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Tinderはマッチしない?評判を覆す実態をティンダーマニアが告白

更新日: 2020年10月19日

ティンダーマニアの告白

Tinderが実際のところマッチするのかしないのかについて今まで50人近くと出会ってきた著者が解説します。

今かなり多くのユーザーが使用している無料の出会い系アプリ「Tinder」。何も考えないでやるとマッチしないだろう。

この記事ではティンダーの実態について解説しているが、結局のところなんでもそうだがその人のやり方次第だといえる。ここではTinderの攻略方法について書いていく。

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ティンダーでマッチ・出会える人の特徴

はっきり言うとプロフィール欄の設定と顔写真を出しているかどうかだろう。男女ともにだが、顔がわからない人と出会う気にはならないし関わろうと思う事もない。

マッチしたいなら前提条件として顔写真を出すことは必須である。
プリクラでもいいので、(むしろ加工アプリを使用してもいい)できるだけ盛った顔写真を出しているかどうかが重要になる。

そもそもマッチしないと何も発展しないわけなのだから盛っておいた方がいいだろう。そこからの出会える出会えないはトークスキルなどにもよる。

トークについては後述するとして、次にプロフィール欄の設定について説明する。

まずこちらも空欄は論外。
顔写真だけあって空欄なんて拾い画なのか?などと思われることもあるし、仮に本人だとしても信頼性に欠けてしまう。ではどのようにプロフィール欄を設定していくのか?

プロフィール欄の設定方法

下心丸出しのプロフィールはNG。

今日会える人?/セフレ募集してます。/生30000/円光15000(あえて光にしている。むしろこう書いてるやつしかいない)
男で下心丸出しのプロフィールはあまりにも論外。セフレが欲しいという目的があってもいいけどそれを全面に出したところで女の子は寄ってこない。

女の子の場合も下心丸出しのプロフィールはやめておこう。男子はこういうプロフを見て右スワイプするかといったらそんなこともない。

円光がしたいわけでもないし、よくわからない素人の子にお金出すならみんな風俗にお金を払うだろう。

目的は人それぞれあるだろう、ただし全面的に下心を出すなどといった文章はやめておこう。

出会えるプロフィールの例

  • 大学生です。普段はバイトしてます。仲良くなったら遊びましょう。
  • 新社会人 飲み 遊び ライン移動可

実際この程度でいい。長すぎて前面に自分を説明しても長すぎて読むのがだるくなって左スワイプされるという結末になるだろう。

大学生か社会人とわかればいいいし、そのうち遊べるのかなって見込みがあればなんとなくみんな右スワイプをする。著者のプロフィールは大学生。暇だから遊ぼう。
この程度に抑えている。結局まずはマッチすればいいのだからそこからいくらでも話は膨らませていけばいい。

シンプルに端的にを意識すること、好きなものや趣味を1、2個書いておくなんてレベルでも問題ないだろう。
共通の趣味といいう理由でマッチの確立も上がる。ただし趣味についても長ったらしく書くことはオススメしない。

ここまでは最初の設定について書いた。

マッチの確率を上昇させるにはちゃんと顔写真を設定すること、そして端的なプロフィール欄を作ること。

ティンダーでマッチした後の流れ

見事マッチしたらここからはどうすればいいのだろうか?
出会う事がゴールの人へ向けて書いていく。

話したいだけの人は特に何も考えず話したいことを話しておくといい。だが出会いが目的の人にとってはいつまでもダラダラ話し続ける訳にはいかない。出会うために必須ともいえる条件は「ラインを交換すること」である。

LINEを入手すれば電話をできる関係にもあるし、tinderの時よりも親密度が上がったと勝手に錯覚してくれるだろう。

出会いの王道パターンは、マッチする→tinder内で軽くトークを続けて仲良くなる→LINEを聞く→LINEで話してさらに親密度を高めていく→通話をする(※ここで遊ぶ日を確定させる)。このパターンで著者は15人くらいに出会って遊んだ。難しく考える必要はない。各ステップについて解説していこう。

Tinder内で軽くトークを続けて仲良くなる

マッチをした後に何も考えずにダラダラトークを続けてはいけない。
それは何故か?「飽きられるからだ」Tinderははっきり言って男女比でいうと7:3くらいで男子が多いので、女子は必然的にマッチしやすくなり、男子は全然マッチできないという構図になっている。
そんな中でダラダラトークを続けても女子には多くのマッチしている男がいるのだから飽きられてマッチ解除or無視されるのがオチだ。

トークの段階で重視していくのは「テンポの良さ」だろう。
自己紹介をささっとして、お互いの趣味などを軽く聞いたり、休日は何をするのかなどを聞く。その程度聞いたところで「もっと仲良くなりたいからLINE交換しよう!」と言えば普通に交換できてしまう。

実際のところトークの内容なんかは女子も重視してない、面白そうとか会ったら楽しそうだなという印象を与えられることを意識するべきである。

テンポの良さとユーモアを重視してマッチしたら目安としては1日以内にLINEを交換しよう。

長いほど話せば仲良くなってLINEを教えてもらえると考えてはいけない。

そのような思い込みはやめよう。早めにLINEに移行してそこからは1週間くらいLINEを続けていくといいだろう。

LINEで話してさらに親密度を高めていく

ここでのトーク内容として、特に決まりはないのだが、その人の日常について簡単に把握しておくと良いだろう。大学生なのか、社会人なのか、彼女彼氏はいるのか、実家暮らしなのか一人暮らしなのか。遊べる時間帯はいつなのだろうかとかをある程度把握しておくと電話して遊びの日程を決める時にスムーズになる。

返信頻度に関しては相手に合わせるのが良い。早すぎてもだるがられるし、余裕がないように見える。逆に2日間空けてから返すなどしたらそれはそれでだるがられてしまう。
返信頻度に正解はないが、相手が1日おきとかならこっちは1日2回くらいがベストだと考える。

著者は早い相手にはできる限り早くするし、遅い相手にはこちらも遅く返信するように心がけている。

会話でのゴールは合う事を決めるのではなく、通話する日程を決めることが大事になってくる。一度電話をするのとしないのでは会える確率がだいたい40%くらい変わってくるだろう。著者は今まで何人もの女子と連絡をとってきたが通話をした人で会えなかったという人は今のところいない。

だからといってLINE交換してすぐ通話すればいいとう訳ではないことはわかるだろう。あくまで最初の1週間は普通にLINEを続けておいてその中で。「今度通話したいね」
などと言って通話する日程を決めておくことだ。

いきなり通話するのも構わないが相手のタイミングが悪いこともおあるし、直接話したこともないのにいきなり通話するのが苦手な人もいるという事は念頭に置いておこう。
会うまではいかなくても電話くらいならしてもいいかなという印象を持たせることを意識しよう。

通話してデートの日程を決める

通話での目的は会う日を決めることだ。ただしいきなり〇日に遊ぼうなどと言っても怖がられるだけなので、LINEで話してきた内容を掘り下げるなどして、まずは普通の会話をしよう。
大学生と話すなら何を勉強してるの?とか社会人なら社会人忙しそうだねと言って疲れや悩みを聞いてあげるなどを著者はしている。
5分~10分程度話したところで、話の流れやタイミングが落ち着いてきたら、今度飲みに行こうよと言えばいい。
「〇日か△日に飲みに行かない?」と選択肢を与えて、誘う事。
飲みに行く理由を軽く添えてから遊びに誘おう。正直なところお酒の力を借りた方が親密にはなりやすいだろうしワンナイトも狙えるから飲みに誘う方が良い。
宅飲みの方が楽だが、最初は外で飲んだ方が相手のためにも自分のためにも安全だろう。