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これは意外!女子が感じてしまう変わった性感帯10選

投稿日: 2019年07月03日

執筆者: ユキナ

女子の性感帯を攻める男

性感帯って人によって本当にさまざまですよね。「え!?こんなところがほんとに気持ちいいの!?」なんて、思わずびっくりしちゃったり…。
同じ女性であっても、女友だちの意外な性感帯に驚いてしまうこともあるんです。

今回は、「女子が感じてしまう変わった性感帯10選」をご紹介します。彼女を攻めるときの参考にしてみてくださいね。

1.意外と好きな女子が多い「耳の穴」

耳の穴」は、意外にも好きな女子が多い性感帯です。
代表的な性感帯である「耳」が好きな女子なら、きっとこの「耳の穴」でも感じてくれること間違いなしでしょう。

耳たぶを優しく嘗め回して、相手の女性が気持ちよくなってきたら、ふっと耳の穴に息を吹きかけてみてください。
反応が良かれば、耳の穴にそっと舌を差し込んでみましょう。
きっと女性もびくっと反応してくれるはずですので、舌をゆっくりと出し入れしていきます。反応が良ければ、激しく舌を動かしてみてください。
気持ちよくなりすぎて、それだけでイってしまう女子もいますよ。

2.これが好きなら、かなりレアかも!?「まつげ」

ここはかなりのレアポイントなのですが、「まつげ」が性感帯だという女子も存在します。
耳や首もとを優しく愛撫したあとに、まずはおでこにキスをしてみてください。
そこから、ゆっくりと下の方に降りていきます。
そして、まぶたにそっとくちびるを押し当てましょう。

女性が感じていたら、舌を伸ばしてまつげに触れてみてください。
そして、まつげの生えているラインに沿って、舌を優しくはわせていきます。
女性はいままで感じたことのないような感覚を味わうことができるでしょう。

ただし、まつエクなどをしている女性にとってはかなりイヤな愛撫になりますので注意してください。
舌の動きでせっかくのまつエクがとれてしまうことになるからです。
また、コンタクトレンズをつけている女性からもイヤがられますので要注意です。
この2点を確認してからおこなうようにしましょう。

3.快感が得られる?「首筋の大動脈」

「首」は鉄板の性感帯ですが、一歩進んで「首筋の大動脈」付近を攻めてみてください。
首が性感帯の女性であれば、確実に悶絶してくれます。

大動脈の付近を少しだけ抑えるようにして手で愛撫します。
そうすることで、脳内の酸素を少しだけ制御することができ、女性はふわっとした快感を味わうことができるのです。
ただし、抑えつけすぎてしまうと、女性の頭の中が酸素不足になってしまい危険ですのでやめましょう。

あくまでも軽く抑えるようにして愛撫します。
もしくは、その部分に舌をはわせるのもおすすめです。
ちょっとだけ強めに嘗め回すようにして、大動脈部分を刺激してください。
うっとりした女性の表情を楽しむことができるでしょう。

4.ぞくぞくする「鎖骨」

鎖骨が性感帯の女性

首の下にある「鎖骨」部分も意外な性感帯のひとつです。
鎖骨部分を、舌でなめてみましょう。
鎖骨は、横に長くのびていますので、それに合わせて舌をはわせていくと気持ちが良いです。

あえて唾液でベトベトにしてから舌をはわせると、女性側の気持ちも高まってくるはずです。
鎖骨を刺激したあとは、少しずつ胸や乳首も一緒に攻めていくと最高でしょう。

5.くすぐったがる女子も…「わき腹」

こちらもなかなかマニアックな性感帯なのですが、「わき腹」を愛撫されると感じるという女子も少なからず存在します。
胸や乳首を思いっきりもてあそんだあとは、わき腹も攻めてみましょう。

フェザータッチでわき腹付近をなでることから始めます。
ここで、くすぐったがる女子もいますので、くすぐったがる場合は舌に切り替えましょう。
なかなか愛撫する男性が少ない性感帯ですので、はじめての感触にクセになってしまう女子もいるのです。

6.あえての「Vゾーン」

クリトリスなどを攻める前に、あえて「Vゾーン」を攻めてみてください。
このVゾーンが性感帯の女性は結構いるものです。

足のあいだのVになっているポイントをゆっくりと刺激します。
手で愛撫してもいいですし、細かいキスをたくさんしてあげても喜びます。
恥ずかしがる女子もいますので、本気で嫌がっていないかを観察しながらおこないましょう。

7.やわらかくて敏感な「太ももの裏」

ここは愛撫する男性側にとっても気持ちがいいポイントです。
太ももの裏」はとてもやわらかい性感帯ですので、丁寧に愛撫しましょう。
かなりスリムな体型の女性であっても、この部分だけは肉がついている人が多いので、男性側も気持ちのいい肉感を楽しむことができます。

やさしくなでていってもいいですし、慣れてきたら少し力をこめてつねったりしてみるのも良いでしょう。
どMな女子なら、泣いて喜んでくれそうです。
ほかにも、おもいっきりキスをしてキスマークをつけたり、甘く噛んでみたりするのもおすすめですよ。

8.隠れた気持ちよさ「ヒザの裏」

ヒザの裏」は自分でもなかなか触らない箇所ですが、意外にも女子にとってはかなり気持ちがいい性感帯です。
女性でもなかなか気がついていない人が多いので、ぜひその気持ちよさに気づかせてあげてください。

69の格好になったときなどが攻めるチャンスです。
足を無理やり伸ばすようにさせてから、ヒザの裏に舌をつけてすみずみまでなめましょう。
女子の喘ぎ声が一層大きくなるはずです。

9.マニアックなポイント「足の指」

性感帯「足の指」

ここは好みが分かれるところなのですが、「足の指」が性感帯という女子も一定数います。
これも69の体勢になったときに、攻めてみてください。
まずいちばんにおすすめしたいのが、いきなり足の指をパクっと口に咥えてみるということです。
イヤがる女子はこの時点で、微妙な反応をしますのでその場合はそこでやめましょう。
びっくりしながらも気持ちよさそうにしている場合は、次に足の指を一本一本なめていきます。
なめながら、一本ずつ口の中にすっぽりと入れて、出したり入れたりしてみましょう。
そして、足の指と指のあいだの部分まで忘れずになめましょう。

ハマる人にはハマります。

ただし、女子は自分の足の臭いなどを気にしていることもありますので、必ずシャワーを浴びてから攻めてください。

10.賭けのポイント「ワキの下」

ここはお互いにとってかなり「賭け」になる性感帯なのですが、「ワキの下」が感じるという女子もいます。
まず、「ワキの下」が見えるような格好にするために、女性の腕をつかんで上にあげてみてください。
女子はワキの下のムダ毛をとても気にする生き物ですので、この時点でめちゃくちゃにイヤがる人もいるはずです。
その場合は、それ以上は絶対に無理やり愛撫しないでください。
ケンカになってしまう可能性があります。

けれど、ワキの下が見えるような姿勢にしてもイヤがらないのであればそのままワキの下に口を近づけてみてください。
そして、そのままワキの下をなめあげます。

ただし、この愛撫には男性側にもリスクがある場合があります。
相手の女性がワキガなどであった場合、男性側は大きなダメージを負うことになるからです。
ワキガの女性は自分では気がついていない場合が多いので、ワキの下を愛撫する場合はとくに注意しましょう。

好きな女子にとっては、かなり気持ちのいい性感帯のひとつですが、お互いにとってはある意味大きな「賭け」になる部分でもありますので、ある程度お互いに対する信頼関係を築いたあとに攻めてみることをおすすめします。

おわりに

いかがだったでしょうか?
今回は、「女子が感じてしまう変わった性感帯10選」をご紹介しました。

十人十色ということわざがあるように、女子が感じる性感帯も100人いれば100通りあるというものです。
あなたのパートナーだけが感じる特別な性感帯を見つけて、パートナーをあなたのとりこにしてみてくださいね。