1. アダルト動画
  2. 現在のページ

YouTubeでエロ動画を見る方法!コツ4つと具体的な検索キーワードを紹介

PR更新日: 2024年06月26日

YouTubeでエロ動画を見る

YouTubeは、かつて堂々とエロ動画が視聴できる環境でした。しかし、Googleが買収したことによって、エロ動画の排除が始まり、Googleの技術によってエロいキーワードで検索できないようになるなど、徹底したエロ動画対策が立てられています。

一方、そのような状況であっても工夫次第ではエロ動画を視聴できる場合があるのも事実です。今回はそんなYouTubeでエロ動画を視聴する方法を解説しましょう。

恋メモH アダルト編集部

筆者:恋メモH アダルト編集部

AV鑑賞歴30年以上のAVマニアを中心に、エロに対する強い情熱を持つ変態たちが、おすすめのセクシー女優や刺激的なエロコンテンツについて熱く語ります。

YouTubeでエロ動画を見つけるポイント4つ

YouTubeでエロ動画を見つけた男

YouTubeでエロ動画を見つけるポイントは次の4つが挙げられます。

  1. 外国の言葉で検索する
  2. お色気番組を検索する
  3. 間接的にエロい言葉で検索する隠語の活用
  4. エロさを感じさせる普通の動画

これらについて解説しましょう。

1.外国の言葉で検索する

日本語のYouTubeでは、エロいキーワードを入力してもエロ動画が出てこないことがほとんどです。
出てきたとしても、その言葉を売りにした関係のない動画ばかりが出てくる状態です。

一方、海外のYouTubeではそういったフィルタリングが徹底されていないこともあるので、外国語を利用して検索する方法があります。
YouTubeは日本以外の海外にも展開しているので、海外のアカウント凍結覚悟で投稿するチャレンジャーが存在しているのです。

ただ、日本語のエロいキーワードが海外では分からないという場合は、翻訳機能に頼るのがおすすめです。
Google翻訳を開いてエロいキーワードを入力すれば、その国の言葉が出てくるので、それをYouTubeの検索窓に入れて検索することで出てくる場合があります。

たとえば、ブラジル人女性が好きならポルトガル語を入力すればポルトガル語が出てくるので、それを検索することでエロい動画が出てくる場合もあります。

また、同様にフランス語、ドイツ語、イタリア語、デンマーク語、ノルウェー語、スウェーデン語、フィンランド語などに変換して調べれば、お目当ての外国人の動画が出てくる可能性も高くなるでしょう。

おすすめはスペイン語です。

スペイン語はラテン系の国で多く話されているのでYouTube人口も多く、ヒットする可能性は高くなります。
早速翻訳して検索しましょう。

2.お色気番組を検索する

日本語でもYouTubeのエロ動画を見つける方法はあります。日本のお色気番組の名前を検索するのです。
テレビ番組のお色気番組はエッチな企画が多い中、局部や乳首を映していません。
そのため、YouTubeの規制がかかりにくく、AIで判断して自動削除することはほとんどないのが特徴です。

確かに本格的なAVに比べると物足りませんが、日本語で日本人女性が多く出るお色気番組を気軽に楽しむ方法としておすすめの検索方法です。

3.間接的にエロい言葉で検索する隠語の活用

エロい言葉は、昔から様々な言い換えをしてきました。
事実、Hという言葉も変態(Hentai)から来ています。
同様に今現在も新しいエロい言葉の隠語が誕生しているので、それを使って調べるのがおすすめです。

代表的な言葉が「紳士向け」です。
一見、紳士服やファッション関連の動画が出てきそうですが、言葉を足すことで二次元のエロ動画が出せます。
具体的な事例を紹介すると次のようなものが挙げられます。

  • 初音ミクMMD紳士向け
  • 艦これMMD紳士向け
  • 東方mmd紳士向け

これらの動画はオリジナル作品をインスパイアして作成されたエロ動画で、YouTubeでも視聴できるものが少なくありません。

また、「ごと脱げ」というキーワードもおすすめです。
一見何の言葉か分かりませんが、意味はなにかする「ごと」に「脱げ」ていく動画の意味です。
だんだん着ているものがなくなっていくことから、エロさを感じさせる動画に仕上がっています。

意外なキーワードではASMRもあります。
環境音などがメインの動画ですが、粘り強く検索するとエロ動画が出てくることも少なくありません。
もともとの意味が自律感覚絶頂反応なので、エロもある意味「自律感覚絶頂反応」であることからヒットする可能性があるのです。

また、これら以外にも一部の人にしか浸透していないような「生まれたて日本語」で検索することによってエロ動画がヒットしやすくなります。

4.エロさを感じさせる普通の動画

どういう意味か分からないかもしれませんが、普通そうな動画でも女性に興味のある方が視聴したらエロ動画に見えるものも少なくありません。

まず、豊胸目的のおっぱいマッサージ動画です。こういった動画は、女性の健康や美容目的の動画として当たり前のように公開されていますが、見方を変えれば自分でおっぱいをもんでいるエロ動画です。
また、水着の動画、下着のファッションショーなど、着衣ではあるものの興奮しやすい動画も多く存在します。
女性から見たらそこまでエロい動画に感じられなくとも、男性にはとてもインパクトのあるエロ動画になるケースも少なくありません。

英語でYouTubeのエロ動画検索をするのが早い

エロ動画を見るコツ(鍵)

YouTubeの動画で最も使用されている言語は英語です。
つまり、英語でYouTubeのエロ動画を検索すれば、ヒットする可能性は一気に高まるのです。
削除されてしまうことも多いので、一期一会的な要素はあるものの、YouTubeでエロ動画に会えるチャンスがかなり高まるでしょう。

英語ならエロいキーワードをダイレクトに入れてもヒットする

日本語ではまったく関係のない動画が表示されることの多いYouTubeのエロ言葉検索も、英語版ではエロ動画がヒットする場合があります。

ダイレクトなエロキーワードを紹介すると次のようなものが挙げられます。

  • blow job:フェラ
  • hand job:手コキ
  • Squirting:潮吹き
  • love scene:エロシーン
  • Orgasmic Energy:絶頂集
  • boobsやtits:おっぱい
  • vagina:局部

また、体のメリハリがしっかりしている海外の女性の場合、次のようなキーワードで検索された動画もエロ動画のように見えます。

  • butt:おしり
  • langery:下着

langeryは特に汎用性が高く、下着姿でキャットファイト(女性同士の格闘)やアメフトをしている動画も多く出てきます。

japaneseを加えると日本人のエロ動画がヒットすることも

英語版のYouTubeには、日本の動画が輸入されて一部がアップロードされていることもあります。
そのため、検索を工夫することで日本人のエロ動画の海外版が視聴できる可能性もあるのです。

方法は簡単「japanese ○○(エロいキーワード)」などを入力すればいいだけです。
たとえば、「japanese sexy video」で日本のエロ動画が出てくることも少なくありません。

先ほど紹介したエロいキーワードにjapaneseを追加して検索することで、日本人が出てくる可能性は一気に高まります。

ただ、注意点として海外のjapaneseは必ずしも日本人ではない可能性があるという事です。
japaneseだと思ったら中国人だったり、東南アジアの人だったりすることは珍しくありません。
必ず日本人が出るとは限らないということです。
また、日本語を全く話さず流ちょうな英語を話す日系人も多く出てくるので、その点もあらかじめ留意しておきましょう。

英語でも間接的な言葉でエロ動画が出せる

英語でも間接的な言葉でエロ動画が出せます。
まず、「vagina surgery」があります。
これは女性器の手術という動画になりますが、グロい動画として見るよりも、冒頭で局部が無修正で出ているケースも少なくありません。
そのため、一部を楽しむという意味では、かなりエロ動画です。

次に「breastfeeding」があります。
これは授乳動画ですが、外国人の巨乳で授乳をしているシーンは、巨乳好きにはたまらないでしょう。
「body paint(ボディーペイント)」も全裸で描いているので、かなりインパクトがあるほか、「Hysterical Literature(ヒステリック文学)」や「hot oil」もおすすめです。
「hot oil」は一見、エロ動画ではなさそうですが、隠語でセクシー(hot)なオイルマッサージを意味します。

サロン系の英語動画はエロいものが多く、「brazilian wax(ブラジリアンワックス脱毛)」や「BOOTY BURN(お尻の筋トレ)」「Yoga(ヨガ)」などもエロ動画が少なくありません。
特にヨガは、「Naked Yoga」と検索すれば全裸でヨガをする動画にヒットすることもあります。

日本語と英語を混ぜる方法が意外にエロ動画をヒットさせる

エロ動画がヒットして驚く

日本語と英語を組み合わせると、日本語では表示されないようなエロ動画が表示されることもあります。
これは、海外ユーザー(やそれを装った日本人ユーザー)が日本語を使ってエロ動画をアップロードしているためです。

ここではおすすめのキーワードを紹介しましょう。

「+18」と日本語

+18とは18禁という意味です。
この意味と日本語を組み合わせるとエロ動画がヒットしやすくなります。
たとえば、ダイレクトに「18+ ジャパニーズ」と検索すれば日本人が出てくるエロ動画がヒットしやすくなります。

他にも多くのキーワードがヒットしやすくなる

このほかヒットしやすいキーワードの組み合わせを紹介しましょう。

  • mastervation ジャパニーズ:オナニー 日本人
  • sexual イク:絶頂
  • 18+ sexual ダイジェスト:エロ動画のダイジェスト

全てが日本語の場合は、すぐにアカウント凍結されたり、動画削除されるものの、なぜかこういった組み合わせて検索すると削除されるタイミングがゆるくなったり、多くのエロ動画がヒットします。
たとえば、「18+ sexual ダイジェスト」であれば、全裸女性が出てくる動画や外国人が好きそうなコスプレのエロ動画などが出てきます。

興味がある方は試してみましょう。

まとめ

YouTubeでは検索方法を工夫することでエロ動画を視聴できます。
今回は、主に外国語を使った方法を紹介しましたが、新しい隠語を使えば意外に多くの動画が出てくる可能性もあります。

ただし、先ほども触れたように、YouTubeでは常にエロ動画に対して監視を行っているので、気に入った動画がいつまでもあるわけではないということを知っておきましょう。

それでもYouTubeでエロ動画が見つけられるということを知っておくことは、快適な動画ライフを送るうえで大きなメリットになるはずです。