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童貞・処女でも大丈夫!彼氏・彼女との初エッチで気をつけること10選

投稿日: 2019年10月05日

執筆者: juso

初エッチの童貞と処女

初エッチって大事ですよね。でも自分が童貞や処女の方は上手くいくか不安だったりしませんか?
初エッチが原因で別れるカップルも世の中には多数いることは事実です。

でも大丈夫!この記事を読んだあとに、少しでもあなたに自信がついているように初エッチで気をつけること10選から筆者があなたの不安解消のお手伝い致します。

1.まずはエッチする関係に至るまでの環境作りを!

彼女が(相手が)出来たからといって、エッチを過剰に期待してはいけません。まずはエッチができる関係まで持っていくこと!これを第1に考えましょう。

せっかくできた相手に、軽い男・女と思われないためにも、関係作りを第1にして下さい。

まず気をつけることは、手を繋げる関係には最低しておきましょう。手も繋いだことがないのに、いきなりエッチは正直厳しいと思って下さい。

手を繋ぐことぐらいは勇気を出して、言ってみましょう。これがクリア出来たら、出来ればキスもチャレンジしてみましょう。
手からいきなりキス!?と思う方もいらっしゃるとは思いますが、キスができる関係作りができると、エッチは凄くスムーズに進めることができます。
最初はフレンチキスから回数を重ねておき、初エッチに備えておきましょう。

2.イメージを育てておくことが初エッチ成功の鍵!

性知識を持っておくことに損はありません。

実際に知識をつけるなら、やはりAVを観るのがいいでしょう。しかし、この勉強で必要なことは、どうやれば相手を気持ちよくさせられるかを考えて勉強してはいけません。

あくまで、スタートからゴールまでの流れを勉強して下さい。
相手が未経験であるならば尚更、自分がリードすることを考えて、パターンを勉強して下さい。

筆者は未経験者と経験者の経験人数は半々ですが、まず経験者でない限り、AVの中の男優さんがやることを見よう見真似でやることは絶対にやらないで下さい。
本当に気持ちよくさせられると勘違いしている方が多数います。

実際に痛がったりする子が多いので、あくまで流れの勉強をして下さい。

オススメはイチャイチャエッチ系、初エッチ系、エッチに関する知識動画を見て勉強することをオススメします。

3.ムードが大切、緊張を、ほぐす所から進めよう

ここからは、少し具体例を交えて説明していきます。

まず大切なのはムードです。

エッチが出来そうと判断できたら、場所を決めましょう。筆者の経験上、初めては自宅か、旅行先のホテルなどがベストです。落ち着いてできない場所ではやらないようにしましょう。

また、実際に初エッチを前に、会話が上手くいかない方は、やる前にお酒を飲むことをオススメします。
お酒を飲むことで、より緊張をほぐすことができるでしょう。

ただし、自分がお酒に弱い場合、人によっては勃たなくなってしまったり、眠くなってしまう人にもいるため、飲み過ぎには注意して下さい。
また、さらりとお風呂と歯磨きは爪切りはしっかり済ませておいて下さいね。

4.いざ始める時、リラックスすることが大事

ここからは男性目線、女性目線両方交えて書いていきます。

ここまで万全の準備を進めてきましたが、いざ始めようとなった時、以外と上手くできるかまだ不安があるものです。

それでも不安が拭えない場合の対処方法ですが、ここまでくると、正直に自分が童貞であること、上手くできるかわからないこと、それでも頑張ってみるからと伝えるのも1つの手だと思います。それを話すのが怖い方は覚悟を決めましょう。

女性も処女である場合、きちんと打ち明けること、経験者でも、しっかり相手のことを受け入れてあげて下さい。

初エッチで大事なのは、自分が落ち着いていて、相手も落ち着いているリラックスした雰囲気から始められることが、初エッチ成功の鍵になります。
気持ちを落ち着けられたら、いざスタートです。

5.キスから服を脱がすまで

キスをするカップル

始める時は、キスから始めましょう。コツはゆっくり何度もすることです。

初エッチは時間をかけてよいので、男性はフレンチキスから、ディープキスへ、ゆっくりでいいので、リードしてあげて下さい。

女性は男性のリードに委ねて大丈夫です。
自分も慣れてきたら、自分からもキスしてあげて下さい。

キスでお互い火照ってきたら、次は男性が服を脱がしてあげましょう。焦らなくて大丈夫。ゆっくりでいいです。
また童貞の場合、初めてだと、キスしながら服を脱がすのは難しいので、無理に並行せず、どちらかを交互にすることをオススメします。
服を脱がせたら、ゆっくり体を触りましょう。

6.前戯の大切さ。ゴムは必須

前戯の大切さが次に死ぬ程大事になります。

何故かというと、前戯が不十分だと女性の膣が濡れず、男性器が入らないからです。

また前戯が十分できれば、その分女性は処女の場合、痛さの軽減につながります。

うまくするコツは会話をすることです。男性は気持ちいいところを聞いてしっかりコミュニケーションを取りましょう。
ただし、聞きすぎはムードを壊すので注意です。

女性も気持ちいいところは教えてあげたり、反応してあげるようにしましょう。会話が初エッチの鍵になります。

挿れる時は必ずゴムをつけ、男性は女性の不信感を補ってあげましょう。
また、挿れる時もゆっくり、動かす時もゆっくり、男性は女性の反応を伺いながら、挿れるようにしましょう。

女性が処女である、ないに限らず、挿れる時はゆっくりを心がけましょう。あとは勉強した通り、ゴールまで向かって下さい。

7.男は自分が気持ちよくなろうとする考えは捨てる

ここまで流れを説明してきましたが、他にも気をつけることが沢山あります。

まずは男性から。
男性で気をつけておきたいことは初エッチは、自分が気持ちよくなろうとする考えは捨てて下さい。

筆者の経験上、自分が気持ちよくなるために、処女の女性にフェラを強要したり、前戯や挿入中に無理に激しくしたりすると、女性が痛がって、最悪のムードになる場合があります。

男性は特にAVで勉強している方は、注意して下さい。それでも気づかない方もいるので、女性は痛いときは痛い、嫌なものは嫌と伝えましょう。ギスギスした雰囲気を拭い去ることができます。

8.男性から女性へのアフターケアが重要

初エッチではもう一つ気をつけることがあります。

それはゴール後、つまり男性から女性へのアフターケアです。

男性はイッた後の満足感に浸ってばかりではいけません。女性への思いやりを忘れず、出来るなら、眠りにつくまでしっかり寄り添ってあげましょう。

初体験への成功が女性視点で、次へのエッチの安心感に繋がります。

9.もしも上手くいかなかったとき

いざここまで理想的な初エッチを書いてきましたが、実際に成功するかと言われれば100パーセントではありません。

服を脱がすのに手こずって、女性の気持ちを削いでしまったり、女性が処女の場合、前戯がうまくいったかどうかに問わず、痛さに耐えきれず、ギブアップしてしまったりなど、失敗例も多数あります。

初エッチで大事なことは、良い印象で終わることは大切ですが、次のエッチに繋げることがとても大切です。

失敗しても焦らず、しっかりお互い相手に寄り添いながら、次のエッチの成功をお互いが探っていきましょう。

トラウマな経験で終わらせないようにすることが、1番重要です。

10.エッチにも真剣に向き合うこと

筆者の初エッチ成功率は実は8割程度です。

実際に失敗した例は、お酒の飲みすぎで相手が潰れる、または自分が勃たない。他にも、ゴムが破れてしまって、1つしか持ってなかったため、強制終了など様々です。

しかし、その後の向きあい方はしっかりしたため、初エッチが原因で別れたことはありませんでした。

大事なのはエッチにも真剣に向き合うことが筆者の1番のアドバイスです。

いかがでしたでしょうか?
初エッチの成功心からお祈りしています。