しむためには事前の情報収集が大切ですよね。
今回は、「婚活パーティーの会場には何分前に到着するべきなのか」について、ベストな時間とその理由をあわせて解説します。

「早く着きすぎて会場に誰もいなかったらどうしよう」「時間ギリギリに会場に着いても大丈夫なの?」と不安な人はぜひ参考にしてみてください。

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婚活パーティーの会場には10分前に着こう!

時間を確認する女性

早速ですが、婚活パーティーの会場には、10分前の到着がベストです。

その理由は、婚活パーティーの会場ではすることがたくさんあるからです。

自分の席についても何もすることがなく、ぼーっと待っているだけだと早く着いても気まずい思いをするだけですよね。
しかし、婚活パーティーは意外と大忙し。受付から始まりプロフィールカード記入まで、すべてパーティーが始まるまでにこなさなければなりません。

一つずつ解説していきます。

婚活パーティーの受付開始は15分前から

婚活パーティーの受付は15分前に開始する主催者が多いです。

人数が多いパーティーだと早めに受付開始する場合もあります。

私が利用した『エクシオジャパン』の婚活パーティーでは15分前に受付を開けていました。

男性と女性とで受付が分かれているのでスムースに進むかと思いきや、一人ひとり身分証明書の確認もするので予想外に時間がかかり、後ろを振り返れば10人近くの人が列を作って待っていました。

遅めに来た人は受付を済ますのに時間が取られていたので、席についてから記入するプロフィールカードに取り掛かるのがその分遅くなっていました。
それでも司会者は待ってくれない。パーティーは時間通りに開催されていく。

ですので、婚活パーティーの会場には10分前に到着して受付をサラッと待つことなく通り抜けていくのがオススメです。

次にお伝えするプロフィールカードの記入にもしっかり時間を取ることが出来て一石二鳥です。

プロフィールカードは項目が多くて大変って本当?

婚活パーティーでは、異性との会話に役立てるためのプロフィールカードを受付終了後に自分の席で書きます。

プロフィールカードは記入する項目が多く大変ですが、それと同時に好きな人とカップル成立するためにとても重要なものです。

プロフィールカードの内容は名前や出身地などの基本情報から始まり、年収・好きなタイプ・趣味・休日の過ごし方・カップルになったら行きたい場所・オススメのお店・よく観るテレビ番組・好きな歌・好きな食べ物のイラストまで膨大な質問がありました。

パッと書ける内容ではないですよね。

ましてや異性に気に入ってもらうために書くプロフィールカード。丁寧に書きたいところです。

ですので、婚活パーティーの会場には10分前に到着して受付をサラッと通り抜け、プロフィールカードの記入に十分な時間を充てることをオススメします。

丁寧かつたくさんの情報が書いてあるプロフィールカードは異性の心を惹きつけること間違いなしです。

とくに「字の綺麗さ」は異性がよく見るポイントの一つです。

時間をかけて納得のいくプロフィールカードを作って、ライバルに一歩差をつけていきましょう。

10分前に着く意外なメリット3選

メリット

婚活パーティーに10分前に着くメリットは、「受付を待たずに済ますことができる」「プロフィールカードの記入の時間をしっかり取れる」の2つだけではありません。

他にも意外なメリットがありました。

一つひとつ解説します。

1.お手洗いで身だしなみを整えることができる

婚活パーティーは今後カップルになるかもしれない異性がたくさんいる場です。
出来る限りベストな自分で臨みたいですよね。
時間ギリギリに来てしまうと、受付を済ますことで精一杯で髪がボサボサのままで参加していた…なんてことも。

そんな最悪な状態を避けるためにも少し早く到着することをオススメします。

男性であれば髪の毛を整えたり、ブレスケアをすることができます。

女性であればお化粧直しをすることもできますね。

これは会場に早く着いた人だけの特権です。

身だしなみの面でも周りのライバルに一歩差をつけていきましょう。

2.他のお客さんと仲良くなってリラックスできる

婚活パーティーに1人で参加する人は多いです。

しかし、会場で1人で待っている時間というのは緊張してしまうもの。
出来る限りリラックスした状態でパーティーに臨みたいですよね。

そんな時は会場で手持ち無沙汰にしている同性の方に声をかけてみるのもアリです。

「お仕事終わりですか?」
「緊張しますよね~」
「プロフィールカード書くの難しいですよね~」など。

他のお客さんと話すことで緊張をほぐし、リラックスすることができます。
意外と周りの人も同じ気持ちで、話しかけてくれて嬉しいと思ってくれる人が多いものです。
待っている時間を有効活用して緊張をほぐし、婚活パーティーを楽しむ準備をしましょう。

3.異性に時間管理をしっかりする人だと思われる

婚活パーティーに早めに着くメリット3つ目は、異性に「時間に対する意識が高い人」だと思わせることができることです。

「カップルになってもデートに時間通り来てくれる人なんだろうな」「仕事ができる人なんだろうな」などと思わせることができます。

反対に時間ギリギリでの会場入りや遅刻をしてしまうと、まだ会話もしないうちから印象が下がってしまう可能性もあります。

見落としがちですが、意外と見られているポイントです。

早めに会場入りするだけで時間管理ができる人と異性にアピールできるので、ぜひ参考にしてみてください。

ギリギリに着いたり遅刻しても大丈夫?

婚活パーティーに遅刻しそうな人

婚活パーティーに10分前に着くメリットを話してきましたが、反対に婚活パーティーの会場にギリギリに着いたり、少し遅れることもありますよね。

もちろん前提として、「遅刻は絶対にやってはいけないこと」です。

しかし、「仕事が少し遅れてしまった」「交通機関の遅延で」などどうしても仕方ない理由で遅れてしまうこともあります。

そんな時は主催者に連絡しましょう。

連絡をしないで遅れると、「会場に着いたら自分のプロフィールカードが既に片付けられてしまっていた」なんてこともあります。

電話で一本連絡を入れるだけです。

主催者に連絡し「婚活パーティーへ参加する意思がある」ことを伝えましょう。

連絡さえしておけば少しの遅刻なら大丈夫です。

しかし大幅に遅刻するとなると、婚活パーティーは中盤まで進んでしまっているのですべての異性と話す時間が取れない可能性もあります。

大幅に遅刻する可能性がある日には婚活パーティーの予約を入れないようにスケジュール管理も気をつけましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
婚活パーティーでは意外とすることがたくさんあることや早く到着することでのメリットが多いことに驚いた人もいるかもしれませんね。

婚活パーティーで意中の人とカップル成立するためには、「時間管理」「身だしなみ」「丁寧なプロフィールカード記入」など、一見小さなことだと思うことが実はとても重要です。

婚活パーティーの会場に10分前に入り、万全な用意で恋のライバルに一歩差をつけて婚活パーティーを制しましょう。